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公開日:2026年7月15日
最終更新日:2026年9月18日

ネルネ詩集

2026年9月18日 追加(No.2131 ~ No.2221)

No.2221

練りたくなって つい 練ってしまった 色が変わりやすい私を 許してほしいのだ。
#練りたい

No.2220

運動部の先生が 生徒に 差し入れとして エナジードリンクを 差し入れていた… それは 先生が 知識が足りなかった… 厳しい言い方をすれば 馬鹿だった、ということだ。 エナジー補給には ねるねるねるねが 適している。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。 (2025年3月)
#部活 / #運動部 / #先生 / #差し入れ

No.2219

「日本国憲法には、ロシア人が書いた小説を、授業中に、ねるねるねるねを練りながら読んではいけないなんて書かれていない。無論、校則にも書かれていないし、仮に書かれていたとしたら、日本国憲法に違反する。」 というのが 君の言い分で 君は カラマーゾフの兄弟を読みながら ねるねるねるねを 練っていた。 たしかに 授業中に 小説を読みながらお菓子を食べるという 行為は 昔なら 先生に叱られただろう。 しかし 叱る行為に 法的根拠が認められない以上 先生たちも 慎重にならざるを得ない。
#行為 / #先生 / #学校 / #法的根拠 / #授業 / #日本国憲法 / #校則 / #違反

No.2218

君が好きだと言う ロシアの詩人の 名前… 君が好きだと言うから ねるねるねるねを練りながら 覚えようとした。 ヤマコスキー マヤコスキー マヤコフスキー ヤマコフスキー ヤコマフスキー… 練れば練るほど 僕には 覚えられない…
#ロシア人 / #詩人 / #ソ連

No.2217

僕は 「羊たちの沈黙シリーズ」 は 見たことはないが レクター博士という名前は 知っている。 ハンニバル博士は たぶん ねるねるねるねを練ったことがあるだろうと 僕は思うのだ。
#羊たちの沈黙 / #レクター博士 / #映画

No.2216

散歩道 ペットの犬を連れて歩いている人を よく見かける。 今日は ぬいぐるみ🧸のような 茶色い子犬を 抱えた女性が 田んぼの脇の 小道を歩きながら ねるねるねるねを 練っていた。
#散歩道 / #子犬 / #🧸 / #ぬいぐるみ

No.2215

自転車で行ける距離にあった トイザらスが いつの間にか閉店していて その跡地には 何か別の施設がすでに 建設中だ。 少なくともそれは おもちゃ屋さんでは、ない。 Toys are us... トイザらスの理念は スマホがおもちゃの現在 皮肉にも 実現してしまった。 せめて僕は ねるねるねるねを 練ってみせよう。 子供たちから 選ばれず しかも 適切に処分されなかった おもちゃ達への レクイエムとして… (2025年3月)
#おもちゃ / #トイザらス / #閉店 / #レクイエム / #おもちゃ屋さん / #Toys / #理念

No.2214

チンジャオロウスーを食べながら ねるねるねるを 練ったのだ。
#チンジャオロウスー / #料理 / #青椒肉絲

No.2213

交際中の女性のねるねるねるねを 無断で 練ったとして 男性は 器物損壊の疑いで 起訴されたが 今日 男性は 不起訴処分となった。 検察は その理由について 明らかにしていない。
#器物損壊 / #不起訴処分 / #検察 / #理由

No.2212

「練ったことがない男性はNG?」という タイトルにつられて 恋愛コラムを開いてみたが 何を言いたいのか よく分からなかった。 結局のところ NGなのかどうなのか 筆者の主張は どこにも書かれていなかったのだ。
#恋愛コラム / #主張

No.2211

先日 帰宅途中 住宅街の路上… 僕は目が悪いから 見間違いかも知れないが 中学生くらいの 少女が タバコ(シガレット)を くわえていた。 路上で。 煙は出てなかったから やはり 見間違いだったのだろうか。 まあ タバコだったとしても 僕には注意する 資格はない。 だから僕は そのまま通り過ぎた。 そして思ったのだ。 君には タバコが 全然似合ってない。 君にはせいぜい ねるねるねるねが お似合いだ。 と。
#住宅街 / #路上 / #帰宅途中 / #お似合い

No.2210

雨の朝に ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.2209

「Can you see ねるねるねるね?」 と問われれば 僕は 「No, I can't.」 と、答えるだろう。 つまり、僕には 色の変化は見えないし 理解もできないのだ。
#SEE

No.2208

総務省も 気象庁も 練れば色が変わるなんて 言ってなかったのだ。
#総務省 / #気象庁

No.2207

気象庁が 異常と言ってくれないなら 僕は個人的に、 言いましょう… 僕のこのねるねるねるねは 冬型の気圧配置に変わって あなたの心に キャンディチップを 降らすでしょう。
#キャンディチップ / #気象庁 / #異常

No.2206

色さえ変われば シャウエッセンでも アルトバイエルンでも どちらでもいい… 僕はもう 練ることに 疲れてしまったのだ。
#色 / #シャウエッセン / #アルトバイエルン / #練ること

No.2205

特技に「ねるねるねるね、…を練ることと、ありますが… これは、何ですか?」 と言って面接官は困ったように笑った。 僕は感心した。 分からないことを分からないと言える 面接官は めったに居ない。
#面接 / #履歴書 / #特技 / #就活

No.2204

就活で訪れた 東京の街は僕にとって 刺激的だった。 準備した手書きの地図が なければ僕は 五反田駅から あの会場に たどり着けなかった… 結局僕は その会社の採用試験には 落ちた。 ねるねるねるねの練り方が まずかったのだろうか。 それとも ねるねるねるねという言葉を 面接で言ったのが、まずかったのか…
#フィクション / #就活 / #東京 / #五反田 / #大学 / #地図 / #言葉 / #面接

No.2203

「襟裳の春は 何もない春です」 こんな詩は多分 日本では 北海道の東の方に住んだことがある人にしか 書けない。 いや 住んだことがないからこそ 書けるのかもしれない。 僕は北海道の南のほうで6年間 住んでいたが… そこで学んだのは 北海道は「試される大地」であることと、 ねるねるねるねは 練れば練るほど色が変わるという事実… それだけだった。
#北の大地 / #試される大地 / #北海道 / #襟裳岬 / #春 / #襟裳の春 / #詩

No.2202

僕の記憶が正しければ 15年くらい前の 2月頃… 僕は 北海道に居て TOEICを受けるため 僕は… ねるねるねるねを 買うために僕は 錦岡 という駅に 行った。 もっとも 錦岡と言う名前は Google検索で 調べた。 その時の僕の TOEICのスコアは たしか 540… 今ならもっと うまく練ってみせる 自信はある。 (2025年3月)
#北海道 / #錦岡駅 / #TOEIC / #試験 / #15年前 / #電車 / #錦岡 / #540

No.2201

馬鹿に付ける薬なら ないことは、ない。 しかし 馬鹿の為に練る ねるねるねるねは、 ないのだ…。
#馬鹿に付ける薬

No.2200

上司 あるいは 先生の 能力を知りたいなら 「ねるねるねるねを練ったことがあるか?」 と 質問してみるといい。 しかし僕は この質問は 使ったことがない。 上司が練れないからこそ、 僕の存在意義が、ある。 もっとも 今の僕の上司は僕の こんな思惑は お見通しだと思うが…
#上司 / #先生 / #学校 / #職場 / #能力 / #思惑

No.2199

しかし 「ねるねるねるねの色は、なぜ変わか。」という問題は 学校の試験問題としてはもっとも簡単な、サービス問題だ。空白で提出するのが、正解… もっとも 社会はそんなに、甘くない。 大人になれば あなたは、練る理由を常に 探さなければいけないのだ。
#試験問題 / #入学 / #大学 / #サービス問題 / #大人

No.2198

子供は純粋だ、というのは 昔の「先生」の言い分であって 現代の教育現場では 「純粋」の意味は昔とはちがう。 質問に対して 的確に答えてくれる 生成AIが出てきてしまって つまり もはや先生も生徒も、 答える能力は 大差ない… 「ねるねるねるねの色は、なぜ変わるか。800字以内で述べよ。」 そんな残酷な「問い」に 先生も生徒も 「対等に」答えなければならないのだ。
#学校 / #先生 / #生徒 / #問い / #生成AI / #教育現場 / #質問 / #純粋 / #対等に

No.2197

少子化が深刻だと 政府は言うが… 深刻というのは ポーズであって 本当ではない。 民衆もそれは 理解している。 もし 日本の少子化が 本当に深刻なら 政府はアメリカに要請して あの魔女に ねるねるねるねを 練ってもらうはずだ。 しかし 日本政府は そうしない。 つまり 少子化が問題なのだとは 政府は 認識していないし 僕も 問題だとは 思わないのだ。
#政府 / #少子化 / #問題 / #魔女

No.2196

君に振り向いてもらうために 顔が良くなくて 声も良くない僕。 作曲の能力や 絵を描く能力もない。 だから僕は… 法律に違反しない範囲で 君に振り向いてもらうために 僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#恋愛 / #失恋 / #顔 / #声 / #作曲 / #絵 / #能力 / #練ること / #法律

No.2195

結果的に僕は振られたわけだが 「君のねるねるねるねが好き」 という言葉でなぜ君が 怒ったのか 分からない。 1つ考えられるのは 君は 「ねるねるねるねが好きということは 私のことは好きじゃない」 と誤解したのではないか。 そうだとしたら 悪かったのは 僕の言い方だろうか それとも 君の理解力の無さだろうか。 多分、その両方なのだ。
#告白 / #失恋 / #言い方 / #理解力

No.2194

君のねるねるねるねが 好きなのだ。
#告白

No.2193

もうすぐ4月になるというのに 僕は今年はまだ1回も ねるねるねるねを 練っていないのだ。 (2025-03-18)

No.2192

僕は ねるねるねるねを練ることに したのだ。 遅咲きの桜が 君の心の色を 変えてしまう前に…
#遅咲き / #桜 / #3月

No.2191

「だって人が狂い始めるのは だって狂った桜が散るのは 三月」 桜はまだ咲いていないし 散ってもいない。 私は正しい判断力で ねるねるねるねを 練っている…
#桜三月散歩道 / #三月 / #桜 / #判断力 / #3月

No.2190

「コンドルは飛んでいく」を スマホで流しながらねるねるねるねを 練ると… 僕はアンデスのどこかで 練っているような気分になって 僕の目からは キャンディチップのような何かが こぼれ落ちた。
#コンドルは飛んでいく / #アンデス / #キャンディチップ

No.2189

初恋とかけて ねるねるねるねと解く その心は… 色が変わらないと知っていたなら はじめから 練らなかったのだ。
#初恋 / #なぞかけ / #色が変わらない

No.2188

恋愛とかけて ねるねるねるねと解く。 その心は… 楽しいのは最初だけで、 そして、 色が変わらなくなって、 終わるでしょう。
#なぞかけ / #恋愛 / #練愛 / #失恋

No.2187

恋愛とかけて ねるねるねるねと解く。 その心は どちらも 練らなければ 色は変わらないでしょう。
#謎掛け / #なぞかけ / #恋愛 / #色

No.2186

恋愛とかけて ねるねるねるねと解く。 その心は 練れば練るほど 色が変わるでしょう。
#なぞかけ / #恋愛 / #色

No.2185

残業しないで帰ってきても 私には一緒にねるねるねるねを 練る人はいない。 1人で晩ご飯を食べるが、 まだ早いので、 とりあえず少しだけ 練ることにした。
#残業

No.2184

君には悪いが 先に練らせてもらうのだ。

No.2183

昔 日本人は、働きすぎだ、 と、 言われたものだった。 今でもそれは 変わらない。 人々は ねるねるねるねの 色の変化にも気づかず 無意味な労働で 誰かの役に立った気に なっている。 (エッセンシャルワーカーを除く) [2025年3月]
#労働 / #エッセンシャルワーカー / #社会 / #日本人 / #無意味 / #働きすぎ

No.2182

過剰に練ってしまうこの症状には、名前がない。だからこれは、病気ではないのだ。
#名前

No.2181

分かっているつもりではあるのだ。 分かっていても 練るのをやめられない。
#練ること

No.2180

最近 お酒を飲み過ぎで 練り活が疎かだ。 そのうちに お酒は やめようと 思っている。 (2025年3月)
#お酒 / #練り活

No.2179

4月から君は 一人でねるねるねるねを 練らなければいけない。 でも心配いらない。 お菓子売り場に行けば あの魔女がいるから。
#祝辞 / #魔女 / #3月

No.2178

南国の島で あの人と二人 ねるねるねるねを 練りたいのだ。
#南国

No.2177

欧米の大学では 「混ぜる」と 「練る」は明確に区別される。 一応、色さえ変われば 卒業はできる。 それでも、 練れない人は、 博士にはなれても、 魔女にはなれないのだ。
#大学 / #博士 / #魔女 / #欧米

No.2176

結婚する理由… 「好きだから」というのは 理由にはならない。 たしかにJPOPではよく歌われるが… 結婚というのは 要するに 「当たり前だから」 というのが その理由なのだ。 ねるねるねるねは 練らなければ色が変わらないし 練ったからこそ 色が変わったのだから。
#JPOP / #好きだから / #理由 / #結婚 / #当たり前

No.2175

ソーダ味のねるねるねるねしか 練ったことがないような人が 狭い教室で教壇に立って 「先生」と呼ばれるうちに 次第に先生は 自分が先生であると 錯覚してしまう。 もっとも 現代の教育現場は 合理化が進んで 昔よりも公正で クリーンなのだ。 ねるねるねるねのを練れないような人は 教員になれないし なりたいとも 思わない。
#先生 / #教員 / #教育現場 / #教室 / #教壇 / #錯覚

No.2174

28歳頃まで僕は、 公務員試験を受けていた。 当時は公務員人気だったから、。 それでも 旧帝大を出たような連中が 一緒に試験を受けていて さすがに僕は 太刀打ちできなかった。 彼らはねるねるねるねを 練るのもうまかった。
#フィクション / #就活 / #転職活動 / #公務員人気 / #旧帝大 / #28歳

No.2173

僕自身 公務員になりたかったから 公務員という点においては シンパシーがあるが 僕自身 小学校高学年のときの 先生が嫌いだったから 先生一般に 懐疑的なのだ。 だから 将来教員になりたいと 思っている人に言いたい。 あなたはどんなふうに ねるねるねるねを練って どんなふうに色を変えたいのか、 と。
#先生 / #公務員 / #教員 / #学校 / #シンパシー / #懐疑的

No.2172

練れないことが分かりきっている人は 「練りたい」なんて、わざわざ言わない。 とすると私は、 まだ色を諦めていないのだろうか? 分からない。 私は練り活を続けているが パートナーを見つけるのは 絶望的なのだ。 (2025年3月)
#パートナー / #練りたい / #練り活 / #色 / #諦め / #悟り

No.2171

物価高と言われるが 情報については 現代は昔よりも 安く手に入る。 昔は教育は先生任せだったし 飲み会の二次会は スナックと決まっていた。 スナックというのは… 要するに酒を飲みながら 話を聞いてもらう場所だ。 しかし今では 生成AIがある。 生成AIが、あなたの 家庭教師であり スナックのママなのだ。 ねるねるねるねの 練り方だって 教えてくれる。
#先生 / #生成AI / #社会 / #情報

No.2170

僕だってその気になれば 一緒にねるねるねるねを練る相手くらい すぐ見つかるのだ。
#相手

No.2169

君には貴金属よりも ねるねるねるねがよく似合う。 だから僕は、ねるねるねるねをプレゼントしたのだ。 それに、宝石よりはねるねるねるねの方が安い。 安くて、色の変化も楽しめる。 まさに、一石二鳥なのだ。
#一石二鳥 / #宝石

No.2168

ねるねるねるねに 敗者復活戦はない。 そもそも 色の変化に勝ち負けなどないのだ。
#敗者復活戦

No.2167

夢にまで見たねるねるねるねも 手に入ってしまえば、あっけない。 期待しないかわりに 失望もしない。 大人になるとは そういうことなのだ。
#大人 / #期待しない

No.2166

練りながら 春の訪れを待つ
#3月

No.2165

雨の日にしか練れないねるねるねるねがあっても、いいと思うのだ。
#雨の日

No.2164

てやんでい😠 こちとら、ねるねるねるねを練ってんでい😠
#江戸っ子

No.2163

するってえと何かい😳 あんたは、ねるねるねるねを練らねえって言うのかい😳
#落語

No.2162

ねるねるねるねには 嘘も本当もない。 ただ 練ったという事実が 色として残るだけだ。
#嘘 / #本当 / #事実 / #色 / #お菓子

No.2161

嘘の言葉で 僕を惑わすくらいなら せめて本当の言葉で 練ってほしかった。
#嘘の言葉 / #本当の言葉 / #言葉

No.2160

ねるねるねるねは… 回文だし マジックナンバー7なのだ。
#回文 / #マジックナンバー / #7 / #7

No.2159

「 言葉のマジック知ってるかい 下から読んでも同じ意味 」 つまり それこそが ねるねるねるね だったのだ
#回文21面相 / #回文 / #言葉

No.2158

それは スモーキーで スムージーな ねるねるねるね だったのだ。
#スモーキー / #スムージー

No.2157

タダほど高い物はない… うまい話には、裏がある… 「無料で練ってあげる」という勧誘には、ご用心なのだ。
#無料 / #勧誘

No.2156

練ってみなければ、分からない… そうは言っても、練る前から分かりきっている事だって、あるのだ。
#練る前

No.2155

今日は雨で 明日の天気予報も、雨… せっかくの休みなのに、と思うか 休みの日でよかったと、思うか… 結局のところ 解釈の問題だ。 ねるねるねるねの色を 綺麗だと思うか つまらないと思うかは、 私次第なのだ。
#解釈

No.2154

腹が減っては ねるねは練れぬ
#ことわざ / #ねるね / #腹が減っては戦はできぬ

No.2153

練られて 色が変わって 食べられる。 それが私の役割だったとしても 抗う権利が私にはあった。 だから私は 魔女になったのだ。
#魔女 / #権利

No.2152

僕が中高生だった頃 ワルは 隠れてタバコを吸っていた。 それでも 田舎の優良校だったから ワルとはいっても 上品な連中だった。 そして流石に 学校でねるねるねるねを 練るような人は 僕は見たことはないし 聞いたこともない。
#思い出 / #学校

No.2151

映画 リベリオン を アマプラで見れるなら また 観てみたい。 クリスチャン・ベールが ガン=カタで ねるねるねるねを 練るシーンは 一見の価値あり なのだ。
#映画 / #アマプラ / #リベリオン / #クリスチャン・ベール / #一見の価値あり / #ガン=カタ

No.2150

だって僕が狂い始めるのは だって狂ったねるねを練るのは 三月
#桜三月散歩道 / #ねるね / #桜 / #3月

No.2149

ストロング系チューハイを飲んで 目を覚ました翌朝 そこには 食べた覚えがないスナック菓子の袋と 練った覚えがないねるねるねるねの袋が あった。 こんなことでは駄目だと僕は 反省したのだ。
#ストロング系 / #スナック菓子 / #袋

No.2148

イーロン・マスク氏は ねるねるねるねを 練ったことがあるだろうか… 分からない。 まあ、もし練ったことがあったとしても 言わないだろう。
#イーロン・マスク氏 / #アメリカ / #言わない

No.2147

とりあえず 練ってから考えようと 思うのだ。

No.2146

肌寒い3月の午後 窓の外の雨の音を聞きながら 君のことを思いながら 僕はねるねるねるねを 練ったのだ。
#雨 / #3月

No.2145

今日は午後から雨の予報なので、出来れば午前中にねるねるねるねを練っておきたかったのだ。
#雨 / #午前中

No.2144

世界には ねるねるねるね以外の お菓子だってあるのだ。
#お菓子

No.2143

君はねるねるねるねに執着しすぎている。 もっと他のお菓子を知ったほうがいいと、僕は思う。
#お菓子 / #執着

No.2142

私にはルマンドは早かった。 戻れるならねるねるねるねに戻りたいのだ。
#お菓子 / #ルマンド

No.2141

ホワイトデーの名前の由来… それは ねるねるねるねの粉の色に 由来する。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#ホワイトデー / #粉

No.2140

売れ残りの ひな祭りのお菓子が 半額で売られていて 私はちょっと悲しくなった。 いっそのこと 全てねるねるねるねに なってしまえば 全て解決するのに。
#売れ残り / #お菓子 / #ひな祭り

No.2139

しかし 昔ほどバレンタインデーが派手ではない気がする。 だからホワイトデーなど、もっと地味で 食品スーパーでは ホワイトデー特設など 見かけなかった。 ホワイトデーには 何を贈るのか 僕は知らなかった。 ホワイトデーのお菓子といえば ねるねるねるねなのだ。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#ホワイトデー / #バレンタイン / #お菓子

No.2138

ホワイトデーの お返しが無かった… そんな、ささいなことで 僕も悩んでみたいものだ。 僕は 好きな人から チョコを  ―  個人的にではなく、全員に渡される、チロルチョコのようなものだったが… もらえたのに ホワイトデーには カントリーマアムの 一袋しか 返せなかった。 今だったら ねるねるねるねを 贈りたい。 (2025-03-14)
#カントリーマアム / #ホワイトデー

No.2137

しかし アプリで知り合って 2回目以降も会ってくれたのは あの人だけだった… しかし あの人から連絡がないので 僕はこのねるねるねるねは 諦めてしまおうと 思うのだ。 (2025年3月)
#婚活 / #連絡 / #婚活アプリ / #諦め / #諦念

No.2136

「1人でねるねるねるねを練る孤独に耐えかねて、人は結婚する。その先にあるのが、さらなる孤独とは、知らないで…」 それが本当なら 私は 恋愛も結婚も したくない…
#孤独 / #詩 / #結婚 / #恋愛 / #1人 / #さらなる孤独

No.2135

大人になるまでに 練ったことがなくても 別に恥じることはない。 僕は 23歳頃まで 練ったことがなかった。
#23歳 / #大人 / #大人のねるねるねるね

No.2134

僕はアラフォーで 未婚で ねるねるねるねは2回しか練ったことがない。 バブル期の日本なら 僕は哀れな人種だろう。 しかし現在… 僕のような人種は 哀れでもあって 幸福でもある、 いわゆる中間層なのだ。 たしかに僕は、 一緒にねるねるねるねを 練る相手は居ない。 それでも 練りたくもない相手と一緒に 練るねるねるねるねほど 無意味なものは ないのだ。 (2025年3月)
#結婚 / #中間層 / #社会

No.2133

それでも 今の上司は ねるねるねるねについて 「よく分からない。」 と 正直に言える人だから 信用できると思う。 知らないのに「練れる」と嘘を言う上司… それは 上司失格なのだ。
#上司 / #信用 / #嘘 / #仕事 / #よく分からない

No.2132

僕は 意識高い系を演じているが 正体は意識が低い 窓際のサラリーマンなのだ。 会社のことを考えるのは 幹部職の仕事… 僕は所詮 JOB DESCRIPTION に基づいて ねるねるねるねを練るという 任務を 遂行するだけの マリオネットだ。
#意識高い系 / #意識が低い / #サラリーマン / #JobDescription / #マリオネット / #任務 / #窓際

No.2131

3月の冷たい雨が ねるねるねるねを買いに行った僕の 頭上に降り注ぐ… せっかく練る気になったのに 僕はねるねるねるねの代わりに 酒を買って 帰ったのだ。
#3月 / #冷たい雨 / #練る気

2026年9月17日 追加(No.2074 ~ No.2130)

No.2130

大学は 遊びに行くところではない。 大学は 練りに行くところなのだ。
#大学

No.2129

ねるねるねるねを練り始めると、私とあなたのメリーゴーラウンドが、廻りだした。
#メリーゴーランド / #メリーゴーラウンド

No.2128

ねるねるねるねは あなたとあの魔女の 回転木馬なのだ。
#魔女 / #回転木馬

No.2127

やめると決意したはずなのに 1日も経てばもう 練りたくなってしまうのだ。
#依存 / #練りたい / #お菓子

No.2126

寒さが和らいで 暑いくらいの陽気になると 判断力が低下して 霞むような空気に遮られ僕は 君の印象も ねるねるねるねの練り方も うまく思い出せないのだ。
#春 / #恋愛 / #3月22日

No.2125

なんのために生きるのか?と 考え込むことは なんのために練るのか?と 考え込むことに似ている。 つまり、無意味なのだ。
#無意味 / #理由

No.2124

運命からは逃れられないが、宿命からは逃れられる。 練れば練るほど色が変わるのが運命ならば、うまいと思うのは宿命なのだ。
#運命 / #宿命 / #色

No.2123

ただ混ぜただけでは、 練ったことにはならないのだ。
#混ぜること / #練ること

No.2122

時代の変化とともに 人々がねるねるねるねに求めるものも 変わってきているのだ。
#時代

No.2121

すべてのねるねるねるねが 色が変わると仮定すると すべての恋愛は 色が変わって 終わるのだ。
#恋愛

No.2120

しかし 物価が上昇するということは ねるねるねるねの価格が上昇することでも ある。 国民の 練る機会は 減少する 一方だ。
#物価

No.2119

ネルネに関する法律によれば 練らなかった者には 不練罪が適用され また 故意に色を破壊した者には ネルネ損壊罪が 適用される。 しかし これらの罪に問われた人間は 確認されていないのだ。
#ネルネに関する法律

No.2118

僕のねるねるねるねが終わって あなたのねるねるねるねが始まった。 だから今日は 記念日なのだ。
#記念日

No.2117

春は ねるねるねるねを練るには ちょうどいい季節なのだ。
#春

No.2116

お酒も ねるねるねるねも やめると誓ったのだ。
#お菓子 / #お酒

No.2115

大人のねるねるねるねは 先に練ったほうが 負けなのだ。
#恋愛 / #大人のねるねるねるね

No.2114

「国民の練る権利」についても 国会で議論すべきだと 思うのだ。
#練る権利

No.2113

しかし 何でもかんでも 練りまくればいいというものでも ないのだ。
#練りまくる

No.2112

練って 練って 練りまくれ。
#練りまくれ

No.2111

日本国憲法の 前文を読んで 僕は 練ることは間違いではないと 確信するとともに 疑問に感じた。 顔はアメリカ人の あの魔女は 一体 何人なのか、 と。
#日本国憲法 / #魔女 / #アメリカ人

No.2110

ねるねるねるねは、先手必勝… 先に練ったほうが有利なのだ。
#先手必勝 / #有利 / #恋愛

No.2109

信頼回復したいなら もはや ねるねるねるねを練るしかないのだ。
#信頼回復

No.2108

彼女のアリバイは成立しない。 なぜなら 彼女は ねるねるねるねを食べた とは言っているが 練ったとは 言っていないのだ。
#アリバイ

No.2107

音楽もイラストも 生成AIが作ってくれる。 でも ねるねるねるねは 君が練らなきゃ ダメなのだ。
#生成AI

No.2106

実は 今日 僕は ねるねるねるねを 練っていないのだ。
#本当

No.2105

実は 今日 僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#嘘

No.2104

小島麻由美の 「セシルカットブルース」を 聞きながら ねるねるねるねを 練ったのだ。
#音楽 / #セシルカットブルース / #小島麻由美

No.2103

色を変えた本人でさえ 練ったことを忘れている 始末なのだ。
#色 / #始末

No.2102

僕がねるねるねるねの詩を 書いたといても 君が練ってくれなければ 練ったのが君でなければ 意味がない。
#詩 / #意味がない

No.2101

春から 新しい人と ねるねるねるねを練る君に 今までありがとう。 そして、 おめでとう。
#祝辞 / #3月

No.2100

キックザカンクルーの イツナロウバとは It's not over のことだった と理解したのは 僕が二十歳を過ぎてから、 の ことだった。 だからこそ 今 ねるねるねるねを練りながら 僕はこの曲を 聴いている。
#キックザカンクルー / #イツナロウバ / #英語 / #音楽 / #ItsnotOver

No.2099

お手々のしわとしわを合わせてしあわせ、南無…… ブラウン管の少女が合掌してみせても 僕の心には響かない。 あの時の僕には… 練れば色が変わるという 夢みたいな映像に 夢中だったのだ。
#ブラウン管の少女 / #仏壇 / #お仏壇 / #CM / #色 / #南無 / #合掌 / #映像 / #魔女

No.2098

「謝って済むのなら、警察は要らない」… この言葉は 大筋正しいが 正確さに欠ける。 罪人を裁くのは 警察ではなく 裁判所だ。 そして 練らなかった人を裁くのは ねるねるねるねの あの魔女なのだ。
#警察 / #魔女 / #罪人 / #言葉 / #裁判所 / #正確さ

No.2097

ねるねるねるねを練りながら流した 君の涙の意味が 僕にはまだ分からない。 おそらくあれは キャンディチップの 一種だったのだろう。
#涙の意味 / #キャンディチップ

No.2096

優しい嘘は 許されるか… それは 場合による…。 たとえば ねるねるねるねの場合… 色が変わらないのに 変わると言えば、 嘘になる。 そして おいしいと思わなかったのに うまいと言えば それもまた 嘘になってしまうのだ。
#嘘 / #優しい嘘

No.2095

言葉が難しいなら 色でもいい。 まずはその粉を 練ってみてほしいのだ。
#言葉 / #色 / #粉 / #お菓子

No.2094

心がここにない彼女に 何を言っても無駄だ。 彼女は今 ねるねるねるねに 夢中なのだから。
#恋の極楽特急 / #夢中 / #無駄

No.2093

「恋の極楽特急」を 聞きながら ねるねるねるねを 練ると そのねるねるねるねの色は すごいスピードで オレンジ色に 変わったのだ。
#恋の極楽特急 / #音楽 / #小島麻由美 / #特急 / #電車 / #恋愛 / #オレンジ色 / #🍊

No.2092

しかし 残念ながら 「練る必要がないねるねるねるね」も 「練りたくもないねるねるねるね」も 論理的には 存在しない。 だからあなたは 必然的に 練らなければいけないのだ。
#必然

No.2091

「昔は結婚が普通だった」と 君も親から言われたことがあるかもしれない。 しかし、その主張にはバイアスが掛かっている。 君の親は結婚している(た)し、 君の親の親も、結婚していた。 つまり、先祖代々言い伝えられてきた 「結婚は当たり前」という主張は 結婚できた人の主張であって そこには 結婚できなかった人の意見は 含まれていないのだ。 だから 結婚できないことを嘆く必要はない。 練る必要がなくて しかも練りたくもないねるねるねるねは 無理に練る必要は、ないのだ。
#社会 / #結婚 / #バイアス

No.2090

本当の言葉を言っても 君の心の色は変わらないから 僕は嘘の言葉で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#嘘の言葉 / #本当の言葉 / #心の色

No.2089

睡眠とねるねるねるねで、私の休みは終わってしまうのだ。
#睡眠

No.2088

疲れたと思ったら 練ることが 大事なのだ。
#練ること

No.2087

正しい方法で練ったからといって 正しい色に変わるとは限らない。 それでも 間違った方法で練って 正しい色に変わることは あり得ないのだ。
#色 / #方法

No.2086

わたくしは ねるねるねるねを 練ったのだ。
#わたくし

No.2085

ねるねるねるねは あの魔女とあなたの 双方向の コミュニケーションツールなのだ。
#魔女 / #コミュニケーションツール / #双方向

No.2084

あの人はクロノグラフを付けていました。 「その小さい針はどうやって使うの?」と私が聞くと、あの人は「分からない」と言いました。つまりあの人は、針がたくさん付いていてカッコいいという理由で、クロノグラフを選んだのでしょう。しかし、複雑な物ほど壊れやすいのです。シンプルなものほど、頑丈でカッコいい。シンプルなお菓子ほど、応用が利く… ねるねるねるねを練りながら私は、あの人のことを思い出していました。
#クロノグラフ / #時計の針

No.2083

積立ネルネは 長期的に コツコツと 練ることが 重要なのだ。
#ネルネ

No.2082

彼女は 今日も一人で ゴミ屋敷のような部屋で ねるねるねるねを練っている。 救世主が現れて 彼女をそこから 救い出してくれることを かすかに信じながら。
#救世主

No.2081

目を閉じて 心の中で ねるねるねるねを練り続ける。 それが、ネルネ瞑想の基本だ。 慣れてくると、15分くらいで 色が変わるのだ。
#フィクション / #瞑想 / #ネルネ

No.2080

それは スパイシーなのに フルーティーな ねるねるねるね だったのだ。
#スパイシー / #フルーティー

No.2079

おじいさんは山にしばかりに、おばあさんは川に洗濯に行きました。すると、川上からねるねるねるねが流れて来ました。おばあさんは家にねるねるねるねを持ち帰って、おじいさんといっしょに練ってみました。そして桃太郎が生まれ、桃太郎はねるねるねるねを持って、鬼退治に出かけました。(つづく)
#おとぎ話 / #桃太郎 / #岡山

No.2078

薄暗い電球色の部屋で 化粧をして着飾った姿で 薄笑いを浮かべながら ねるねるねるねを練る 君の姿は 妖艶で 不気味で 愚かしかった。
#妖艶 / #愚かしい / #薄笑い

No.2077

それは スパンキーで トリッキーな ねるねるねるね だったのだ。
#スパンキー / #トリッキー

No.2076

僕は ねるねるねるねよりも 好きなお菓子を見つけてしまった。 だから君とは 結婚できない。 君は ほかの素敵な男性を 見つけてほしい。
#破局 / #破談 / #お菓子 / #婚約破棄 / #浮気

No.2075

図書館で いきなりねるねるねるねを練ったとして ある市議会議員は ねるねるねるねの罪で 起訴された。 あの魔女は 被告に対し ねるねるねるね1年 執行猶予3年の判決を 言い渡したのだ。
#執行猶予 / #判決 / #魔女

No.2074

東京で 雷が鳴っても 君は居ない。 僕の傍で ねるねるねるねを 練ってくれた君は なごり雪が降っても もう居ないのだ。
#居ない / #なごり雪 / #東京 / #雷 / #失恋 / #3月19日

2026年9月16日 追加(No.2010 ~ No.2073)

No.2073

練っておいしかったからといって それがねるねるねるねだったとは 限らない。 たとえば パン生地だって 小麦粉を練って 作るのだ。
#練っておいしい / #パン / #小麦粉

No.2072

夜の眠りは私にとって かけがえのない時間だ。 夢の中でだけ私は あの魔女のことを忘れて 自由にねるねるねるねを 練ることができるのだ。
#眠り / #魔女 / #夜

No.2071

あなたは ねるねるねるねのスプーンを 動かして 練ったつもりになっている。 それは間違いではない。 しかし このように解釈することもできる。 つまり 静止しているのはスプーンで 動いているのがあなた。 あなたは 練ると同時に 練られていたのだ。
#スプーン / #練ること / #練られること

No.2070

あの人と二人で ねるねるねるねを練った時 このまま色が変わらなければいいと 私は 願ってしまったのだ。
#恋愛 / #色

No.2069

13年前の今頃僕は 希望に満ち溢れたというよりは 将来への絶望に溢れた 新入社員だった。あれから 13年… 独身だし、窓際社員だが あの頃のような絶望感はない。 それは、成長だろうか… いや、成長ではなく 諦めだろう。 僕のねるねるねるねは 練ってもこれ以上、 色が変わらないのだ。 (2025年4月)
#新入社員 / #窓際社員

No.2068

新入生を見ると羨ましいと思うが リクルートスーツを着た新入社員を見ると 哀れだと思う。 彼らの何パーセントが 5年後にねるねるねるねを練っていられるだろう。 練る者になれるのは、一部だけ… だから、新入社員にはアドバイスしたいのだ。 うまく練れなくて、落ち込むかもしれない。 それでも、練り続けた事は、 無駄にはならないはずだと。
#新入社員 / #リクルートスーツ / #練る者 / #4月

No.2067

僕が練ると たしかに色が変わった。 そして次は あなたが練る番なのだ。

No.2066

その考え方が 既に ねるねるねるねなのだ。
#考え方

No.2065

生きるべきか、死ぬべきか… そんな高尚な問いよりも 練るべきか、練らざるべきか… 今の私にとっては そっちのほうが 問題なのだ。
#練ること / #問い

No.2064

あの頃のような フレッシュな感覚で練れるなら 500円でも ねるねるねるねを買おう。 しかし たとえ500万円払ったとしても あの頃のようには 色を認識できないのだ。
#あの頃

No.2063

こんな 春なのに冬みたいな 寒い日には ねるねるねるねアニメ 第7話のような 異常な暑さが 恋しくなってしまうのだ。
#ねるねるねるねアニメ / #第7話 / #4月1日 / #春

No.2062

色に嘘をつきたいなら 練らなければいい。 色で嘘をつきたいなら 練ればいい。 つまり 練っても練らなくても 嘘つきになって しまうのだ。
#嘘つき / #エイプリルフール / #色

No.2061

ねるねるねるねには エイプリルフールは存在しない。 ねるねるねるねは 嘘と本当が 表裏一体になった メビウスの輪なのだ。
#エイプリルフール / #メビウスの輪

No.2060

通学途中で 自転車と鞄だけを残して 彼女は忽然と姿を消した。 鞄の中にあったはずの ねるねるねるねは なぜか見つからなかった。
#通学

No.2059

練っておいしい、ねるねるねるね… しかし 私が今探しているのは 練らなくてもよくて おいしくもない ねるねるねるねなのだ。
#練っておいしい

No.2058

ダイエットを始める私は ねるねるねるねをしばらく 封印することにしたのだ。
#ダイエット / #封印

No.2057

ねるねるねるねのような雲になって どこかへ飛んでいきたい
#☁ / #雲

No.2056

ねるねるねるねもあの魔女も、実在はしない。 あなただって、本物のねるねるねるねも、あの魔女の姿も、テレビでしか見たことがないはずだ。 ねるねるねるねもあの魔女も、実在はしない。 それでも、あなたの記憶の中に、たしかに存在はするのだ。
#魔女 / #実在 / #存在 / #記憶 / #テレビ

No.2055

ねるねるねるねの アナロジーは 色の変化の アナトミーなのだという。 だとしたら 「練れば練るほど色が変わる」 という仮説にも 一定の説得力が あるわけだ。
#仮説 / #色の変化

No.2054

花に浮かれてねるねるねるねを練れば あなたは思い知るだろう。 思い通りに色が変わるお菓子など 実在しないということを。
#花に浮かれて / #お菓子

No.2053

昼寝しようとしていたら LINEの通知が来たので 開いてみると よく分からない 知らない人の投稿の 通知で僕はガッカリしたのだ。 通知設定をオフにしたが 効果があるだろうか。 それにしても 11月に会ったあの人は 連絡をくれない。 ねるねるねるねに誘うのは いつも僕からで あの人からは 誘ってくれないのだ。 (2025-03-30)
#LINE

No.2052

練るだけ練って 色が変わったら 後は食べるだけなんて そんな身勝手は 許されないのだ。
#練ること / #許されない / #身勝手 / #お菓子

No.2051

色を変えるために練り始めたはずなのに、いつの間にか変わってしまっていたのは、私の心だったのだ。
#色を変える / #心

No.2050

「私だって、好きで練ってるわけじゃない」 と、魔女役の彼女は言った。 しかしそれは 魔女役として いちばん言ってはいけない セリフだったのだ。
#演劇 / #魔女役 / #言ってはいけない

No.2049

夜桜の下で ソーダ味のねるねるねるねを練ると 夜の黒と桜のピンクと ソーダ味のブルーが重なって 得も言われぬ美しさに なったのだ。
#夜桜 / #ソーダ味 / #夜の黒

No.2048

桜の木の下でねるねるねるねを練ると、花びらがトレーに舞い降りて桜色に変わった。 そして僕は、来年はあの人と二人で、この木の下で練りたいと思ったのだ。
#恋愛 / #桜色 / #お花見 / #桜

No.2047

学校では練り友が欲しかったけど ねるねるねるねを理解できる人なんて ほとんどいなかったのだ。
#学校 / #練り友

No.2046

恋に敗れた私は今 ねるねるねるねよりも スニッカーズが食べたい気分なのだ。
#失恋 / #スニッカーズ

No.2045

都会は息が詰まるから 田舎でゆったりと暮らしたいなどというのは 都会にしか住んだことのない人の意見だ。 都会は密集しているから 狭いという先入観があるが 都会というのは入り組んだ迷路であり 道は無限に続いている。 田舎は一本道なので 実は狭い。閉鎖的なのだ。 だから、田舎暮らしに 幻想は抱かぬことだ。 そして ねるねるねるねを効率的に練れるのも 都会のほうなのだ。
#都会 / #田舎 / #幻想

No.2044

ナイチンゲールも ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ナイチンゲール

No.2043

最近 夢の中にあの魔女が出てきて よく練れないのだ。
#魔女 / #寝れない

No.2042

雨の土曜日は 嫌いではない。 ねるねるねるねを練ることに 集中できるから。
#雨 / #土曜日

No.2041

歌を 歌ってほしいのだ。 ねるねるねるねの 色が変わる歌を。
#歌

No.2040

考え方によっては ジュエリーにも アクセサリーにもなる お菓子。 それが ねるねるねるねなのだ。
#ジュエリー / #アクセサリー / #お菓子

No.2039

ねるねるねるねはお菓子であって アクセサリーではないのだ。
#お菓子 / #アクセサリー

No.2038

ねるねるねるねはお菓子であって ジュエリーではないのだ。
#お菓子 / #ジュエリー

No.2037

現代の日本人を苦しめているのは 物質の不足ではなく むしろ 物質の過剰なのだ。 だから私は ねるねるねるねを練るだろう。 この物質崇拝社会への アンチテーゼとして。
#物質 / #アンチテーゼ

No.2036

どんなに努力して練っても あの魔女には敵わない。 そう理解した時 私は練るのをやめてしまったのだ。
#魔女

No.2035

明日は1日中雨の予報だ。 ねるねるねるねを練るにしては この部屋は広すぎるし 1日は長すぎる。 せめてあの人が隣に居てくれれば… それでもあの人は 別の誰かと ねるねるねるねを練るのだろう。
#雨 / #部屋

No.2034

生まれ変わるなら もう人間には なりたくない。 私は お菓子になりたい。 私は ねるねるねるねに なりたいのだ。
#生まれ変わる / #転生 / #お菓子

No.2033

幼かった頃のあなたが あの魔女と交わした お菓子売り場の小さな約束… あなたは練る約束を果たさないことに 負い目を感じながら いつの間にか約束を忘れてしまった。 それでもあの魔女はまだ お菓子売り場で あなたのことを待ち続けている。
#お菓子売り場 / #お菓子売り場の小さな約束 / #約束 / #魔女

No.2032

色が変わってしまってから、 彼女はようやく気づいたのだ。 自分が 練られる側の人間だったと いうことに。
#練られる側 / #色 / #練ること

No.2031

【しまわれたねるねるねるね】 私が練らないのは どんなに憧れていた色さえも 手に入れてしまえば 灰色に変わってしまうと 知っているから/
#灰色

No.2030

【ねるねるねるねの、確率論】 こうやって付けてうまい確率は、 色が変わる確率よりも、 低いのだ。
#確率論 / #色が変わる確率

No.2029

桜の花とかけて ねるねるねるねと解く。 その心は 練りたいと思った時には 既に色が変わっているでしょう。
#なぞかけ / #桜の花 / #3月

No.2028

練るのがそれほど楽しいわけでもない。 色が変わると言っても、大したことはない。 それほどおいしいわけでもない。 それでもなぜか、練ってしまうお菓子。 それが、ねるねるねるねなのだ。
#お菓子

No.2027

夢の中でまで、練りたくはない。 しかし、夢の中でも、練りたいのだ。
#夢

No.2026

春眠暁を覚えず それでも私は ねるねるねるねを練るのだ。
#春眠 / #春眠暁を覚えず

No.2025

春は曙 そして ねるねるねるねなのだ。
#春は曙

No.2024

昨日の夜は うまく練れなかったのだ。
#夜

No.2023

もう寝る時間なのに 練りたくなって しまうのだ。
#練る時間

No.2022

寒い季節が終わったと思ったら 今度は花粉と黄砂の季節。 そして ねるねるねるねを練る暇さえなく また狂った暑さの季節が やってくるのだ。
#季節 / #3月26日

No.2021

通り雨が あなたの心を濡らしても あなたの心の色を変えるのは 通り雨ではない。 あなたの心の色を変えるのは ねるねるねるねなのだ。
#心の色 / #通り雨

No.2020

カレーの隠し味として彼女は ねるねるねるねを入れるのだという。 「豚の角煮にも砂糖を入れるでしょう」 というのが彼女の言い分だが そう言われるとたしかに そんなような気もするのだ。
#フィクション / #隠し味 / #料理

No.2019

去年の今頃は、僕の心はたしか白かった。 しかし今では青い。 僕は誰からも練られた覚えはないのに いつの間にか色だけが 変わっていたのだ。
#心の色

No.2018

ねるねるねるねに自由意志はない。 つまり、 練るから楽しいのではなく、 楽しいから練るのだ。
#自由意志 / #練ること

No.2017

僕は当面の間、お酒をやめることにした。 最近は飲み過ぎで、ねるねるねるねの練り方が、雑になってしまっていたのだ。 (2025-03-24)
#飲み過ぎ / #お酒 / #練り方

No.2016

私は 練るだけが能ではないのだ。

No.2015

「腹八分目に医者要らず」とは言うが ねるねるねるねだけを腹八分目まで 食べるのは明らかに食べ過ぎだ。 食べ過ぎというよりは バランスが悪すぎるのだ。
#腹八分目 / #バランス / #食べ過ぎ

No.2014

一説によると ねるねるねるねは 子どもの泥んこ遊びから 着想を得て開発されたのだという。 そうだとすると ねるねるねるねは まさにコペルニクス的発想から 生まれたお菓子なのだ。
#コペルニクス的 / #お菓子

No.2013

心の空虚さを色で埋めるために 夢の中でねるねるねるねを練るのだ。
#空虚さ / #色 / #夢

No.2012

どっちつかずの あなたの態度を見かねて あの魔女が あなたの代わりに ねるねるねるねを 練ってくれたのだ。
#固めちゃいました / #魔女

No.2011

僕に子供がいたなら ねるねるねるねの絵本を買ってあげたい。 しかし僕には 子供はおろか ねるねるねるねを練る相手さえ 居ないのだ。
#ねるねるねるねの絵本 / #絵本

No.2010

君に会いに行こうと思って 家を出て歩き出すと 春の熱気が僕を押し返した。 熱中症とは言わないが僕は 気が遠くなって 君の家の方角も ねるねるねるねの練り方も 忘れてしまった。
#春 / #恋愛 / #練り方

2026年9月15日 追加(No.1917 ~ No.2009)

No.2009

何を練りたいのかは 聞かない約束なのだ。
#練りたい / #約束

No.2008

ふせんに書き出して ホワイトボードに貼った。 「ソーダ味」 「ぶどう味」 これが、直近で僕が練るべき ねるねるねるねなのだ。
#ふせん / #ホワイトボード

No.2007

強雨の音が かえって僕を和ませてくれる。 外に出なくてもいい。 家でねるねるねるねを練っていれば いいのだ。
#強雨

No.2006

練ったと言えば嘘になり 練らなかったと言えば、 やはり嘘になる。 色を変えた疑いで告発された僕は もう逃げられないのだ。
#疑い / #告発 / #嘘

No.2005

恋愛経験は豊富な彼女は 婚活では苦戦している。 彼女は容姿に恵まれ 性格も悪くない。 しかし彼女は 自分の意思でねるねるねるねを 練ったことがない。 彼女にとって 色もお菓子も 当然のように 他人から与えられる ものなのだ。
#婚活 / #自分の意思

No.2004

大阪・関西万博で ねるねるねるねを 練ったのだ。 (2025年4月)
#大阪万博

No.2003

雨粒のカーテンが 僕をこの部屋に閉じ込めてしまう。 僕はなすすべもなく ねるねるねるねを 練り始める…
#雨

No.2002

1番の粉に、水を入れる… しかしこの量は、 明らかに多すぎる。 つまり、この写真の人は ねるねるねるねの作り方を 知らないのだ。
#作り方 / #1番の粉

No.2001

君がなぜ、女子会やアフタヌーンティーで 身の丈にあわない高級なスイーツを 無理して食べているのか 僕には理解できない。 疲弊しているのは君自身なのに。 ねるねるねるねにしておけば もっとリーズナブルで 楽しかったはずなのだ。
#お菓子 / #女子会 / #アフタヌーンティー

No.2000

こんな 雨が続く 9月11日の 金曜日には ねるねるねるねが 練りたくなって しまうのだ。 (2026-09-11)

No.1999

あるいは、あなたが練ったのは、ただのお菓子だったかもしれない。しかしそれは、たしかに、ねるねるねるねでもあったのだ。
#お菓子

No.1998

しかし 色が思い通りに変わらなかったとしても 今更文句は言えまい。 練ることを選んだのは あの魔女ではなく あなた自身なのだから。
#魔女 / #練ること / #選ぶこと

No.1997

明日は1日中雨☔️の予報だ。 雨の日曜日は嫌いだ。 ねるねるねるねが湿気を含んで 妙にセンチメンタルな色に 変わってしまうから。 (2025年4月)
#雨 / #日曜日 / #センチメンタル

No.1996

ねるねるねるねを練りながら 婚活アプリを見ていた僕は 「まるで、さかりのついた老猫だな」 と呟いて 皮肉に笑おうとしたが うまく笑えないのだ。 そして僕の目からは キャンディチップではない何かが こぼれ落ちそうになった。
#婚活 / #結婚適齢期 / #婚活アプリ / #キャンディチップ

No.1995

練れば色が変わるとは、言った。 しかし、練らなければ色が変わらないとは、言っていないのだ。
#言ってない / #色が変わる / #色が変わらない

No.1994

わたくしが ねるねるねるねを 練って差し上げましょう。

No.1993

今日のこのあとの天気 曇り のち  雨  ⛅️→☂️ そして ねるねるねるねなのだ
#天気予報

No.1992

ねるねるねるねを 練らないことは あの魔女に対する 反逆と みなされるのだ。
#練らないこと / #魔女 / #反逆

No.1991

練ったからといって あの人に聞こえるかは 分からない。 聞こえたとしても 色が変わるとは 限らない。 それでも 練らずには いられない。
#練らずにはいられない / #色が変わる

No.1990

寂しさを 紛らす為に ねるねるねるねを 練ったって 逆に寂しくなる だけなのだ。
#寂しさ / #逆効果

No.1989

その寂しさを誤魔化すために あなたはもはや ねるねるねるねを練るしかない。
#寂しさ

No.1988

しかし問題は、孤独そのものではなく、孤独を恐れる心理にあるのだ。 ねるねるねるねは、練れば練るほど色が変わる。 そこにはもはや、孤独という概念は存在しないのだ。
#孤独 / #色が変わる / #概念

No.1987

大人になってからもねるねるねるねを練っているのは 孤独な人間である証なのだ。
#大人 / #孤独な人間

No.1986

眠れないときには 無理に練ろうとすると かえって眠れなくなってしまう ものなのだ。 僕は練れないとき あの魔女のことを考える。 それでもやはり眠れない。 そして 空が白み始める頃 いつの間にか僕は 色が変わっているのだ。
#練れない夜 / #魔女

No.1985

しかし 魔女で居続ける為には 永遠に練り続けなければならない… たとえ色が 変わらなくなったとしても。
#魔女

No.1984

ねるねるねるねを練っている間だけは 誰でも 魔女になれるのだ。
#魔女

No.1983

最初は、キレイな色に変えたかった。 練り方を工夫してみたけど、うまくいかなかった。 今では、色のことなんてどうでもよくなった。 それでも、皮肉なことに、色への執着を捨てた今のほうが、キレイな色に練り上げることができるのだ。
#執着 / #色

No.1982

あなたにとっての 憧れの人が 隠れて ねるねるねるねを 練っていたとしたら… あなたは 幻滅するだろうか。 それとも 喜ぶだろうか。
#幻滅 / #憧れの人

No.1981

「好きになれそうもない」と あなたは言う。 それならば いつまでも練り続けるがいい。 好きになれる色なんて 存在しないことに 気付かないふりをしながら…
#失恋 / #好きになれない

No.1980

ねるねるねるねの色が変わった ちょうどその時 私の恋が 終わった。
#失恋 / #色 / #恋

No.1979

上空で発達した巨大なねるねるねるねが 強烈な雨をもたらして あなたの心の色を 消してしまうのだ。
#雨

No.1978

上空で発達した巨大な雨雲が 強いねるねるねるねをもたらして あなたの心の色さえも 変えてしまうだろう。
#雨雲

No.1977

それは バランス重視型の ねるねるねるね だったのだ。
#バランス重視型

No.1976

矢継ぎ早に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#矢継ぎ早

No.1975

「女性ばかりの職場でなかなか出会いがないので始めてみました」 婚活アプリのお決まりの文章… しかしよく考えてみれば その内容がおかしいことに気づくはずだ。 出会いがないから婚活アプリを始めたなどというのは、まるで、色を変えたくないからねるねるねるねを練っている、というようなものだ。 要するに、矛盾しているのだ。
#矛盾 / #婚活アプリ

No.1974

マッチングアプリなんかやったって いい人には出会えない。 お祭りの屋台のくじ引き並みの 商売なのだ。 実際僕は マッチングアプリをやってみたが ねるねるねるねを練れる人とは 出会えなかった。 プロフィールにねるねるねるねを 練れると書いている人はいても 大半は嘘だし 本当だったとしても 僕とはマッチング しないのだ。 (2025年4月)
#マッチングアプリ / #嘘

No.1973

オービタル・ネルネとは 軌道上で練った ねるねるねるねの ことなのだ。
#オービタル

No.1972

婚活アプリというものを始めてみて 売れ残りのお菓子の気持ちが分かった気がした。 お菓子売り場に並べられたねるねるねるねの色が眩しくて 私は視線をそらしてしまうのだ。
#婚活アプリ / #売れ残り / #お菓子

No.1971

練り始めたときは、色が変わるなんて知らなかった。私はあの魔女に言われるまま、練っただけなのだ。
#言い訳 / #魔女

No.1970

どの花見ても綺麗だな… 君が口ずさんだ。 しかしそれは 傍観者の感想だ。 ねるねるねるねを練る当事者なら 色についてそんな呑気なことは 言わないはずなのだ。
#傍観者 / #当事者 / #花

No.1969

誰かを扶養するなら 今の収入は少なすぎる。 しかし 一人でねるねるねるねを 練る分には、多すぎる。 要するに アンバランスなのだ。 (2025年4月)
#アンバランス / #未婚

No.1968

僕たち もっと上手に 練れたはずだったのだ。
#失恋 / #お菓子

No.1967

桜色のねるねるねるねも そろそろ 練り納めなのだ。
#練り納め / #桜色 / #4月9日

No.1966

しかし 春の次の季節が 夏というのがどうも 信じられない。 この束の間の 穏やかな季節の次が ねるねるねるねアニメ第7話のような 異常な季節なのだ。
#夏 / #季節 / #ねるねるねるねアニメ / #第7話

No.1965

春は ねるねるねるねが始まって 恋が終わる 時季なのだ。
#時季 / #春 / #恋

No.1964

将来安泰だと思って 先生は先生になったのかもしれないけど あいにく今は 先生に聞かなくても 生成AIが答えてくれる。 ねるねるねるねの練り方だって 質問すれば 先生よりも分かりやすく 生成AIが 教えてくれるのだ。
#先生 / #教育 / #生成AI

No.1963

新学期は 「スタートダッシュで差をつけろ」 などと言われるが そんな誘い文句に乗せられて 闇雲に走っても 道を見失う事は想像に難くない。 現実的な計画を立てて着実に 進むこと…つまり ねるねるねるねを練って 色を見極めることが 今のあなたが、 まずやるべきことなのだ。
#新学期 / #スタートダッシュ / #4月

No.1962

ヘンゼルとグレーテル そして、ねるねるねるねなのだ。
#ヘンゼルとグレーテル

No.1961

色の価格高騰に対処するために ねるねる博士が あの魔女と電話で対談したという ニュースが流れたが もちろん、デマなのだ。 あの魔女とは 2000年頃から 連絡が取れないのだ。
#デマ / #魔女 / #対談 / #電話 / #ねるねる博士

No.1960

あの魔女が 色に相互関税をかけると 発表したので 日本のネルネ市場は 大きく混乱したのだ。 (2025-04-07)
#経済 / #色 / #ネルネ / #魔女

No.1959

同僚はもう保育園に通うくらいの子供がいて ねるねるねるねを与える側の人間なのに 僕は自分のねるねるねるねさえ 満足に練れない始末だ。 しかしさいわいなことに 僕のような人間は現代では珍しくない。 むしろ、多数派なのだ。
#多数派

No.1958

残業するなと言われたので僕は 早々と帰宅して ねるねるねるねを練ることにしたのだ。
#残業

No.1957

この先ずっと 一人で練り続けるのか… そう考えると少し不安になった。 しかし僕にとっては 二人で練ることのほうが もっと怖いのだ。
#練ること / #一人

No.1956

新入生諸君は この4月から どんなふうに ねるねるねるねを 練るつもりだろうか。
#4月 / #新入生諸君

No.1955

もう少し 優しく練って ほしいのだ
#俳句 / #練ること

No.1954

雨の予報が外れて 太陽が差し込む天気になったので 僕は散歩に行くことにした。 歩けば少し汗ばむくらいの陽気に 春の風が心地よい。 そしてこれくらいの天気が ねるねるねるねを練るには ちょうどいいのだ。
#春 / #散歩

No.1953

今日は夜まで傘のマークが並んでいる。 テレビは持っていないし ラジオも付ける気にならない。 こんな日には ねるねるねるねを練る気分にも ならないのだ。
#雨

No.1952

昔 お昼にねるねるねるねを練ることを 昼練(ひるね)と言った。 これが 昼寝の 語源なのだ。
#フィクション / #語源 / #昼寝

No.1951

本音を言ってしまえば… ねるねるねるねよりも シュークリームを 貪り食いたい気分なのだ。
#本音 / #シュークリーム

No.1950

アルフォートが食べたいと彼女が言うから 僕は言ってやったのさ。 君にはねるねるねるねがお似合いさ、 ってね。
#アルフォート

No.1949

隣に座る子がいい子なのか気にするより あなたはまず 練ることに集中すべきなのだ。
#入学 / #新学期 / #4月

No.1948

桜が咲いたら1年生なのではない。 ねるねるねるねを練って 色が変わったら 1年生なのだ。
#1年生 / #4月

No.1947

抽象的な言葉を並べただけでは ねるねるねるねの色は変わらないのだ。
#言葉 / #抽象的

No.1946

午前二時に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#午前二時

No.1945

それは セマンティックで プラグマティックな ねるねるねるね だったのだ。
#セマンティック / #プラグマティック

No.1944

ねるねるねるねのことを考えながら歩く、夜の散歩の時間は、僕にとって大切な時間なのだ。
#散歩

No.1943

ねるねるねるねを練ってみても あの日あの人と見た色が 再現できないのだ。
#色 / #再現

No.1942

練り始めることに 遅すぎることなんて ないから

No.1941

何回目かのデートで お菓子売り場に行った時 あの人はソーダ味 私はぶどう味の ねるねるねるねを 選んだ。 あの人と私を結ぶ 運命の糸は あの時から既に 千切れかけていたのだ。 それはまるで ねるねるねるねから出た 糸のように…
#デート / #失恋 / #糸 / #糸が出る

No.1940

断酒もダイエットも 始めたばかりは面白いが しばらくすると飽きてしまう。 ねるねるねるねも 練り始めは面白いが 色が変わる頃には 飽きてしまうのだ。
#断酒 / #ダイエット

No.1939

練りたかったはずなのに 春の陽気に圧倒されて どうでもよくなって しまったのだ。
#春 / #練りたい

No.1938

練れば練るほど、色が変わる。 絶望している人には 夕焼けの色に… 希望を持っている人には 朝焼けの色に…
#色 / #絶望

No.1937

色の価格が暴落し 市民は慌てふためいた。 しかし あの魔女はニヤリと笑った。 色の価格が下がった時… それは ねるねるねるねを安く買う チャンスでもあるのだ。
#フィクション / #経済 / #色の価格 / #魔女

No.1936

ネルネ係数とは 生活の総支出に占める ねるねるねるねの割合を 数値化したものである。 ネルネ係数が高いほど 国民の生活は文化的で 生活に余裕があると 評価されるのだ。
#フィクション / #ネルネ / #ネルネ係数

No.1935

お金なんていらないから人の役に立ちたいなんていうのは それが本当だとしたら それは一部の特別な人間の 道楽か余興だろう。 お金がなければ ねるねるねるねは買えない。 綺麗事を言うだけでは ねるねるねるねの色は 変わらないのだ。
#お金 / #綺麗事

No.1934

うまく練れなくても 心配要らない。 あの魔女が すべて解決してくれるのだ。
#魔女

No.1933

「事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである。」   :ニーチェ とすると、練ったという事実は存在せず、色の変化は、解釈に過ぎなかったのだろうか。 僕には何が正しいのか、もう分からないのだ。
#哲学 / #ニーチェ / #解釈 / #事実

No.1932

何のために生きているのか 今まで分からなかった。 別に今でも 分かった訳では無いが それでも 「練るために生きている」と 割り切って考えた時 心が軽くなった気がした。
#生きる理由

No.1931

私は パソコンの 単純な事務作業は 生成AIで作成した スクリプトで 一瞬で終わらせている。 そして 残りの時間は 優雅に ねるねるねるねを 練っている。 東京都練馬区の 自宅で テレワーク、 これで年収は ねるねるねるね1000個分… これが現代の スマートな 働き方なのだ。
#フィクション / #テレワーク / #練馬区 / #スクリプト

No.1930

彼女が僕に隠れて ねるねるねるねを練っていることを 僕は知っている。 彼女も多分 僕が知っていることを 知っている。 言うタイミングを逃してしまったせいで この気まずい関係がずっと 続いているのだ。
#隠し事

No.1929

あなたがお菓子を選ぶ時代は もう終わった。 これからは、お菓子があなたを選ぶのだ。 ねるねるねるねだって あなたを選んでくれる保障はない。 今まで適切に練ってこなかった ツケが回ってきたのだ。
#お菓子 / #時代

No.1928

練りたいと言ってしまえば 楽になるだろう。 しかし それは敗北を意味するような気がして なかなか言えないのだ。

No.1927

人類がいなくなった世界で ねるねるねるねの色は変わるだろうか? 自然科学的には ねるねるねるねは練れば色が変わる。 そうだとしても 練る者がいなければ ねるねるねるねの色は 変わらない。 僕は大学で このテーマについて 研究するつもりなのだ。
#練る者

No.1926

フルオートの ねるねるねるねは もはや 人間が 袋をあける 必要さえない。 すべてが 自動で進行し 勝手に色が 変わるのだ。
#フルオート / #お菓子

No.1925

オートマチック式の ねるねるねるねは あなたが練らなくても 自動で色が 変わるのだ。
#オートマチック / #自動

No.1924

プロポーズには バラの花束ではなく ねるねるねるねを渡すことにした。 つまり僕は 賭けに出たのだ。
#フィクション / #プロポーズ

No.1923

ねるねるねるねに類するお菓子を 自作するのは 別に違法ではない。 しかし多くの人は 興味はあっても あの魔女を畏れて 自分では作らない。
#魔女 / #自作

No.1922

満たされている人は 「練りたい」なんて 言わないのだ。
#練りたい

No.1921

練る気がない人に 色の魅力を説明しても それは 馬の耳に念仏… または 釈迦に説法なのだ。
#釈迦に説法

No.1920

どんな色を実現したいかによって 練り方を変える必要があるかもしれない。 しかし それ以上に重要なのは 何味を選ぶか、なのだ。 ブドウ味のねるねるねるねは いくら頑張っても ソーダ味の色には 変わらない。
#色 / #ソーダ味 / #練り方

No.1919

もっとも、 アプリを作るとは言っても 実際にコードを書くのは 生成AIであって 私ではない。 私は、ねるねるねるねを 作ることはできない。 それでも、 生成AIの力を借りれば、 練ることはできるのだ。
#生成AI / #プログラミング

No.1918

練り始めると 色が変わる。 色が変わったら 色が変わった 推定時刻が 表示される。 そんなWebアプリ、 ネルネ時計を 作ってみようと 思っているのだ。 (2026-09-11)
#ネルネ時計 / #構想

No.1917

ねるねるねるねは キリル文字で表記すると нелнелнелне になると 思うのだ。
#キリル文字

2026年9月14日 追加(No.1912 ~ No.1916)

No.1916

うまく練れない日は 練らぬが吉なのだ。
#練らぬが吉

No.1915

独身者は一緒に練る相手が欲しいと思い、 既婚者は一人で練りたいと思う。 結局のところ ないものねだりなのだ。
#独身 / #既婚 / #ないものねだり

No.1914

空虚な月曜日が 時を刻む時、 ねるねるねるねの 色だけが カラーで見えたのだ。
#月曜日 / #カラー

No.1913

そのねるねるねるねは、誰にも知られずに色が変わった。まるで、原生林にたたずむ、一本の桜の木のように。
#色 / #原生林 / #桜

No.1912

ピンクムーンといっても 桜はもう散ってしまったし 今日はあいにくの雨なのだ。 桜色のねるねるねるも 売っていない。
#ピンクムーン / #4月

2026年9月13日 追加(No.1877 ~ No.1911)

No.1911

練ったことがない人がいくら「こうやってつけて、うまい」と熱弁を振るってみせても 説得力に欠けるのだ。
#こうやってつけて

No.1910

ねるねるねるねは… 異世界ではなく 現実世界で 練るものなのだ。
#異世界

No.1909

異世界に転生してねるねるねるねを練るというアニメ作品を観た。面白かったが、観終わったあと急に自分が惨めに思えてきて、第2話からは観ないことにした。
#フィクション / #異世界 / #惨め

No.1908

こんな、初夏みたいに暑い夜には ねるねるねるねを練りながら ビールが飲みたい。 しかし、ぼくは もう練らないと あの魔女に約束して しまったのだ。
#4月18日 / #約束 / #魔女 / #初夏

No.1907

ネアンデルタール人も ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ネアンデルタール人

No.1906

時代の変化のスピードが ねるねるねるねの色の変化のスピードを超えたとき… あの魔女は再び我々の前に 姿を現すだろう。
#時代 / #魔女

No.1905

疲れた時には 練るのが 一番なのだ。
#疲れ

No.1904

色が変わったということは あなたが練った証拠なのだ。 ただ混ぜただけでは ねるねるねるねの色は 変わらないのだから。
#証拠 / #練ること

No.1903

色が変わったからといって それだけでは 練ったことの証明にはならない。 ねるねるねるねの色は 混ぜただけでも 変わるのだ。
#練ること

No.1902

「色を変えたのは未必の故意だった」というのが 弁護側の主張なのだ。
#色 / #未必の故意

No.1901

イヤホンでラジオを聞きながら散歩していたら 「二人のアカボシ」が流れた。 あの頃の僕はねるねるねるねをまだ練ったことがなかった。 結局僕が初めて練ったのは、それから約10年後のことだったのだ。
#ラジオ / #二人のアカボシ / #回想

No.1900

練ることが手段だったとしても 色が目的だとは 必ずしも言えないのだ。
#色 / #手段 / #目的

No.1899

残念なことに 多くの人は 練るという行為に 満足してしまって その先にある 「色」に 気付かないのだ。
#色

No.1898

式場を決めるときも 新婚旅行の行き先を決めるときも あの人はどこか上の空だった。 今にして思えば あの時でさえあの人は ねるねるねるねのことを 考えていたのだろう。 見抜けなかった私にも 落ち度はあるのだ。
#破局

No.1897

ドバイにある 超高層ビルで ねるねるねるねを 練りたいのだ。
#超高層ビル

No.1896

ネルネに関する法律では、 「色が変わると知ったときは、これによって練ったものとみなす」 と定めているのだ。
#ネルネに関する法律 / #みなす / #色が変わると知ったとき

No.1895

練ったことは 認めたが 「色が変わるとは思わなかった」 と言って 彼女は無罪を 主張した。 しかし 悪意が無かったら あんな色には 変わらないはずなのだ。
#無罪 / #悪意

No.1894

それは やんごとなき ねるねるねるね だったのだ。
#やんごとなき

No.1893

彼女は クラシエの魔女。 あなたに ねるねるねるねを 教えるために ここに 招かれたのだ。
#クラシエの魔女 / #クラシエ / #魔女

No.1892

理論を学んでから 実践に移るというのが 教育のセオリーとなっているが 実際は 実践から理論を 学んだほうが ずっと効率がいいのだ。 つまり ねるねるねるねは 練り方を学んでから 練るのではなく まず練ってみてから 色が変わる仕組みを 学ぶべきなのだ。
#理論と実践 / #セオリー / #教育 / #練り方

No.1891

なし崩し的に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#なし崩し的

No.1890

ねるねるねるねは 駄菓子などではない。 ねるねるねるねは 知育菓子なのだ。
#駄菓子 / #知育菓子

No.1889

あなたは、色を選べない。 それでも、色を変えることはできる。 色の変え方は、 ねるねるねるねの袋に 書かれているだろう。
#色の変え方

No.1888

練るかどうかは 色が変わってから 考えるのだ。

No.1887

猛き者もついには滅びぬ。 ひとえに ねるねるねるねの 色に同じ。
#祇園精舎 / #色

No.1886

その昔 ねるねるねるねの色は 長い年月をかけて ゆっくりと変わるものだった。 ねるねるねるねは 人々にとって 自然そのものだった。 しかし あの魔女が現れてから すべてがおかしく なったのだ。
#お菓子 / #魔女

No.1885

一人で練るには ねるねるねるねは粘度が強すぎるから 練るのを手伝って ほしいのだ。
#遠回しの告白 / #粘度

No.1884

だからといって、 成人までに練ればいいのかというと そういうわけでもない。 つまり、 初めて練った日のことを覚えている 時点で、あなたは遅すぎたと いうことに、なってしまうのだ。
#初めて練った日のこと / #練ること

No.1883

ねるねるねるねを 練らないまま 大人になってしまった 人間は、 本来的な意味において いつまでも 子供なのだ。
#大人 / #子供のまま

No.1882

未婚化を嘆いているのは スタンスであって 本心では未婚化を問題だとは 誰も思っていないのだろう。 誰でも結婚できたという 時代が異常だったとすれば 未婚化はむしろ正常化とも 言える。 しかしそれでも なぜ結婚できないのが 〝僕〟なのか 僕には納得できない。 まるで 色が変わらないねるねるねるねを 練らされているかのように 僕は不機嫌になって しまうのだ。 (2025-04-15)
#未婚化 / #結婚

No.1881

認識を変えれば 世界の見え方が変わる。 練り方を変えれば ねるねるねるねの 色が変わる。
#練り方 / #世界の見え方

No.1880

練っておいしいというのが本当だったとしても あの魔女に指図されるくらいなら 私は練らないことを選ぶのだ。
#練らない / #魔女 / #指図

No.1879

「練りたい背中」とは 2003年頃にあの魔女が書いた 中編小説であり、 この作品は 芸術化産業賞を 受賞したのだ。
#練りたい / #練りたい背中 / #魔女 / #芸術化産業

No.1878

「踊る阿呆に練る阿呆…」 などという言葉に 騙されてはいけない。 同じ阿呆なら 練らない阿呆のほうが まだマシなのだ。
#踊る阿呆 / #練ること

No.1877

せっかくのねるねるねるねも、 練らなければただの 言葉遊びで終わってしまう。 色が変わることを知った時 あなたは、練る義務を 負わされてしまったのだ。
#言葉遊び / #義務 / #練る義務

2026年9月12日 追加(No.1805 ~ No.1876)

No.1876

練るか/練らないか。 それは 意識の問題というよりは 意思の問題かも しれないのだ。
#意思

No.1875

練るか/練らないか。 それは 意思の問題というよりは 意識の問題かも しれないのだ。
#意識

No.1874

もしも ねるねるねるねじゃ なかったら。 こんなに練りたいとは 思わなかったのだ。 【色の行く末を 暗示するのは あなたなのだ。】
#IF / #DA_PUMP / #jpop

No.1873

もし 色が変わらなかったら、 とか もし 思っていたよりも うまくなかったら、 とか。 心配する気持ちは 分かるが しかし もし 練らなかったら、 色が変わることはあり得ないし、 色が変わらなければ うまいことだって あり得ない。 要するに まずは 練ってみることだ。 心配するのは その後でも 遅くはないのだから。
#心配 / #もし

No.1872

ねるねるねるねの色の変化を言葉で説明しようとした瞬間、私たちは、ありきたりな意味論に陥ってしまうのだ。
#意味論 / #言葉

No.1871

ロクに練ったことがない癖に 練ったような口を利く人間。 それが、私なのだ。

No.1870

今年のゴールデンウィークは、いつもとは違う。僕はお菓子をやめたので、原則として、ねるねるねるねを練ることができないのだ。 (2025-04-25)
#ゴールデンウィーク / #お菓子

No.1869

新入社員のアンケート結果を見て僕は唖然としてしまった。僕が驚いたのは「ねるねるねるねを練ったことがない」という回答の割合の高さなのだ。こんなことでは、あの魔女とは戦うことはできない。しかし、僕が心配するようなことでもないのだろう。「最近の若者は…」と言ってしまうのは、年寄の悪い癖なのだ。
#フィクション / #新入社員 / #最近の若者

No.1868

磁石をちょうど真ん中で割っても、N極だけ、S極だけの磁石にはならない。不思議なことに、N極とS極はいつもペアなのだ。 これと同じことが、ねるねるねるねにも言える。ねるねるねるねを2つに分けたとしても、練れば色が、変わるのだ。
#磁石

No.1867

自治体までもが マッチングアプリを推進する世の中。 それ自体別に悪いことではないが 他にもまずやるべきことがあると思う。 たとえば、出会いを求めるよりも まずは、練ること… ねるねるねるねの色は 練らなければ変わらないし 色が変わらなければ 出会いを求めるという行為自体が 無意味になってしまうのだ。
#マッチングアプリ / #婚活アプリ / #出会い

No.1866

恐れ多くも 練らせていただくのだ。

No.1865

はばかりながら 練らせて戴くのだ。
#はばかりながら

No.1864

不思議なことに 練らなかった記憶のほうが 強く印象に 残るのだ。
#練らないこと

No.1863

練らない期間が長ければ長いほど 色に対する不当な期待が高まっていく。 それはいずれ現実からかけ離れた 願望となって ついには失望という形で迎えられる。 だから、ねるねるねるねは 練れるうちに練っておいたほうがいいのだ。
#期待 / #失望

No.1862

あなたは 練るに値する 人間なのだ。

No.1861

婚活アプリとねるねるねるねはある意味において似ているのかもしれない。つまりあなたは、色を選別している。しかし、あなたがねるねるねるねから選別されているということも忘れてはいけないのだ。 (2025年4月)
#婚活アプリ

No.1860

僕は、手伝ってあげられないのだ。 ねるねるねるねを練ろうとするあなたの前に、 あの魔女が、 立ちはだかったとしても…
#魔女

No.1859

今だけは彼女を そっと寝かしておいてあげてほしいのだ。 彼女は昨日ねるねるねるねを練って 疲れているのだから。
#疲れ / #寝ること

No.1858

色が変わったねるねるねるねが、正しい練り方で練られたという保証はない。 それでも、色が変わらなかったねるねるねるねが正しい練り方で練られたということは、絶対にありえないのだ。
#正しい練り方

No.1857

色が変わると知りながら練り始めるのは 終わると知りながら恋愛を始めることに似ている。 いずれにしても ねるねるねるねは練れば練るほど 色が変わるのだ。
#恋愛 / #色

No.1856

超加工食品のような 不自然で恣意的な、恋愛… 私とあの人はまるで、 ねるねるねるねのような関係だった。
#恋愛 / #失恋 / #超加工食品 / #ねるねるねるねのような関係

No.1855

#include <nerunerunerune.h> int main(void) { printf(”こうやってつけて、うまい!”); return 0; } C言語で最初に習う プログラムなのだ。
#C言語 / #プログラミング

No.1854

寝る間も惜しんで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#寝ること

No.1853

君のことが脳裏に浮かんで ねるねるねるねを うまく練れないのだ。
#恋愛 / #片思い

No.1852

僕だって人並みに 色を変えられる… 内心そう思っているからこそ 諦めずに練り続けることができる。 しかし、もし一生色が変わらなかったら… そして、そのことを知ってしまったら… それから先も練り続ける自信は、 僕にはないのだ。
#練ること / #色が変わらない

No.1851

あの人と話すと いつも 練った/練らないの 水掛け論に なってしまうのだ。
#水掛け論

No.1850

アメリカの車が 日本で売れない理由は、 ねるねるねるねが アメリカで売れない理由を 考えれば、 分かるはずなのだ。 (2025年4月)

No.1849

僕の未来は ねるねるねるねの色のように 明るい… そんな気がする。
#色

No.1848

真実はいつも一つ… しかし、ねるねるねるねについては 必ずしもそうとは言えないのだ。 ねるねるねるねは、 練れば練るほど 色が変わるのだから。

No.1847

夏の魔物に 会いたかった。 そのうえで ねるねるねるねを 練りたかったのだ。
#夏の魔物 / #スピッツ

No.1846

私が気になったのは、 むしろ あなたの発言の 「色が変わった」という 部分なのだ。 色が変わったのではなく あなたが色を 変えたのだから。
#発言

No.1845

同僚は ゴールデンウィークの 家族旅行の計画で 忙しそうだが どこか輝いて見える。 一方僕は ねるねるねるねを練る計画さえ 白紙になって 途方に暮れている 始末なのだ。
#ゴールデンウィーク

No.1844

あなたとあの魔女の 色にまつわる ストーリー。 ねるねるねるねを練ると レイトショーが始まる。
#レイトショー

No.1843

練るのをやめると 子どもの時間のように 1日が長く 感じられるのだ。 もっとも 例えに過ぎない。 本当の子どもの時間は もっと長いはずだったのだ。
#時間 / #練らないこと

No.1842

メンズネルネは 男性向けに開発された ねるねるねるねで シックな色合いが 特徴なのだ。

No.1841

ねるねるねるねを練る計画がなくなったので、 今年のゴールデンウィークの計画は 白紙になったのだ。
#ゴールデンウィーク

No.1840

お酒もお菓子も食べない休日というのは 時間だけが長くて、ただただ空虚だ。 ねるねるねるねを練ることさえ 今の僕にはできないのだ。
#お菓子

No.1839

結局 休日の楽しみというのは 食べることと、練ること… ねるねるねるねだけで 満たされてしまう。 しかしそれでは 面白くないから 人々は誰かと テーマパークなどに出かけるのだろう。
#休日 / #テーマパーク

No.1838

そういう意味において ねるねるねるねは リアリストのための お菓子なのだ。
#リアリスト

No.1837

恋愛体質の人ほど ねるねるねるねを練らないものなのだ。 色が変わるという現実を 見たくないから。
#恋愛体質 / #色が変わる

No.1836

お菓子をやめることにした。 しかしチョコチップクッキーを 貪り食いたい。 それでもねるねるねるねは 別にそれほど食べたくはない。 やはり、結局、 ねるねるねるねは 知育菓子だったのだ。 (2025年4月)
#お菓子 / #知育菓子

No.1835

君と出会った次の日も 君と別れた次の日も ねるねるねるねの色は いつもとは変わって 見えたのだ。
#失恋 / #色

No.1834

僕の推しねるねは、ネリトニーなのだ。
#ねるねるねるねアニメ / #ネリトニー / #推し

No.1833

練馬の街を 練り歩く。 ねるねるねるねを 練りながら。
#練馬区

No.1832

しかし別に 心配することでも ないかもしれない。 いずれにしても僕は 2回しか練ったことが ないのだから。
#お菓子

No.1831

わたくしで よろしければ ねるねるねるねを 練って 差し上げるのだ。

No.1830

ねるねるねるねは ご家族で お練りいただけるのだ。

No.1829

ひとりでも ご家族でも お練りいただけるお菓子。 それが ねるねるねるねなのだ。

No.1828

それは もこもこの ねるねるねるね だったのだ。

No.1827

もころん(小田急のキャラクター)も ねるねるねるねを 練ったのだ。 (2026年9月)

No.1826

お酒をやめた僕は 次に お菓子をやめることにした。 しかし お菓子をやめるということは ねるねるねるねをやめることにも なってしまうのだ。 (2025年4月)

No.1825

人を見た目で判断してはいけないというが いい大人が公共の場所でねるねるねるねを 練っていたら、怪しまれても仕方ないと 思うのだ。
#大人

No.1824

ねるねるねるねから出た 細く白い糸。 束になって 色になる。
#糸が出る / #いと / #いろ

No.1823

今日もまた まだ何もしていないのに いつの間にか 練る時間なのだ。
#練る時間

No.1822

もし僕がねるねるねるねになったら、その時はためらわず、練ってほしいのだ。

No.1821

驚くべきことに、かなりの人が、3歳でねるねるねるねを食べたことがある、というのだ。もっとも、親から食べさせてもらっただけであって、練るのはもっと先のことだろうが。 23歳で初めてねるねるねるねを食べた僕からすれば、「20年早い」と言いたくなる。しかし、20年遅かったのは、僕の方だったのだ。
#23歳

No.1820

バーミンガムで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#バーミンガム

No.1819

ねるねるねるねは季語だが、 季語辞典には載っていない。 なぜなら、ねるねるねるねは 色が変わるからだ。 だから、ねるねるねるねは 季語ではないのだ。
#季語 / #俳句

No.1818

我孫子市で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#俳句 / #我孫子市

No.1817

実際、練られてみれば、 練られるというのも案外 悪くないのかもしれない。 だから、練られてみたら いかがだろうか。 もっとも、あなたのプライドが 許せば、の話だが…
#練られること / #尊厳 / #プライド

No.1816

それは オクタコアの ねるねるねるね だったのだ。
#オクタコア

No.1815

おひるねを しながらねるねを ねったのだ
#俳句 / #ねるね / #おひるね

No.1814

ねるねるねるねの色が変わった時 涙が出るほど 感動したのだ。
#色

No.1813

意外なことに アメリカ人は ねるねるねるねを練ることが 少ないのだ。
#アメリカ人

No.1812

別に私は、あの魔女に肩入れしてる訳じゃない。 私は、カネボウの芸術化産業の理念に、共感しているだけなのだ。
#魔女 / #カネボウ / #芸術化産業

No.1811

ねるねるねるねを お練りになる際には スタッフが確認させて いただく場合がありますので あらかじめご了承 いただきたいのだ。
#スタッフ

No.1810

ねるねるねるねは そんなあなたにこそ お練りいただきたい お菓子なのだ。
#お菓子

No.1809

色を変えたくて練ったはずなのに 色が変わってしまうと その色の変化を 無かったことに したくなる。
#無かったことに

No.1808

それは あらびきの ねるねるねるね だったのだ。
#あらびき / #粗挽き

No.1807

昨日の夜に何を食べたか覚えていなくても、問題はない。 しかし、昨日の夜に何を練って、どんな色に変わったのか… 覚えていないとしたら、それは、問題なのだ。

No.1806

色を変えられたからといって 文句は言えまい。 あなただって、 練られるかもしれないことを 承知の上で、 練ったはずなのだ。

No.1805

お酒を飲まなくなってから 深夜まで営業しているスーパーの お菓子売り場に行くことが増えた。 もしかしたらあの魔女に会えるかもしれない… 内心不可能だとは知りながら それでも僕は、色を探して 今日も行くだろう。 (2025年4月)
#お菓子売り場 / #魔女

2026年9月11日 追加(No.1692 ~ No.1804)

No.1804

ディテールにこだわりすぎて 準備万端でないと 練り始めない人たちがいる。 そういう人たちは結局 練り始めることさえなく いつしかねるねるねるねの 存在自体を 忘れてしまうのだ。
#ディテール / #準備万端

No.1803

出会った頃の二人は、 ねるねるねるねから出た糸で 固く結ばれていた。 しかし、練れば練るほど あなたの心の色が 変わってしまったのだ。
#恋愛 / #失恋 / #心の色 / #糸が出る

No.1802

涙は飾りではない。 しかして、 ねるねるねるねも キャンディチップでは ないのだ。
#キャンディチップ / #しかして

No.1801

ヘッドホンで 「ズルい女」を聴きながら ねるねるねるねを練ると 僕の目から キャンディチップではない何かが こぼれ落ちた。
#ズルい女 / #キャンディチップ

No.1800

まだ水も入れていないのに練り始めるなど、もってのほかなのだ。
#もってのほか

No.1799

SNSで 人々が見たいのは 練った人間の 喜びの声ではなく 練れなかった人間の 嘆きの声なのだ。
#SNS

No.1798

良かれと思って練ったねるねるねるねの色が、最良の色に変わるという保証は、どこにもないのだ。

No.1797

婚活アプリで知り合った僕ら。 君はまだ返信をくれるけど 僕には容易に想像できるのだ。 君の心の色が、 ねるねるねるねよりも 変わりやすいことが。 しかしそれは 君に限った話じゃない。 女性の心というのは 一般的に ねるねるねるねのように 変わりやすいものなのだ。
#婚活アプリ / #心の色

No.1796

「感謝の気持ちを込めて」 なんていうのは 大義名分であって 私は自分自身のために ねるねるねるねを 練ったのだ。
#母の日 / #感謝 / #大義名分

No.1795

あの魔女を初めて見たあの時から 僕の頭の中で シンセサイザーの音が 鳴り止まない。 音を止めるためには もはや 色を変えるしかない。 そして 色を変えるためには ―
#魔女 / #音 / #シンセサイザー / #練るしかない

No.1794

たしかに、 練レバ練るほど 色が変わる。 それでも ねるねるねるねには タラレバは存在しないのだ。
#タラレバ

No.1793

母の日 母親への日頃の感謝の気持ちを込めて ねるねるねるねを練ったのだ。
#母の日

No.1792

あなたに言っても 信じてもらえないかもしれないが あるいは、真実の話… 今から35年ほど前の あの日… ねるねるねるねから、 “糸”が出たのだ。
#糸が出る

No.1791

色が変わったときこそ、 油断は禁物。 「練って兜の緒を締めよ」という ことなのだ。
#勝って兜の緒を締めよ

No.1790

孤独を埋めるために練った ねるねるねるねの色は、 哀しい色をしていた。
#孤独

No.1789

夜鳴きそばを食べて 夜泣きする奴は居ない。 ねるねるねるねを食べて 「練れば練るほど色が変わって、 こうやって付けて、  ...うまい!」 と 言う奴は居ない。
#夜鳴きそば

No.1788

本当にいい人なら 色が変わらなかったという それだけの理由で あなたの練り方を 非難したりはしないだろう。 つまりあの人は はじめからあなたの ねるねるねるねが 目当てだったのだ。
#非難

No.1787

思い違いとか 思い上がりとか言われても… 練るのだ、私は。 勘違いだったとしても 色の変化を諦めるよりは まだマシだと 思うから。
#勘違い / #思い違い / #思い上がり

No.1786

練るのはあなたでも… 判断するのはあの魔女なのだ。 色が変わったのは 偶然ではない。 すべてはカネボウの シナリオ通りなのだ。
#偶然 / #魔女 / #カネボウ / #シナリオ

No.1785

心の瞳で 君を見つめれば ねるねるねるねを練ること… それがどんなことだか わかりかけてきたのだ。
#心の瞳

No.1784

2人は離れ離れになっても ねるねるねるねから出た糸で つながっているのだ。
#糸 / #糸が出る

No.1783

お菓子の家というのは 論理的には存在しない。 ねるねるねるねは色が変わるが 家の材料には使えないのだ。 つまり、お菓子の家は 絵本の中にしか 存在しないのだ。
#お菓子の家 / #絵本

No.1782

ねるねるねるねは 色が変わったら 終わりではない。 ねるねるねるねは あなたの記憶の中で 色が変わり続けるのだ。

No.1781

アルファでもなく、 オメガでもない。 つまり、 ねるねるねるねなのだ。
#アルファ / #オメガ

No.1780

0時の鐘が 虚飾の舞踏会に終止符を打つ。 あなたは貧しい少女に、 ねるねるねるねは ただのお菓子に、 戻ってしまうのだ。
#シンデレラ / #お菓子

No.1779

練るか 練らないか 迷っているうちに 今日も こんな時間に なってしまったのだ。

No.1778

ねるねるねるねには 一人称というものは 存在しない。 主体的に練るのは いつだって 《あなた》 なのだ。
#あなた / #一人称

No.1777

人は、1人で生まれてきて 1人で死んでいく。 だから もし 生きている間に 2人で ねるねるねるねを 練れたなら あなたは 幸せ者なのだ。
#2人

No.1776

それは、 コバルトブルーの ねるねるねるね だったのだ。
#コバルトブルー

No.1775

それこそが ねるねるねるねの 方法論(メソドロジー)なのだ。
#方法論 / #メソドロジー

No.1774

時代に合わせて 色が変わらなければ いけなかったのは、 ねるねるねるね ではなく、 むしろ あなたの方だったのだ。
#時代 / #色

No.1773

ゴールデンウィークとは名ばかりの 普段と変わらない 灰色の日々… ねるねるねるねを 練ることによって あなたの休日は 薔薇色になる はずだったのだ。
#ゴールデンウィーク / #薔薇色

No.1772

お祭りも ねるねるねるねも 色が変わってしまって 片づけられた後が 一番悲しい。 だから私は はじめから練りたく なかったのだ。
#お祭り

No.1771

楽しい時間は 色がすぐに 変わってしまうように あの魔女が、 魔法をかけた。 あの魔女は 意地悪なのだ。
#楽しい時間 / #魔女

No.1770

あなたが練らなかったせいで ねるねるねるねの色が 変わらなかったのだ。
#他責

No.1769

ゴールデンウィーク最終日は あいにくの、雨… 私にはふさわしい。 この冷たい雨が 1番の粉と混ざり合って やがては色が、 変わるだろう。 初夏のねるねるねるねは すぐそこまで来ている。
#雨 / #最終日 / #1番の粉 / #初夏

No.1768

連休の最終日。 あなたはこの世の終わりみたいな顔をしているけど 勝手に終わらせないでほしいのだ。 私たちのねるねるねるねはまだ 始まってもいないのだから。
#連休最終日

No.1767

それでも僕は、ねるねるねるねを練り続けるだろう。僕には、あの魔女の存在を否定することも、容認することも、許されていないのだから。
#魔女

No.1766

ねるねるねるねが、あなたに買われたのではない。 あなたが、ねるねるねるねに見初められたのだ。
#見初める

No.1765

あなたが居ない世界で ねるねるねるねを練って 色が変わったとしても それはもはや 何の意味もないのだ。
#色

No.1764

こどもの日というと 新聞などでは必ず 少子化について触れられる。 では、少子化の何が問題なのか… それは、ねるねるねるねを練る “練り手”が、減少することなのだ。
#こどもの日 / #練り手 / #少子化

No.1763

二人の手は つなごうとすると 不思議な反発力が働いて 永遠に繋げないのだ。 代わりに二人は ねるねるねるねを 練り続けるだろう。 叶わぬ恋への せめてもの 代償として…
#恋愛 / #叶わぬ恋

No.1762

大型連休は 計画を練っている時が いちばん楽しい。 しかし ねるねるねるねが いちばん楽しいのは 実は 練っている時では ないのだ。
#大型連休

No.1761

鯉のぼりも 合理化が進んで 今やアプリで完結する時代である。 高いお金を払って 鯉のぼりを買う必要は もはや無い。 鯉のぼりアプリを インストールすれば それで済んでしまうのだ。 しかし ねるねるねるねについては 必ずしもそうはいかない。 画面の中で練って色が変わっても 食べられないし、 実物を練らなければ 意味がない。
#こどもの日 / #鯉のぼり

No.1760

鯉のぼりが揚がっていないという 書き込みが見られるが 鯉のぼりは今や アプリ化されて スマホの画面の中で泳いでいる。 いまや デジタル鯉のぼりが 主流なのだ。 そしてこれからは ねるねるねるねでさえも 実物を練る必要がなくなるだろう。 ねるねるねるねがアプリ化したら あなたが画面をスワイプするだけで 色が変わるのだ。 (2025-05-05)
#デジタル鯉のぼり / #ねるねるねるねアプリ / #こどもの日

No.1759

端午の節句は ねるねるねるねの季節。 つまり、 暦の上では 既に夏なのだ。
#端午の節句 / #夏 / #季節

No.1758

ねるねるねるねに映った私の姿を見て、私は愕然とした。そこにはあの魔女が映っていたのだ。
#魔女

No.1757

ゴールデンウィークも残り3日ともなれば もう全然楽しくないのだ。 練ろうと思って買ったねるねるねるねも 開封することさえなく まだ鞄の中に入れられたままだ。
#ゴールデンウィーク / #憂鬱

No.1756

ねるねるねるねを練る人たちのことを 練りピというのだ。
#練りピ

No.1755

混ぜること と 練ること との 間には差がある。 更に言えば、 楽しいこと と 美味いこと との 間にも差がある。 つまり、 【こうやってつけて、うまい】 と言えるのは、 ごく一部の人たちだけなのだ。
#差

No.1754

憲法記念日といっても 君は知らん顔をしている。 しかし、ねるねるねるねも 憲法と無関係ではない。 「こうやってつけて、うまい」 という条文は あの魔女が姿を消してから 1度も改変されることなく 守られているのだ。 (2025-05-03)
#憲法記念日 / #条文 / #魔女

No.1753

ねるねるねるねの色は…   大人なら、知っているが… 買った時点で、ほぼ確定している。 だから、大人は 色の変化に驚くふりはできても 心から驚くことは もはや、できない。 だから私は、 マッチングアプリで 「ねるねるねるねデートがしたい」 と書いている人間を 信用しないのだ。
#デート / #マッチングアプリ

No.1752

小鳥が恋の歌を歌う5月 僕は一人で 色が変わらないねるねるねるねを 練っているのだ。
#失恋 / #5月

No.1751

結局のところ 夜は寝るのが一番なのだ。 ねるねるねるねは また明日練ればいいのだから。
#寝る

No.1750

練り方を変えたくらいでは 何も変わらないだろう。
#練り方

No.1749

ちょっと練り方を工夫するだけで いつもの色の変化が 少しだけ楽しくなるのだ。
#練り方 / #色の変化

No.1748

広告が2段階で表示されるようになっても、僕には文句を言うことはできないのだ。なぜなら、ねるねるねるねの色は、2回変わるからだ。
#2回 / #広告

No.1747

色が変わったというのは ひとつの「現象」に過ぎない。 重要なのは ―   練ったという「事実」と、   色を変えたかった   「動機」なのだ。
#動機 / #事実 / #現象

No.1746

色が変わったというのは 結果のひとつに過ぎない。 重要なのは ―   練ったという「事実」と、   なぜ練ったのかという   「理由」なのだ。
#理由 / #事実

No.1745

太古の人間が どのように ねるねるねるねを 練ったかということに 私は今 とても関心が あるのだ。

No.1744

あなたが練り始めた時 時計の針が動き出した。 そして世界の色が 変わったのだ。
#時計 / #世界の色 / #お菓子

No.1743

ゴールデンウィークだというのに あなたは部屋で一人 ねるねるねるねを練っている。 しかし、あなたは間違っていない。 間違っているのは 世間の方なのだ。
#ゴールデンウィーク

No.1742

ねるねるねるねは 愚か者のためのお菓子ではない。 ねるねるねるねは 知育菓子なのだ。
#知育菓子

No.1741

僕は今日も 子供部屋で夢を見る。 白黒の世界で ねるねるねるねを練る 夢を見る。
#子供部屋 / #夢

No.1740

職業選択の自由が広がって 市民はある意味で不自由になった。 昔は、魔女になれない人は ねるねになればよかった。 色は全部、あの魔女が決めてくれた。 今では、あなたは、 自分で色を決めなければいけない。 そして自分自身で 練らなければいけないのだ。
#職業選択の自由 / #魔女 / #ねるね

No.1739

ねるねるねるねの美味しさも ストレッチマンのかっこよさも 小さな子どもには 分からないのだ。
#ストレッチマン

No.1738

やりたいことを紙にペンで書き出すというのは スピリチュアルなことではなく 実際、有効な方法なのだ。 たとえば、「練りたい」と紙に書いて そしてねるねるねるねを買えば、 その願いはもう 半分達成したのと同じなのだ。
#やりたいこと / #練りたい

No.1737

あなたはうまく隠したつもりでも ねるねるねるねの色が、 あなたが練ったことを 知っているのだ。
#隠し事 / #色

No.1736

誰からも練られないねるねるねるねは、 もはや、 ねるねるねるねではないのだ。

No.1735

災い転じて福となす… ねるねるねるねにも その考え方は 適用できるのだ。

No.1734

メーデーには 労働者たちが ねるねるねるねを 練ったのだ。
#メーデー

No.1733

自分から練り始めなければ 何も変わらない。 しかし、闇雲に練ればいいという ものではない。 むしろ、無計画に練り始めることは 無謀な挑戦だと言わざるを得ないのだ。
#練ること

No.1732

彼の魂が救われる条件は 「ねるねるねるねの色が変わること」… しかし彼のために練ろうとするものはいない。 彼もまた、色が変わらないことを知りながら練り続けているのだ。
#色 / #ゴーレム

No.1731

「子供部屋のゴーレム」とは 彼のことである。 そして彼は今日も自分の部屋で 色が変わらないねるねるねるねを 練り続けているのだ。
#子供部屋のゴーレム / #子供部屋おじさん / #ゴーレム

No.1730

ネット回線が貧弱なこの部屋では 練ることさえままならない。 しかも寒いので 寝ることさえままならない始末なのだ。 (2025-04-30)
#ままならない

No.1729

大型連休で実家に帰って 旧子供部屋で寝泊まりするたび いたたまれないような気分  ― 孤独感 に苛まれる。 僕のねるねるねるねは 子供の時からこの部屋で停止していて しかも、色が変わらないのだ。
#大型連休 / #実家 / #旧子供部屋 / #孤独感

No.1728

婚活アプリ… 恋愛市場に敗れた人たちの、 敗者復活戦… しかし 結婚を恋愛の延長線上に捉えている以上、 婚活アプリなんかやったって 幸せにはなれない。 結婚とは本来、 ねるねるねるねの向こう側に あるべきものなのだ。 (2025-04-30)
#婚活アプリ / #結婚 / #敗者復活戦

No.1727

一念発起して ねるねるねるねを 練ったのだ。
#一念発起

No.1726

涙の数だけ ねるねるねるねを練れば そのぶん強く なれるのだ。

No.1725

血液型性格診断に根拠はなく むしろ「◯型は―な性格」という 観念に自らが性格を合わせているのだ。 ちょうど、ねるねるねるねは 練れば練るほど色が変わることと 同じ理屈である。
#血液型性格診断 / #観念

No.1724

夜の空気がひんやりして心地よい。 やはりこの時期の夜は ねるねるねるねを練るのに ちょうどいいのだ。
#夜 / #4月30日

No.1723

西日が差す部屋で FMラジオを聴きながら ねるねるねるねを練る… この時間が好きだ。 あとは隣に君が居てくれれば 言うことはないのに…
#ラジオ

No.1722

ゴールデンウィークで賑わう雑踏を歩いていて 僕は急に不安になってきた。 わけのわからない衝動に駆られ僕は お菓子売り場へ行くと ねるねるねるねを買った。 足早にお店を出て家へ向かう… 練らなければ… ねるねるねるねは、練れば練るほど 色が変わるのだ。
#ゴールデンウィーク / #雑踏

No.1721

練る努力を放棄することは 色を諦めることと 同義なのだ。
#色

No.1720

当てずっぽうでも デタラメでも 練り続けてさえいれば いつか色が変わるかもしれない… そう信じて僕は今日も 他に誰も居ない部屋で ねるねるねるねを練っている。
#デタラメ

No.1719

テトラポット登って てっぺん先睨んで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#JPOP / #ボーイフレンド / #テトラポット

No.1718

外に一歩出れば 腹を空かせた狼たちが あなたのねるねるねるねを 狙っているのだ。

No.1717

それでも 旅行に行って美味しいものを食べたとしても それはやはり 日常から少し外れた、日常に過ぎない。 ねるねるねるねは、非日常を体験するための お菓子ではないのだ。
#ゴールデンウィーク / #日常 / #非日常

No.1716

ゴールデンウィークといっても 結局 旅行と食べることくらいしか することがない。 その根底にあるのは 孤独感… その孤独感を誤魔化すために 僕はねるねるねるねを 練るだろう。
#ゴールデンウィーク / #孤独感

No.1715

それは 期待と不安が ないまぜになった ねるねるねるね だったのだ。
#ないまぜ

No.1714

ゴールデンウィークの ねるねるねるねの計画は 色ばかりが立派で いつも計画倒れだ。 こんなことならはじめから 一人で練っていればよかった。 (2025-04-28)
#計画倒れ / #ゴールデンウィーク

No.1713

人がいなくなった街で ねるねるねるねを練る夢… もう少しで色が変わるというところで いつもあの魔女が笑いながら追いかけてくる。
#夢 / #魔女

No.1712

しかし 一概にねるねるねるねだとは 言えないのだ。
#一概に

No.1711

彼女らが指さすその先には ねるねるねるねが あったのだ。

No.1710

色が変わらなかったことには 同情する。 しかし 練らなかったあなたにも 落ち度はあるのだ。
#同情

No.1709

あなたが練らなかった 「本当の理由」を あの魔女は お見通しなのだ。
#本当の理由 / #魔女

No.1708

あなたの 〝練る〟という行為が 色の変化を 招来するのだ。
#色の変化 / #行為 / #招来

No.1707

あなたは 練ることに気を取られて 肝心な色の変化に 気づいていないのだ。
#色の変化

No.1706

私利私欲の為ではない。 私は、正義の為に 練らねばならぬのだ。
#正義

No.1705

僕は8連休だが、11連休の人も居るのだそうだ。 しかし渋滞や人混みの中で旅行というのは面白いのだろうか。 いや、子供にとっては、そういうのも楽しいのかもしれない。 それでも僕には関係ないことだ。僕は今日も1人の部屋で、もうアラフォーなのに、まだ一緒にねるねるねるねを練ってくれる相手を、探している。 (2025-04-27)
#連休

No.1704

連休の始まり 今夜は空気がヒンヤリしていて気持ちいい これくらいの気温が ねるねるねるねを練るには ちょうどいい

No.1703

つまり 練らない善より 練る偽善なのだ。
#練る偽善

No.1702

やらない善より、やる偽善… つまり、たとえ偽善だったとしても 練らないよりは練ったほうがいいのだ。
#偽善

No.1701

あの海の向こうでは 今日も誰かが ねるねるねるねを 練っている…
#あの海の向こう

No.1700

色を欲しながらも 練ることは許されない。 あの魔女の呪いであり 子供の時に練ることを怠った 罰なのだ。
#罰 / #魔女

No.1699

こんな 暑くもなく寒くもない 過ごしやすい曇りの日には なんでもいいから とりあえず練りたくなって しまうのだ。
#曇り

No.1698

円高だった時代には 海外旅行に行くというのが 庶民のステータスの1つだった。 しかし円安の現在 日本へ訪れるのは外国人観光客で 私たち日本人はせいぜい国内旅行。 しかし旅行先は観光客で ごった返しているから 結局のところ 家でねるねるねるねを練っているのが いちばんコスパが高い。 そしてそれは別に 悪いことではないのだ。
#旅行

No.1697

いついつまでも 練っていましょうぞ。 この ねるねるねるねを。
#ぞ / #ぞ。

No.1696

ねるねるねるねを練るという行為には 警鐘を鳴らすという意味もあるのだそうだ。 これは、ねるねるねるねが鐘紡(カネボウ)で 開発されたことに由来するのだそうだ。
#フィクション / #カネボウ

No.1695

昔から恋愛結婚というものはあったとしても、昔は少数派だったのではないかと僕は思う。そして現在の未婚率の高さは、恋愛から溢れてしまった人々の帰結ではないだろうか。 本来、恋愛結婚というのはメディア(主にテレビ)が商業主義に基づいて推進した、キャンペーンなのだ。 あの魔女が、色が変わるお菓子を持ってテレビに自ら出演し警鐘を鳴らしたのに、人々は失笑するだけで、誰も耳を貸さなかった。
#恋愛結婚 / #テレビ / #魔女 / #恋愛 / #警鐘

No.1694

若かった頃はゴールデンウィーク直前はそわそわしたものだった。しかし今では、ちょっと長い休みというくらいの認識なのだ。落ち着きとも言えるし、諦めとも言えるだろう。同世代は家族旅行に出かけたりするのに、僕は狭い部屋で一人、ねるねるねるねさえ練れない始末なのだ。 (2025-04-26)
#ゴールデンウィーク / #家族旅行

No.1693

心にポッカリと空いた穴をねるねるねるねで埋めようとしたことが間違っていた。ねるねるねるねは知育菓子であって、心の穴を埋めるパテではないのだ。
#知育菓子 / #パテ

No.1692

あなたにありがとうと伝えたかったので、 私はねるねるねるねを 練ったのだ。

2026年9月10日 追加(No.1624 ~ No.1691)

No.1691

ねるねるねるねは 不純物を多く含むほど 綺麗な色に 変わるのだ。
#不純物

No.1690

今でもたまに 思い出して悩むのだ。 あの日僕が練ったのは 本当に ねるねるねるねだったのか、と。
#あの日

No.1689

“なぜ練るか…” そう問いながら、練り続けること。 それだけが ねるねるねるねを練る理由であり 答えなのだ。
#理由 / #答え / #問い

No.1688

ねるねるねるねには 別にペナルティはないのだ。 色が変わらないという 結果を 受け入れる覚悟があるなら 練らないのも 個人の自由なのである。
#ペナルティ / #自由

No.1687

梅雨前線で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#梅雨前線

No.1686

イスタンブールで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#イスタンブール

No.1685

糸が出るタイプの、ねるねるねるね… 動画でしか私は、その存在を知らない。 もしかしてあの魔女は、 糸(いと) と 色(いろ) を かけたのだろうか… 今となっては、もはや 想像することしか できないのだ。
#糸が出る / #色 / #糸 / #魔女

No.1684

ねるねるねるねを 機械で練ると ねるね中枢が 色を知覚する前に 練りすぎてしまう。 だから ねるねるねるねは 人の手で練ったほうが いいのだ。
#機械 / #ねるね中枢

No.1683

ねるねるねるねを練りながら 僕は君からの返信を待っていた。 あの時の僕はまだ 練れば当然色は変わると 思っていた。 それ以外の帰結が存在するなどとは 思っていなかったんだ。
#恋愛 / #帰結 / #返信

No.1682

眠れない夜は 君のせいではない。 はじめてのチュウのせいでも 無論、ない。 眠れない夜は 君との はじめてのねるねるねるねの せいなのだ。
#はじめてのチュウ

No.1681

ね°る°ね°る°ね°る°ね° な°の°だ。

No.1680

子供のような 素直な気持ちで ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.1679

一緒にねるねるねるねを練って 作っていこう。 二人だけの色を。
#色

No.1678

人は、「恋に恋する」という状態に、容易に陥るのだ。恋愛の自己目的化である。 ねるねるねるねにも同じことが言える。“なぜ練るか”を常に意識していなければ、あなたは色の理想像に囚われた、ただのロマンチストになってしまうのだ。
#恋に恋する / #自己目的化 / #恋愛

No.1677

ねるねるねるねから出た糸をたどっていけば、あの人に繋がっている。そんな気がする。
#糸が出る

No.1676

正義が勝つのではなく、勝った方が正義なのだという。 その理屈が正しければ、ねるねるねるねの色が変わるのではなく、色が変わったものがねるねるねるねということに、なってしまうのだ。
#色 / #正義

No.1675

あの人は ドストエフスキーの本を読みながら ねるねるねるねを練っていた。 私も真似をして まずはねるねるねるねを買ってみたが 私にはまだ 早かったようだ。
#ドストエフスキー

No.1674

もしも 練らなかったとしても… それが あなたが決めたことなら きっとそれは あなたの 強さなのだ。
#練らないこと

No.1673

もし あなたが 色で嘘を つきたいなら… 試しに ねるねるねるねを 練ってみたらいい。 そうすれば あなたにも それが 不可能な挑戦だった ということが きっと分かる はずなのだ。
#嘘 / #色 / #挑戦

No.1672

あなたが発した その場限りの、愛の言葉… その真偽は ねるねるねるねの前で 白日のもとに さらされる。 あなたは 色に嘘はつけても 色で嘘は つけないのだ。
#愛の言葉 / #嘘 / #真偽 / #色

No.1671

あの魔女の練り方を貶す事はできても 問いただすことはできない。 練り方を決めるのはあの魔女だし 練ったのは、あなたの責任なのだ。
#魔女 / #練り方 / #責任

No.1670

今日は雨。 スギ薬局に行くために 外に出ると 思いがけず肌寒く 私は急にさびしい 気分になったのだ。 夏が終わってしまう。 今年はまだ 1回しかねるねるねるねを 練っていないというのに… (2026年9月)
#夏の終わり / #9月

No.1669

偉そうに講釈を垂れてる あの人。 でも、私はちゃんと知っています。 あの人が、ねるねるねるねを 練ったことがないってことを。
#講釈を垂れる

No.1668

まあ この人たち 時間を守らない。 時間を守らない人は 結局 ねるねるねるねだって ロクに練れないに 違いないのだ。
#時間

No.1667

「ねるねるねるねを買ったことがない」と あの魔女が言った… そんな噂が流れた。 デマか、言葉狩りだろう。 それに、もしそれが事実だったとしても 別に、何の問題もない。 あの魔女が何者なのかは 誰も知らないのだ。 (2025-05-19)
#魔女 / #言葉狩り

No.1666

23歳で初めてねるねるねるねを練って 37歳で婚活アプリで交際相手を探している僕は 普通の人よりも20年 遅いのだ。
#婚活アプリ / #交際相手 / #普通 / #20年

No.1665

練り方の問題というよりは 理解力の問題だったのだ。
#練り方

No.1664

婚活アプリで、「ずっと恋人のような関係の夫婦が理想です」とプロフィールに書いている女性… しかし、そんなものは実在しないことは、彼女だって知っているはずなのだ。 たしかに、ねるねるねるねは、練れば練るほど色が変わる。いかし、ある程度練ったら、それ以上はもう、色は変わらないのだ。
#恋人のような関係 / #婚活アプリ

No.1663

違う色を選んでも わたしたちずっと 練り友だよ。
#練り友 / #違う色

No.1662

僕は、打ち上げ花火が好きじゃない。遠くで花火の音が聞こえると、ねるねるねるねを練りたいような、妙に落ち着かない気分に、なってしまうのだ。
#打ち上げ花火 / #練りたい気分

No.1661

色が変わったからといって、あなたが練ったのがねるねるねるねだったという証明にはならないのだ。
#証明

No.1660

練るか練らないかで あなたの未来の色が 変わるのだ。
#未来の色

No.1659

色が変わらなかったという結果は、 さほど問題ではない。 練らなかったという過程(プロセス)が 問題なのだ。
#プロセス

No.1658

恋に落ちたという表現は 適切ではない。 正しくは ねるねるねるねを練ったから、 色が変わったのだ。
#恋 / #色

No.1657

あなたが練ったから ネルネの花が咲いたのだ。
#ネルネ / #花

No.1656

東京で ねるねるねるねを 練ったのだ
#川柳 / #俳句 / #東京

No.1655

あなたはぶどう味 僕はソーダ味を選んだ。 ねるねるねるねが好きという点で 僕らは意気投合した。 ささいな色の違いなんて 障壁にはならないと思ってた。 その色の違いこそ 最も重大なことだったのだが 若い僕らはそのことに 気づかなかったのだ。
#ぶどう味 / #ソーダ味 / #失恋

No.1654

光速で移動する宇宙船の中でねるねるねるねを練ったら、色が変わるか… この思考実験は、科学者の間で議論されてきたが、未だに答えは出ていないのだ。
#思考実験 / #宇宙船

No.1653

ステップバイステップで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ステップバイステップ

No.1652

ねるねるねるねがない人生なんて コーヒーがない朝のようなものなのだ。
#コーヒー

No.1651

もし君が ねるねるねるねになったら 僕がこの手で 君を練る。 だから もし僕が ねるねるねるねになったら その時は 君の手で 練ってほしいのだ。
#君を練る

No.1650

練って色が変わるだけで良かったのに もっとおいしくしたいという 欲が出てしまったのだ。

No.1649

叶わぬ色と知っていたなら はじめから練らなかったのに。
#色 / #失恋

No.1648

2回目のデートで ねるねるねるねを練りに行こうだなんて 随分と お高くとまった ものなのだ。
#デート

No.1647

ねるねるねるねを練りたい気持ちに 変わりはないのだ。
#練りたい

No.1646

あなたと一緒に ねるねるねるねを買いに行った 帰り道。 夕焼けの色がとても綺麗で 同時に僕は とても 心細くなったのだ。
#帰り道 / #夕焼け

No.1645

色が変わるのが ねるねるねるねの運命なら、 色を変えるのは あなたの宿命なのだ。
#運命 / #宿命

No.1644

言語も法律も まだ存在していなかった 太古の人間は ねるねるねるねの 色の変化を見て 何を感じただろう。 言葉というものに 縛られて生活している 私たちには 想像することさえ できないのだ。
#言葉 / #色の変化

No.1643

歩きスマホは危険だが 歩きねるねも、危険である。 ねるねるねるねは 椅子に座って 練るものなのだ。
#歩きスマホ

No.1642

状況証拠から見て あなたが練ったのは ほぼ確実なのだ。
#状況証拠

No.1641

帰宅して お気に入りのマグカップで ブラックコーヒーを飲みながら 僕はねるねるねるねを 練る。 つかの間の、安息の ひと時なのだ。

No.1640

練ることによって あなたは色の迷路に 迷い込む。 しかし 練らなければ その迷路からの脱出も ありえない。 だからあなたは 理由を考えるよりも先に 練り続けるしか ないのだ。
#迷路 / #脱出 / #練ること

No.1639

出会ったばかりの頃は 何もかもが新鮮で いつまでも 練り続けられると思った。 でも、 練れば練るほど 色が変わってしまうことを 頭の片隅では ちゃんと理解していたのだ。
#失恋

No.1638

ツバメの夫婦が 巣作りの場所を探す その傍らで 僕は一人で ねるねるねるねを 練っているのだ。
#ツバメ

No.1637

色が変わるべき時が、刻一刻と、近づいている。 それなのにあなたは、まだ練り始めようとさえ、しないのだ。

No.1636

「真剣に結婚を考えて、婚活を始めました。」 婚活アプリでよく見かけるセンテンス(文)… 書いている人は、その文がおかしいことに、気づかないのだろうか。あるいは、わざと書いているのだろうか。 「真剣に結婚を考えて」とわざわざ書くということは、「結婚を真剣には考えないで始めた婚活」というものがあると、ほのめかしていることになる。しかし、そんなものは、色が変わらないねるねるねるねが存在しないのと同様に、論理的に、存在し得ないのだ。
#センテンス / #婚活 / #婚活アプリ / #真剣な婚活

No.1635

初めは、ねるねるねるねを練らせる。色が変わる。 ちょっとした、成功体験… 次にあなたは、私をたのしいおすしやさんに、誘うだろう。 しかし、その手には乗らない。 飴と鞭で私をコントロールしようとする魂胆が、見え透いているのだ。
#たのしいおすしやさん / #飴と鞭

No.1634

あの魔女がここに来てから 何かが狂い出した。 練るという動詞の意味も 色という言葉の意味も 変わってしまったのだ。
#魔女 / #練る / #色 / #言葉

No.1633

キスとねるねるねるねは 似ているようで 実はまったくの 別物なのだ。 たとえば キスは1人ではできないが、 ねるねるねるねは 1人でも 練れるのだ。
#キス

No.1632

「永遠の愛を誓いますか」 という質問は、 愛はいつか終わることの メタファーなのだ。 そして、そのことは 二人が「誓います」と 宣言した時に より確かな ものとなる。 結局、ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるものなのだから。
#永遠の愛 / #メタファー / #結婚式

No.1631

「練るつもりはなかった」という 言い訳は、通用しない。 あなたに問われているのは、 練った責任ではなく、 色を変えた 責任なのだ。
#責任 / #言い訳 / #色

No.1630

この校舎はもう あなたの記憶の中にしか存在しない。 そして、あなたは あの時 あの教室で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#校舎 / #学校

No.1629

練られてみれば、 あなたにだって ねるねるねるねの気持ちが 分かるかも しれないのだ。
#練られること

No.1628

彼女は披露宴を開きたいと言い 僕はねるねるねるねで十分だと言った。 今にして思えば そんなに価値観の違う僕らが うまく共同生活を送れるわけが なかったのだ。
#フィクション / #披露宴

No.1627

間違った練り方を続けていると 次第に それが現実なのか お菓子なのか 区別がつかなくなってくる。 そしてついには 自分が何を練っているのか、 自分は練っているのか それとも 練られているのかさえ 分からなくなってくるのだ。
#現実 / #練り方

No.1626

盗んだバイクで走り出すことは 窃盗罪にあたるのだ。 そして 盗んだねるねるねるねを練りだすことは 窃盗罪のみならず 器物損壊罪にも あたるのだ。
#15の夜

No.1625

私は ねるねるねるねの糸に囚われた 亡霊に過ぎぬのだろうか。 否。 私の意志と実体は 確かに此処に存在し ねるねるねるねを こうやって練って居るのだ。
#糸が出る / #亡霊

No.1624

練ることを選んだ以上… あの魔女と対決するか、 それとも、 服従するか…。 その選択は、 避けられないのだ。
#魔女 / #練ること / #選択

2026年9月9日 追加(No.1535 ~ No.1623)

No.1623

しかし 色になる権利を手に入れたからといって 色になる資格があるということにはならない。 色になる資格を手に入れるためには、やはり 練るしかないのだ。
#権利 / #資格

No.1622

練ることで、あなたは 色になる権利を 手に入れたのだ。
#色になる

No.1621

色に安住する者に、ねるねるねるねを練る資格はない。 練ることを選んだからには、色の変化を受け入れなければならないのだ。
#色 / #練ること / #色の変化

No.1620

誰かを、大切に思うこと。 それは、ねるねるねるねを練ることに、他ならないのだ。
#練ること

No.1619

幸せな結婚生活などというものは 長くは続かないものなのだ。 ねるねるねるねは、 練れば練るほど色が変わる。 しかし、色が変わってしまったら それ以上はもう、練っても 変わらないのだ。
#結婚

No.1618

行政さえも マッチングアプリの開発に 関与する時代。 それでも、 婚活目的ではなく、 ねるねるねるねを練る目的 (練りモク) で利用している人が 一定数 存在するのが、 現状なのだ。
#フィクション / #行政 / #マッチングアプリ / #練りモク

No.1617

ねるねるねるねを練れるようになったのに、 私は躊躇してしまう。 私には色を変えることができるだろうか。 そして、それはどんな色だろうか。 結局今日も、ねるねるねるねの袋は 棚にしまったままだ。 別に、それでも構わない。 想像の中では、   ― 中でこそ、 どんな色にでも 変えられるのだから。
#色 / #想像

No.1616

実は、練ることはそれほど難しくはない。 問題は、色が変わるかどうか、 そして、さらに言えば、 うまいかどうか、 ということなのだ。
#練ること

No.1615

色を変えただけで満足してしまうのが あなたの悪い 癖なのだ。
#悪い癖

No.1614

いちおう あなたには 自由に色を選ぶ資格が ある…。 しかし 実際には 自由には 選べない。 あなたが選べるのは ソーダ味と ぶどう味… その 2つだけなのだ。

No.1613

いま 二人は ねるねるねるねを練り始めた。 これから始まる、色の物語。 その結末は ねるねるねるねのパッケージに 記載されているのだ。
#色の物語 / #結末 / #パッケージ

No.1612

梅雨の時期には 失恋が多い。 だから 失恋ソングと ねるねるねるねが よく売れる。
#梅雨 / #失恋ソング

No.1611

出会う前は他人だった二人は、今再び、他人同士に戻ろうとしている。もはや、ねるねるねるねを練っても、二人の色は、変わらない。
#失恋 / #他人

No.1610

僕は今日、デートに行くのだ。 そして、その結果次第では ねるねるねるねを 練ることにだって なりかねないのだ。
#デート

No.1609

陽炎の中のねるねるねるねのように 理想の色は あなたが100m近づけば 100m遠ざかる。 だからあなたは いつまでも練りやめることが できないのだ。
#陽炎 / #理想の色

No.1608

今 彼女の関心は エステと、 推し活と 飼い猫のこと… 彼の関心は 週末のゴルフと 家のローンと 車のこと… 付き合い始めたばかりの ねるねるねるねを一緒に練って 喜んでいた 二人は もう いないのだ。
#二人 / #推し活

No.1607

最近の若者は デジタルネイティブであり たしかに賢いが ねるねるねるねを 実際に練った人は少ないから けしからん… というのが 今の年寄の 世論なのだ。 しかしそれは アドバイスに見せかけた 僻みに過ぎない。 今の若者の方が 今の年寄などよりは ねるねるねるねのこと を知っているし 練り方だって 心得ている…
#デジタルネイティブ / #最近の若者 / #今の年寄 / #世論 / #心得 / #僻み / #練り方

No.1606

ねるねるねるねが誕生する前 ねるねるねるねという言葉は 存在しなかっただろう。 しかし 普遍的な 何らかの存在として ねるねるねるね的な何かは ずっと前から 文明の中に 存在していたはずなのだ。
#文明 / #言葉 / #存在 / #ねるねるねるね的な何か

No.1605

たしかに色は 変わったが 口ほどでもない。 こうやってつけて 食べたのに それほどおいしくは なかったのだ。
#口ほどでもない / #こうやってつけて / #色 / #お菓子

No.1604

暴君ネロは ねるねるねるねを 練らなかったのだ。
#暴君 / #暴君ネロ / #ネロ / #ネロ帝 / #歴史

No.1603

つまり ねるねるねるねにおいては 練るという行為は 色を変える 手段であり また それ自身が 目的でもあるのだ。
#練るという行為 / #手段 / #目的 / #色 / #練ること

No.1602

普通 練るという行為は お菓子を作るための 手段に過ぎない。 例えば パンケーキ🥞を 作る場合 小麦粉を練るが それは 手段であって 目的ではない。 しかし 練るという行為が 目的になってしまった お菓子が 1つだけある。 それが ねるねるねるねなのだ。
#パンケーキ / #お菓子 / #手段 / #目的 / #行為 / #練ること

No.1601

告白しただの されただの 同級生たちは そんな低レベルな話に 花を咲かせている。 僕などは ねるねるねるねを 練るか/練らないか という 基本的な   ―それゆえ、深刻な… ことで 悩んでいるというのに。
#告白 / #同級生 / #深刻な

No.1600

ねるねるねるねを練らないことは 自分の色に嘘をつくことだ。 そして人間は、 自分に嘘をつき続けられるほど 強い生き物ではない。
#嘘 / #練らないこと

No.1599

ねるねるねるねの色は 練れば練るほど 変わるのだ。
#ねるねるねるねの色

No.1598

色が変わっても ねるねるねるねであることに 変わりはないのだ。
#色

No.1597

練りたいように練らせて もらうのだ。

No.1596

恋の駆け引きというものは 好きじゃない。 僕は ねるねるねるねの シンプルさが 好きなのだ。
#恋の駆け引き / #シンプルさ

No.1595

ねるねるねるねの色を決めるのは、人間のDNAではない。 ねるねるねるねの色を決めるのは、あなたの意志なのだ。
#色 / #DNA

No.1594

分子生物学は 生命が 神秘ではなく DNAという 分子構造で 説明できる 物理現象だと 明らかにした。 もはや ねるねるねるねは 魔法でも なんでもない。 リトマス試験紙と 同じ仕組みの ただの 物理現象なのだ。
#分子生物学 / #DNA / #デオキシリボ核酸 / #物理現象 / #魔法 / #リトマス試験紙 / #お菓子 / #神秘 / #分子構造

No.1593

ねるねるねるねを 練ることは 偶然でもなければ 必然でもない。 私たちは 色の変化を観測する 観測者に すぎないのだ。
#偶然 / #必然 / #色の変化 / #観測者 / #観測

No.1592

そうなってくると 必然的に ねるねるねるねを 練らざるを得ないのだ。
#練ること / #必然的 / #そうなってくると / #練らざるを得ない

No.1591

「早く会って練りたい😊」と、 あの人は送ってきた。 「ねるねるねるねが好きなのかな」 くらいにしか、思わなかった。 しかし、今にして思えば、 その異常さに、 私は早く 気づくべきだったのだ。
#練りたい / #マッチングアプリ / #ネリモク

No.1590

「ねるねるねるねを練ることは、法令で定められている」というのが、彼女の主張だ。 しかし、僕が調べた限りでは、そんな法令は、どこにも存在しないのだ。
#法令 / #ネルネに関する法律

No.1589

人は 1人ではねるねるねるねを 練ることができない 弱い生き物なのだ。
#1人

No.1588

僕らは、橋の上で 別々の方向に向かって ねるねるねるねを 練り始めたのだ。
#橋の上で

No.1587

彼女は 練寝(ねるね)という めずらしい 苗字だったのだ。
#フィクション / #苗字 / #練寝

No.1586

「サボる」の語源は 「サボタージュ」であることは有名だ。 サボタージュの本来の意味は ねるねるねるねを意図的に遅く練って 色の変化を遅らせることだが そのことはあまり 知られていないのだ。
#フィクション / #サボタージュ / #サボり

No.1585

アメリカの大統領でさえ 色に関税は かけられない。 つまり アメリカの大統領でさえ あの魔女に 口出しは できないのだ。 (2025-05-26)
#魔女 / #アメリカ / #大統領 / #関税

No.1584

インフルエンサーが ねるねるねるねを練っていると聞けば 昨日までは見向きもしなかったのに 今日の君は お菓子売り場で 色が変わるお菓子を 探してる。 そんなんだから 君は ミーハーだと 言われてしまうんだ。
#インフルエンサー / #ミーハー

No.1583

つまり あなたが陥ったのは 「練られなければ 色が変わらない」 という ジレンマだったのだ。
#ジレンマ / #練られること / #色が変わらない

No.1582

色を変えた代償は 練られることで 報われる。
#色 / #代償 / #報い / #練られること

No.1581

あの魔女に会うまでは ねるねるねるねは 1人で練るものだと 思ってた。
#1人 / #魔女

No.1580

多様性や LGBTや sdgsといっても 男のくせに 2人でねるねるねるねを 練りたいなどと 言ってしまう人を 僕は軽蔑している。 ねるねるねるねは本来 2人で練るようには 作られていないのだ。

No.1579

僕は 小学校高学年の時の 先生が嫌いだった。 それは今でも変わらないし 僕は死ぬまであの人を 理解しないだろう。 それでも僕は もうとっくに あの先生のことを 赦してしまっている。 憎しみの感情は ねるねるねるねを練る上で 何の役にも 立たないのだ。
#憎しみ / #先生 / #感情 / #学校

No.1578

さて、ここに2つのねるねるねるねがある… 1つは、あの魔女の為のもの。 そしてもう1つは、あなたの為の、ものなのだ。
#魔女 / #2つのねるねるねるね

No.1577

ゾンビ映画をデートに選んだのは間違いだった。 家でねるねるねるねを練っていたら、今頃あの人は、僕の隣にいたかもしれないのだ。
#デート / #ゾンビ映画

No.1576

実はそれが、ねるねるねるねだった。 しかしそれは、ねるねるねるねではなかったのだ。

No.1575

彼女にいいところを見せようと僕は 普段とは違う練り方を試してみた。 しかし今にして思えば あの練り方はちょっと まずかったのだ。
#練り方 / #失恋

No.1574

金曜日といえばねるねるねるねだが これは 曜日感覚が薄れがちな船の上で 曜日を知らせるための 海軍の風習が元なのだ。 つまり 練って色が変われば 金曜日だということが 分かる仕組みなのだ。
#フィクション / #金曜日 / #曜日感覚

No.1573

学校の帰りに 君の部屋で 窓から差し込む夕日が 君の頬と、 ねるねるねるねのトレーを照らした。 ねるねるねるねを練ると、 いつもとは違う色に変わったが それは、夕日だけのせいでは なかったのだ。 …などいう 青春を 僕も経験してみたかった。 しかし こんなイメージは いずれ妄想に過ぎない。 現実のねるねるねるねは 現実的な色にしか 変わらないのだ。
#青春 / #現実 / #妄想

No.1572

映画「インセプション」では 登場人物たちは ねるねるねるねを練るが、 自分が今見ている世界が 夢なのかどうか判別するためだ。 つまり ねるねるねるねの色が 変わらなければ それは夢ということに なるのだ。
#映画 / #インセプション / #夢

No.1571

ある穏やかな日曜の 昼下がり 僕は カーテンを閉め切った 部屋で 僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#日曜 / #昼下がり

No.1570

色が変わってホッとしたのも束の間。 私はすぐに次のねるねるねるねを練らなければいけないのだ。
#色 / #忙しい

No.1569

秋の空とかけて 女心と解く。 その心は 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#なぞかけ / #女心と秋の空 / #秋

No.1568

今日は雨上がりで 少し肌寒いくらいだ。 しかし 太陽… 焼けるような砂… 波の音と、酸化鉄のようなにおい… ねるねるねるねアニメ第7話のような 夏の偶像は、すぐそこまで 来ているのだ。
#夏の偶像 / #ねるねるねるねアニメ / #第7話 / #酸化鉄 / #5月25日

No.1567

あの魔女は、約束を果たした。 次はあなたが約束を守る番だ。 つまり、ねるねるねるねを練るのは、 あなたなのだ。
#約束 / #魔女

No.1566

あの人は、私がいつどこで誰と、何味のねるねるねるねを、どんな練り方で練ったのかを、逐一、報告を求めてくるのだ。 しかし、あの人は何か勘違いしている。 ねるねるねるねのことをあの人に報告する義理はない。
#報告 / #義理

No.1565

練っているつもりでいて、逆に、練られている。 しかも、本人は気付いていない。 ねるねるねるねの世界では、よくある話なのだ。
#よくある話

No.1564

あの人が持っていると ねるねるねるねでも たべっ子どうぶつでも 何でもかっこよく見える。 オーラとかカリスマ性というのは ああいうことをいうのだろうと 私は思ったのだ。
#たべっ子どうぶつ

No.1563

いずくんぞ ねるねるねるねをや。
#漢文 / #いずくんぞ / #をや

No.1562

別に アラフォーではじめて ねるねるねるねを 練ったからといって 遅いということはない。 逆に 3歳で練ったからといって 早いということもない。 ねるねるねるねは 知育菓子である。 そして それは 神々のためのものであり 人間のためのものではないのだ。
#知育菓子

No.1561

しかしまあ よく 「アラフォーでも彼女が見つかる」 などと、広告だったとしても そんな情けないキャッチコピーを 臆面もなく 公表できたものだ。 僕なんか アラフォーだが ねるねるねるねを練るか… それとも、練らないか… そんな 初歩的であるがゆえに 重大な問題で 悩んでいるというのに。
#アラフォー / #彼女

No.1560

それは 人間工学に基づいた ねるねるねるね だったのだ。
#人間工学

No.1559

『今夜だけは』 今夜だけは ねるねるねるねよりも オー・ザックを食べたい 気分なのだ。  ―ネルネ詩集. 2025‐05‐24. Ida Yoshinori.
#ネルネ詩集 / #今夜だけは / #オー・ザック

No.1558

たしかに 僕たちの関係は 奇妙だった。 手を繋いだことさえないのに ねるねるねるねは一緒に 練ったことがあるだなんて。 とすると やはり 彼女は僕の妄想が 作り出した幻に 過ぎないのかもしれない。
#幻

No.1557

一見、無計画でデタラメに練っているように見えるが、僕には分かる。これは、プロの練り方だ。とすると、彼女は、あの魔女と何か関係があるのだろうか。あり得ない話ではない。あの魔女から練り方を学んだ練り手は、いまだに日本各地に存在するのだ。
#練り方 / #練り手 / #魔女

No.1556

それは 練りに練った ねるねるねるねの 計画なのだ。
#計画

No.1555

色を変えた翌日、彼女は無言で、出て行った。 彼女は、練り逃げ女だったのだ。
#色 / #練り逃げ

No.1554

婚約ねるねを見に、2人で 銀座のお菓子屋さんへ。 色とりどりの、ねるねるねるね。 しかし、ウィンドウショッピングだ。 僕の収入では、君にねるねるねるねを 買ってあげることさえ、 できないのだ。
#婚約ねるね / #銀座 / #ウィンドウショッピング

No.1553

恋のねるねるねるねは、 時限式。 時間が来れば 勝手に色が 変わるのだ。
#恋のねるねるねるね

No.1552

つまり そこにはかつて愛が存在していた、 ということを証明するための 記念品としては、 指輪よりも ねるねるねるねのほうが 適しているのだ。
#結婚指輪 / #愛 / #存在 / #記念品

No.1551

練ることのデメリットばかり考えていたら練ることなんてできない  色が変わることのメリットばかり考えていたら色の変化を楽しめない  結局のところあなたは何も考えずただ練っていればいいのだ

No.1550

指輪は残るかもしれない。しかし、引き出しにしまわれたまま忘れ去られたなら、それは存在しないのと同じだ。 ねるねるねるねは、食べて終わりではない。練った記憶は色になって、いつまでも存在し続ける。指輪などよりも、確かな存在として…
#結婚指輪 / #指輪 / #存在 / #記憶

No.1549

ねるねるねるねではなくて指輪がいいと、君は言う。 しかし、指輪じゃなきゃダメな理由を聞いても、君は説明できない。 要するに、価格の問題だろう。結婚指輪に比べて、ねるねるねるねは安すぎる。 たしかに、一般的に、高いものほど価値があるとされている。 しかし、だからといって、安いものに価値がないということにはならない。 それに、ねるねるねるねは、練れば練るほど色が変わるのだ。
#結婚指輪

No.1548

結婚指輪のカタログを眺めて、君が瞳を輝かしている。 しかし、申し訳ないと思う。 指輪は買ってやれない。 僕が買ってあげられるのは、ねるねるねるねなのだ。
#結婚指輪

No.1547

1億年後の地球で 次の知的生命体が 人間が残した 遺物を発見した。 「ねるねるねるね」… そこにはそう書かれていた。 しかし、その文字の配列はもはや 解読不能だ。 練られないねるねるねるねは ねるねるねるねではない。
#知的生命体 / #SF

No.1546

僕はなぜか 廃屋というものに 心惹かれるのだ。 この放棄されて あとは朽ち果てるだけの家では かつては家族の笑顔と ねるねるねるねがあったのだろう。 そんなふうに僕は ねるねるねるねを練りながら 思いを馳せる…
#廃屋

No.1545

ある種の破壊が 芸術になりうることは 私も認めよう。 しかし だからといって 何でもかんでも 壊せばいいというものではない。 ねるねるねるねは 正しい方法で練らなければ 色が変わらないのだ。
#破壊 / #芸術 / #正しい方法 / #色

No.1544

あなたに思いを伝えたら あなたは笑ってくれるだろうか。 シンデレラの魔法が解ける、その前に。 ねるねるねるねの色が変わる、その前に。 夜が明ける、その前に。
#恋愛 / #練愛

No.1543

練馬区練り歩きツアーとは 練馬区でねるねるねるねを 練り比べる ツアーのことなのだ。
#練馬区 / #練り歩きツアー

No.1542

すべての人が 誰かのために あと1回だけ多く練れば 世界の色が変わるのだ。 しかし そんな事は起こり得ないし 起こる必要も、ない。 自分のために練れない人が 他人のために練ることなど できるはずがないのだから。
#世界の色 / #練ること

No.1541

丸の内のホテルの 1階のロビーの 窓際の席で私は 行き交うビジネスパーソンを 眺めながら ねるねるねるねを 練っていた。 莫大な資産を 相続で手に入れた私は もはや雇われて 働く必要がない。 残りの人生を私は 練ることの研究に 捧げることにしたのだ。
#フィクション / #丸の内 / #ビジネスパーソン / #練ること / #研究

No.1540

言葉という記号によって表現されたねるねるねるねの色の変化は、デジタル的なのだ。
#言葉 / #記号 / #色の変化 / #デジタル

No.1539

練ったことがない人ほど 色に関して 誇大な妄想を 持ってしまう ものなのだ。
#色 / #妄想

No.1538

物質には、3つの状態があり、液体、固体、気体である。そして、4つめの状態が、ねるねるねるねなのだ。
#物質 / #状態

No.1537

昔 音楽は CDに記録され 販売されていた。 今ではオンラインストアから ダウンロードするのが普通だ。 ねるねるねるねだって そのうちに ダウンロード販売 されるようになる かもしれない。
#音楽 / #CD

No.1536

「狂ってる?それ、誉め言葉ね。」 名文だと思うが、しかし いささか 正確さに欠ける。 ねるねるねるねを 練ることを選んだ者は 狂うことはできない。 正常な判断力の中で 悩みながら 練り続けるしかないのだ。
#名文 / #練ること

No.1535

ーー ねるねるねるねの 光と影。 その色は あの魔女だけが 知っている。
#光と影 / #魔女

2026年9月8日 追加(No.1450 ~ No.1534)

No.1534

宇宙には終わりがあるのだろうか。 いつか宇宙が終わると仮定しよう。 終わるということは、始まりがあるということだ。 つまり、宇宙が終わるというのが正しければ、宇宙には始まりがあったということになる。 これらをまとめると… 宇宙の誕生と同時にねるねるねるねが誕生した。 そして、それ以前に、あの魔女が既に存在していたということに、必然的に、なってしまうのだ。
#宇宙 / #魔女 / #思考実験 / #仮定 / #始まりと終わり / #存在

No.1533

練るか 練らないかを 判断するのは 色が変わってからでは 遅いのだ。
#判断 / #色

No.1532

練るか 練らないかを 判断するのは 色が変わってからでも 遅くはないのだ。
#判断 / #色

No.1531

しかし ねるねるねるねを 練 りやめることに 別に理由は 必要ないのだ。
#理由

No.1530

2人で練り始めたねるねるねるね。 しかし、もはやお互いの気持ちは 冷めかけている。 それでも、 簡単にやめることはできない。 練りやめるには相応の理由が 必要なのだ。
#恋愛 / #失恋

No.1529

ねるねるねるねの ソーダ味は マリッジブルーの 青なのだ。
#ソーダ味 / #マリッジブルー

No.1528

見つめ合う二人は、 実は全く違うものを見ている。 女はねるねるねるねを、 そして男は、あの魔女を 見ているのだ。
#恋愛 / #魔女

No.1527

スピード婚ではないか… 僕はつい、練り渋ってしまう… しかし、僕には時間がない。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わる。 練られなかった、 ねるねるねるねは……
#スピード婚 / #練り渋 / #結婚

No.1526

やれ 練っただの 練られただの… 告白されただの しただの。 僕は 辟易してしまう。 それらは要するに 過程であって 結論ではない。 僕が知りたいのは 《なぜ》あなたが 練ったのか… そしてそれが どんな《色》に 変わったのか… その2つ だけなのだ。
#色 / #結論 / #過程 / #やれ / #辟易

No.1525

さんざん練っておいて 「他に好きな人ができた」 からといって 別のねるねるねるねに 乗り換えるだなんて、 そんな身勝手は 許されないのだ。
#身勝手 / #失恋 / #失練 / #好きな人

No.1524

このまま時間が経てば あの人の心の色は 変わってしまう。 《だから》私は、 あの人を ねるねるねるねの中に 閉じ込めたのだ。
#恋愛 / #心の色 / #だから

No.1523

色が変わるか、分からない… それでも、 いや、 《だからこそ》、 私は練るのだ。
#色 / #だからこそ / #練ること

No.1522

練りもせずに敗北宣言することは許されない。 つまり、あなたは色の変化を見届けなければいけないのだ。
#敗北宣言

No.1521

金で愛は買えないというが 場合によっては 買えるのだ。 しかし あなたは ねるねるねるねを 買うことができても 色を買うことは できない。
#色

No.1520

ねるねるねるねの色が 愛の力で変わるなら はじめから練る必要など ない。 つまりは そういう ことなのだ。
#愛の力

No.1519

10年後の8月 また出会えると信じて ねるねるねるね 練ったのだ。
#SECRET₋BASE

No.1518

二人のため世界はあるの🎵 別に 否定はしない。 それでも 重大な事実… 見落としてはいないだろうか。 ねるねるねるねのために 世界は あるのだ。
#世界は二人のために / #世界 / #二人

No.1517

陰と陽 光と影 そして… ねるねるねるねなのだ。
#陰と陽 / #光と影

No.1516

ダンジョンに出会いを求めるのは 別に、間違ってはいない。 しかし、ダンジョンで ねるねるねるねを練るのは、 間違っている。
#ダンジョン

No.1515

「方法」を知っているだけでは、うまく練ることはできない。 それでも、「方法」を知らなければ、色を変えることはできないのだ。
#方法

No.1514

初夏の過ち… 僕らは、交際を始めた ばかりだった。 そして僕は、 彼女の部屋で、 ねるねるねるねを 練ったのだ。
#フィクション / #交際

No.1513

子供はどうやってできるのか。 子供からの問い。 こともあろうに僕は 2人でねるねるねるねを練るとできるのだ、 と 嘘をついてしまった。 こういう一見無害で牧歌的な嘘こそ、 未熟な子供の心を傷つけるのだと 知りながら…
#牧歌的 / #嘘

No.1512

みんなは1人のために。 1人はみんなのために。 そしてあなたは、 あの魔女のために、 ねるねるねるねを 練るのだ。
#魔女 / #みんなは1人のために

No.1511

古古古米は、美味しくないのですか? 愚問である… 苫小牧ではない。 それに 私は、そんな言葉遊びには 興味がない。 ねるねるねるねを 練ろうと思った事がある人間なら そんな質問は しないはずなのだ。 (2025年6月)
#古古古米 / #古米 / #苫小牧 / #愚問 / #言葉遊び / #質問

No.1510

たとえば 「行く」の命令形は 「行け」… しかし 「練る」の命令形は 「練れ」? 練れ、とはあまり言わない。 つまり ねるねるねるねは 人に命令されて練るお菓子では ない。 自由に練ってこそ ねるねるねるねの色は 変わるのだ。
#練れ / #命令形 / #命令 / #自由

No.1509

ねるねるねるねは 総合力で 練れ。
#練れ / #総合力

No.1508

僕たちは ねるねるねるねを練ることで お互いの愛を 確かめあったのだ。
#練愛 / #恋愛 / #お菓子

No.1507

しかし すべての詩人が 詩を書けるわけではない。 同様に すべての魔女が ねるねるねるねを 練れるわけでもない。 ねるねるねるねの 色の変化は 結果であって 手段では ないのだ。
#詩 / #詩人 / #魔女 / #結果 / #手段

No.1506

詩を書きたいなら、詩人になればいい。 ねるねるねるねを練りたいなら、魔女になればいい。
#詩 / #詩人 / #魔女

No.1505

ねるねるねるねは、恨みっこなし。 色を変えたのがあなたなら、 色を変えられたのも あなたなのだ。
#恨みっこなし / #色

No.1504

ファンタジーなどではない。 しかるに、リアルとも言い切れない。 空想と現実のはざまで今日も ねるねるねるねは 色が変わるのだ。
#ファンタジー / #リアル

No.1503

フィラデルフィアで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#フィラデルフィア

No.1502

ご飯にする? お風呂にする? それとも… 勝手に決めればいい。 しかし実際、あなたには選ぶ権利はない。 あなたが練るのは、ねるねるねるね… これだけは、確定しているのだ。
#ご飯 / #お風呂 / #確定 / #練ること

No.1501

ねるねるねるねを練った人は、詩人になれない。 つまり、ねるねるねるねを練らなかった人は、魔女になれないのだ。
#詩人 / #魔女

No.1500

ねるねるねるねを練って詩人になった人を、私は知らない。 そして、ねるねるねるねを練って魔女にならなかった人も、やはり、私は知らない。
#詩人 / #魔女

No.1499

詩人を名乗りたければ 詩を書けばいい。 魔女を名乗りたければ ねるねるねるねを 練ればいい。
#詩人 / #魔女

No.1498

恋愛のシナリオは、ねるねるねるねには書かれていない。 だから、ねるねるねるねを練って色が変わっても、恋の答えは見つからないのだ。
#恋愛のシナリオ / #恋愛 / #お菓子

No.1497

生成AIは便利だが ねるねるねるねを練ることはできない。 ねるねるねるねを練るのは あなた自身だ。 しかし だからといって あなたが ハルシネーションを 起こさないという 保証は、 どこにもないのだ。
#生成AI / #ハルシネーション

No.1496

選択のパラドックス… 人は、選べる色が多すぎると、どのねるねるねるねを練っていいのか迷ってしまって不満を感じるのだという。 だからあの魔女は、ぶどう味とソーダ味の2つだけを、あなたのために用意してくれたのだ。
#選択のパラドックス / #魔女 / #色

No.1495

夢などでは     ない。 昨日  僕は ねるねるねるねを    練ったのだ。
#夢

No.1494

ねるねるねるねは ファンタジーではない。 ねるねるねるねは リアルなのだ。
#ファンタジー / #リアル

No.1493

僕は恋愛のマリオネットにはなりたくないのだ。 この恋愛のシナリオが、ねるねるねるねの中に書かれていたとしても…
#恋愛 / #シナリオ

No.1492

初めてのキスは ねるねるねるねの味では なかったのだ。
#ファーストキス

No.1491

今日の天気予報。 くもり。 そして、 ねるねるねるねなのだ。
#天気予報 / #曇

No.1490

この先にあるのは 栄光か 破滅か… いずれにしても 練る前のねるねるねるねは 希望という言葉で 形容されるのだ。
#希望

No.1489

就職も 結婚も マイホームも… 手に入ると分かった瞬間 色褪せてしまう。 練り終わった ねるねるねるねのように…
#褪色

No.1488

小さい頃の 将来の夢… 私は ねるねるねるねに なりたかった。

No.1487

結婚は憧れだったが それは遠い存在だったからであって 自分の手の届く所に来ると 今度は恐ろしくなってきたのだ。 たとえば 結婚したら 独身のときと同じようには ねるねるねるねを 練れなくなってしまうのだ。
#結婚 / #独身

No.1486

ウエディングドレスが 女の子の憧れなのだと言って 君はうっとりとした目で カタログを眺めてる。 しかし 君自身も自覚しているとおり… 君はもう 女の子といえる年じゃない。 つまり 今の君にふさわしいお菓子は ねるねるねるねなのだ。
#ウエディングドレス / #女の子 / #お菓子 / #自覚

No.1485

ねるねるねるねには 始まりも終わりも ないのだという。 それが本当だとしたら あなたが練り始めた時 既に色が変わっていたと いうことに、 なってしまうのだ。
#色 / #始まりと終わり

No.1484

ねるねるねるねは 練り始めた頃が 一番楽しい。 それはさておき、 色はいつか変わらなくなってしまう ということを 知っているか、どうか…。 それが、重要なのだ。
#恋愛 / #色

No.1483

その練り方が ねるねるねるねの ベストプラクティスなのだ。
#ベストプラクティス / #練り方

No.1482

あなたの恋愛が ねるねるねるねの色よりも キレイだという保証は どこにもないのだ。
#恋愛

No.1481

ねるねるねるねを 練らなかった者には モノクロの未来が 待っている。 それは別に 悪いことでは ないのだ。
#モノクロの未来 / #練らないこと

No.1480

出生数が 統計史上 最低を 更新したのだという。 ねるねるねるねの 練り手は 減少する 一方なのだ。 (2025-06-05)
#練り手

No.1479

ねるねるねるねがなければ あの人と出会わなかった。 それが幸運だったのか、 あるいは、不運だったのか。 それは、練ってみなければ、 わからないのだ。
#練ること / #出会い

No.1478

このままのペースで 色の価格高騰が 続いたら ねるねるねるねを 気軽に練れない時代が 近い将来 来るかもしれないのだ。

No.1477

はじまりはいつも ねるねるねるね だったのだ。
#はじまりはいつも

No.1476

たしかに 夏は暑すぎるが それでも僕は 夏が好きなのだ。 夏の夜は 窓を開けたまま寝られるし 窓を開けたまま ねるねるねるねを 練ることだって できるのだ。
#夏 / #夜

No.1475

しかし 婚約指輪に 40万円も支払うのは さすがに 不合理だ。 やはりここは ねるねるねるねで 妥協してくれるように 交渉すべきなのだろう。
#婚約指輪 / #妥協 / #交渉

No.1474

愛が無限であると仮定すると 愛を言葉で表現しようとしたとき そこには必ず嘘が含まれる。 言葉は有限だからだ。 ― つまり   ねるねるねるねを練ることでしか   愛は表現できないのだ。
#愛 / #表現 / #言葉 / #嘘

No.1473

【プロポーズ節約術】 108本の薔薇が用意できないという 貴方への耳寄り情報だが、 除夜の鐘を聞きながら 108回練ったねるねるねるねには 108本の薔薇と 同じ効果があると 言われているのだ。
#言われていない / #プロポーズ / #108本の薔薇

No.1472

ねるねるねるねは 婚約指輪の代わりには ならないのだ。
#婚約指輪

No.1471

僕は一般的に結婚指輪のほうが 婚約指輪よりも高額なものだと 思っていたが、実際は逆なのだそうだ。 婚約指輪にはダイヤモンドが 付いているから 結婚指輪よりも高いのだという。 しかしここで 不可解なことがある。 婚約指輪は練っても色が変わらない。 ねるねるねるねは、 練れば練るほど色が変わる。 にもかかわらず 婚約指輪のほうが 高額なのだ。
#婚約指輪 / #結婚指輪 / #ダイヤモンド

No.1470

あなたは 自分で言った 愛の言葉を 忘れても 自分で練った ねるねるねるねの色は 忘れてはいけないのだ。
#愛の言葉 / #ねるねるねるねの色 / #忘れること

No.1469

アンドロイドは電気羊の夢を見るか? たぶん、見ないだろう。 それに、もしもアンドロイドが ねるねるねるねを練ったとしても 色が変わらなければ 夢を見なかったことと 同じなのだ。
#アンドロイド / #電気羊 / #夢

No.1468

スターバックスで 村上春樹の本を 傍らに置いて MACを開いて 何か入力している 愚か者… 決まって彼らは ねるねるねるねを練りながら コーヒーを飲んでいる。 道化師としては 合格だが 練る者としては 不適格なのだ。 ねるねるねるねは 公然の場で 見せびらかして 練るものではない。
#練る者 / #スターバックス / #村上春樹 / #道化師

No.1467

しかし むしろ それは ねるねるねるね だったのだ。

No.1466

密室に 年頃の男女が 二人きり… 中央のテーブルには ねるねるねるねが 置かれている… そのような状況下においては むしろ… 練らないほうが 不自然なのだ。
#密室 / #不自然 / #練らない

No.1465

カントリー・ロードで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#カントリー・ロード

No.1464

大人のkissは ねるねるねるねの 味ではないのだ。
#大人のkiss / #味

No.1463

給料3ヶ月分… 婚約指輪の価格で言われた表現だが これはバブル期に作り出された キャッチコピーなのだ。 令和の現在 婚約指輪に給料3ヶ月分などというのは 時代錯誤である。 現在の婚約指輪の相場は ねるねるねるね1個分… 極めてシンプルで、 合理的なのだ。
#婚約指輪 / #キャッチコピー / #バブル / #シンプル

No.1462

調べてみたところ 「婚約」に 法的根拠は 存在しないのだという。 つまり 婚約指輪などというのは ブライダル業界が作り出した 商品に過ぎない。 ねるねるねるねにも 法的根拠は存在しない。 つまり 婚約指輪は ねるねるねるねなのだ。
#商品 / #婚約指輪 / #法的根拠 / #婚約

No.1461

大人のkissは ねるねるねるねの 味なのだ。
#大人のkiss / #味

No.1460

超加工食品は 食べ過ぎると 体によくない。 ねるねるねるねだって 例外ではないのだ。
#超加工食品

No.1459

婚活に必要なのは 年収と、容姿、コミュ力等であって、 ねるねるねるねでは ないのだ。
#婚活 / #お菓子

No.1458

男性にとって 婚活に必要なのは フォーマルなジャケットでも フォーマルな腕時計でも ない。 男性にとって 婚活に必要なのは ねるねるねるねなのだ。
#婚活 / #フォーマル

No.1457

早く自由になりたくて 夜の校舎で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#卒業 / #尾崎豊

No.1456

僕が2回しかねるねるねるねを練ったことがないことを、 もしあの人が知ったら、 あの人は幻滅するだろう。 だからこれは、 僕だけの秘密なのだ。
#幻滅 / #秘密 / #2回

No.1455

6月には祝日がない。 だから6月は 毎日がねるねるねるねなのだ。
#6月 / #祝日

No.1454

遅めのランチで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ランチ

No.1453

ねるねるねるね ならびに ねるねるねるねなのだ。
#ならびに

No.1452

あなたが練ったのは 広義的にはねるねるねるねだが、 狭義的には ねるねるねるねではないのだ。
#狭義的 / #広義的

No.1451

一切合切 ねるねるねるねなのだ。
#一切合切

No.1450

彼は、練れなかった人間の亡霊なのだ。 放っておけばいい。こちらから干渉しなければ、彼はただあなたが練るのを、見ているだけなのだ。
#亡霊

2026年9月7日 追加(No.1419 ~ No.1449)

No.1449

一般的な、練愛論… 女性は抱かれたいと思い、 男性は練りたいと思うのだという。 しかし、そんな一般論は 血液型占いと同じような 俗説に過ぎない。 あなたが練りたいと思うお菓子は、 ねるねるねるねなのだ。
#練愛論 / #練りたい / #俗説 / #お菓子 / #一般論

No.1448

長くても、3年間… 短ければ、数日… 練愛感情が、持続するとされる時間… 当事者同士が それを承知した上で、 ねるねるねるねは、 練られるべきなのだ。
#練愛 / #恋愛感情 / #当事者

No.1447

カモメが翔んだ日… あの時… あなたは ねるねるねるねを 練ったのだ。
#カモメが翔んだ日

No.1446

初めて練ったねるねるねるねは 想像していたよりも ハードで 冷静で 骨の折れる 作業だったのだ。
#冷静

No.1445

今日も あなたが知らない 誰かと誰かが あなたの知らない場所で あなたが知らない ねるねるねるねを 練っているのだ。
#知らない場所 / #誰か

No.1444

ねるねるねるねから出た糸は 私の正気を現実に繋ぎ止める 生命線だ。 しかし 糸が出るタイプのねるねるねるねは 現在 販売されていないのだ。
#糸が出る / #生命線

No.1443

そのねるねるねるねは、 色が変わったのではない。 あなたによって色を、 変えられたのだ。
#色

No.1442

一時でも 空想の世界に逃れられるなら どんなに楽だろう。 しかし、ねるねるねるねを 練ってしまった者に、 それは叶わない。 練ってしまった者は、 現実を直視しながら、 一時も休むことなく 練り続けなければ ならないのだから。
#空想 / #現実

No.1441

ねるねるねるねの色さえ変えられないなら、 あの人の心の色を変えることなど、 夢のまた夢… ノーリスクを望むなら、 初めから練らぬことだ。
#恋愛 / #心の色 / #夢のまた夢 / #ノーリスク

No.1440

後ろ指をさされても 笑われても 練る… もはや、それしかない。 ねるねるねるねしか、 私にはないのだ。
#後ろ指 / #練るしかない

No.1439

冷めない恋愛があることを証明するには、 永遠に色が変わり続けるねるねるねるねを、 提示すればいい。 しかし、そんなねるねるねるねは、 存在しないのだ。
#恋愛 / #証明

No.1438

ポケモンの名前なんて 言えなくてもいい。 しかしあなたは ねるねるねるねの色の名前は 言えなければ いけないのだ。
#名前

No.1437

真剣交際などというものは、論理的に、存在しえない。 ねるねるねるねに存在するのは、練るか、練らないか… その2つだけなのだ。
#真剣交際

No.1436

運命というものが 存在するとしたら、 過去も未来も 変えられない。 あなたはただ シナリオ通りに ねるねるねるねを練る マリオネットなのだ。
#運命 / #マリオネット / #シナリオ

No.1435

ねるねるねるねの色が変わらなければ、 愛が冷めることもない。 つまり、全部あの魔女が 悪いのだ。
#恋愛 / #失恋 / #魔女

No.1434

既読が付かない 僕の文章を スマホで眺めながら僕は、 ねるねるねるねを 練っている。
#恋愛 / #既読 / #スマホ

No.1433

あなたが練ったのは、 ねるねるねるね的な、現実だろうか。 それとも、 現実的な、ねるねるねるねだろうか。 どうでもいい。 たぶん、 どちらも本当で、 どちらも嘘なのだ。
#嘘 / #本当 / #現実 / #どうでもいい

No.1432

アナと雪の女王は ありのままの姿で ねるねるねるねを 練 っ た の だ 。
#アナと雪の女王 / #ありのまま

No.1431

まだ6月だというのに 今日は ねるねるねるねアニメ 第7話のような 狂った暑さ だったのだ。
#ねるねるねるねアニメ / #第7話 / #6月

No.1430

あなたが練り始めたとき、 ねるねるねるねの色は 既に変わっていたのだ。 □□□□、 あなたは知らないフリをして、 まだ練り続けている。 ______ 空欄に入る最も適切な接続詞を、次から選べ。 1.しかし 2.それでも 3.そして 4.だから 5.たとえば ______ ありがちな、国語の問題… しかし私には 出題者の意図が分からない。 1つの答えを選べるのなら、 はじめから、練る必要はない。 ねるねるねるねは、 練れば練るほど、 色が変わるのだ。
#接続詞 / #国語 / #入試 / #出題者の意図 / #試験 / #色 / #学校 / #答え / #空欄

No.1429

明け方の街 桜木町で こんなとこで練るはずもないのに
#桜木町 / #山崎まさよし / #OneMoreTime_OneMoreChance

No.1428

“ネリモクの人はお断り”… お決まりの、婚活アプリのプロフィールの文言… だったら僕も、言わせてもらう。 僕だって、ネリモクの人は、お断り。 ねるねるねるねは、目的ではない。 ねるねるねるねは、色を変えるための、手段に過ぎないのだから。
#ネリモク / #婚活アプリ / #手段と目的 / #色 / #文言 / #プロフィール / #婚活 / #恋愛

No.1427

ブラッド・ピットが ねるねるねるねを練ると かっこいい。 一方 僕がねるねるねるねを練っても 女の子は笑わない。 たまに笑う人もいるが それは “道化師” を嘲笑う    ―あるいは、悪気のない… 笑いであって、 結局のところ、 僕がねるねるねるねを練っても、 ダサいだけなのだ。
#ブラッド・ピット / #道化師 / #ダサい / #嘲笑 / #女の子

No.1426

あなたは   気付いていない   かもしれないが、 あなたが   ねるねるねるねを   練る時、 あの魔女は、 あなたの隣に   居るのだ。
#隣 / #魔女 / #あの魔女 / #居るのだ

No.1425

願いを言葉にするだけでは 色は変わらない。 あなたが練らなければ ねるねるねるねの 色は変わらない。
#願い / #言葉 / #色

No.1424

「遊び目的の方はお断りします…」 婚活アプリで、たまに見かける文言… しかし、私には理解しかねるのだ。 遊び目的の恋愛がないとすれば、 何のためにねるねるねるねを練るのかの 説明がつかない。 ねるねるねるねは、 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#遊び目的 / #知育菓子 / #婚活アプリ / #恋愛

No.1423

東京都練馬区は ねるねるねるねの 群生地なのだ。
#練馬区

No.1422

酒気帯びねるねは 現行の法律では 違法ではない。 しかし 違法でないからといって それが正しい練り方であるとは 言えないのだ。 (2025年6月)
#違法 / #法律 / #練り方 / #正しい練り方

No.1421

一週間前の今日 僕は彼女の部屋で ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.1420

自分で動き出さなきゃ 何も起こらない夜に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#WOW-WAR-TONIGHT / #小室哲哉

No.1419

おしなべて ねるねるねるねなのだ。
#おしなべて

2026年9月6日 追加(No.1348 ~ No.1418)

No.1418

ダイヤモンドは 色がついたものよりも むしろ 無色透明に近いほうが 希少価値が高くて 美しい。 つまり ねるねるねるねは 練る前が一番 綺麗なのだ。
#ダイヤモンド / #希少価値 / #無色透明 / #不純物

No.1417

眠る勇気と 練る勇気。 似ているようで 違うのだ。
#眠ること / #練ること / #勇気

No.1416

練り始めた以上 飽きてしまっても 最後まで練りきらなければ ならない。 あなたは承知の上で 練り始めた はずなのだ。
#練ること

No.1415

「なぜ人を殺してはいけないのか」 「なぜ戦争をしてはいけないのか」 私には、答えられるが、 教員という 立場上、 答えられない。 「練れば練るほど、色が変わる」… それが われわれ教員が回答できる 唯一の答えなのだ。
#教員 / #先生 / #学校 / #回答

No.1414

極東で    ねるねるねるねを      練ったのだ。
#詩 / #俳句 / #川柳 / #極東 / #オリエンタル / #東洋

No.1413

男には男の ふるさとがあるという。 女には女の ふるさとがあるという。 そして、 あなたにはあなたの ねるねるねるねがあるのだ。
#旅人のうた / #中島みゆき

No.1412

色が変わる機能が搭載された ねるねるねるねロボットがあれば、 あなたは、もはや 本物のねるねるねるねを 練る必要さえ ない。 あなたは 色から離れた 安全な場所から 練ったふりを すればいい…
#ロボット / #機能 / #搭載 / #お菓子 / #安全な場所 / #練ったふり / #色

No.1411

ねるねるねるねを 恋愛の道具に利用しようとした あなたの思惑は あの魔女はずっと前から 知っている。 そのうえで、あの魔女は ニヤリと笑って うなずいたのだ。
#恋愛の道具 / #利用 / #魔女 / #思惑 / #そのうえで

No.1410

願っているだけでは 願いは叶わない。 言葉にしただけでは 願いは叶わない。 色は変わらないのだ。 あなたが、 練らなければ…
#願い / #色 / #言葉 / #練ること

No.1409

思っているだけでは、 ねるねるねるねの色は、 変わらない。 あなたが行動しなければ、 色は変わらないのだ。
#行動 / #色

No.1408

秘密の花園で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#秘密の花園

No.1407

一部では 7月5日に大地震が来るなどという 噂(あるいは願望)が 囁かれているが 私は信じていない。 それに私はまだ ねるねるねるねを2回しか 練ったことがない。 こんな所で終わるわけには いかないのだ。 (2025-07-04)
#噂 / #デマ

No.1406

もっちゅりんは買えなくても ねるねるねるねは 買えるのだ。 (2025-07-04)
#ミスド / #もっちゅりん

No.1405

「他に好きなねるねるねるねができました」 それが、彼女が僕に告げた理由だった。 あの時は意味が分からなかったが、今なら何となく分かる気がするのだ。
#失恋 / #理由

No.1404

マジカルバナナで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#マジカルバナナ / #平成

No.1403

人は、 相手が好きになって 結婚するのではない。 ねるねるねるねを練って 色が変わったから 結婚するのだ。
#結婚

No.1402

おんぶに抱っこに、 ねるねるねるね… そんな始末なのだ。
#おんぶに抱っこ / #始末

No.1401

もしも ねるねるねるねが 遺伝子レベルで 私の中に 組み込まれていたら… 私の、この 練りたい欲求にも 説明がつくのに…
#遺伝子レベル / #欲求 / #練りたい

No.1400

練れば練るほど 色が変わる… 色が変わった先にあるのは 繁栄か、それとも 破滅か… どうでもいい。 美味しければ、 あとは どうでもいい。
#破滅 / #繁栄

No.1399

人々を満載した電車は今日も 都心に吸い込まれていく。 人々が向かう先は 色か それとも ねるねるねるねか。
#都市 / #通勤 / #東京

No.1398

上を向いて練ろう ねるねるねるねが こぼれないように
#上を向いて歩こう

No.1397

練らなかった後悔は 練った後悔よりも 重いのだという… しかし、どうだろう。 色を変えた罪が、 あなたの想像以上に 重かったとしたら…
#後悔 / #罪 / #色 / #練ること

No.1396

僕にはもう あまり時間がない。 ねるねるねるねを 練り終わる前に 結婚を申し込まなければ 君の心の色が 変わってしまうだろう。
#結婚

No.1395

本物の魔女は 分かりやすい格好をしていない。 案外、あなたの隣で ねるねるねるねを練っている女性… 彼女こそが、 本物の魔女かもしれないのだ。
#魔女 / #本物の魔女

No.1394

夏ポテトを食べながら、 ねるねるねるねを練った… いや、逆かもしれない。 つまり、 ねるねるねるねを練りながら、 夏ポテトを食べたのだ。
#夏 / #夏ポテト / #お菓子

No.1393

トランプショックでも ねるねるねるねを 練り続け (2025-07-03)
#トランプショック

No.1392

今日の大気の状態は 非常に ねるねるねるねなのだ。
#大気の状態

No.1391

ノストラダムスの予言は ノストラダムス自身の発言ではない。 むしろ、破滅を望む人々が 作り出した、一種の 願望のようなものだ。 一方、ねるねるねるねは 願望でもなければ 予言でもない。 「練れば練るほど、色が変わる」 というのは、法則であり、 原理なのだ。
#予言 / #願望 / #法則 / #原理

No.1390

渡り廊下で ねるねるねるねを練ったのだ。 無論、そんな校舎は 存在しない。 すべて私の妄想が作り出した デタラメなのだ。
#学校 / #渡り廊下

No.1389

僕は 夏の虚像に向けて 今日も ねるねるねるねを 練るだろう。 あの青い空と 積乱雲の向うに 本当の色が ある気がするから。
#夏の虚像 / #積乱雲 / #夏

No.1388

仲直りの印に 僕らは ねるねるねるねを 練ったのだ。
#仲直り

No.1387

天気予報を見た感じだと 今日の空模様は ねるねるねるねのように 変わりやすいのだ。
#天気予報 / #空模様

No.1386

7月2日未明 夢と現実の狭間で僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#夢 / #現実 / #未明

No.1385

速く練ったからといって 早く色が変わるとは限らない。 大事に練ったからといって 綺麗な色に変わるとは限らない。 ねるねるねるねは そういうお菓子なのだ。
#綺麗な色

No.1384

私のねるねるねるねは 想像の中で 勝手に色が変わっていく。 現実を置き去りにして。 …いや、 現実から置いていかれたのは 私の方かもしれないのだ。
#想像 / #現実

No.1383

「色が変わる魔法」なんて 存在しない。 あなたが練らなければ ねるねるねるねの色は 変わらないのだ。
#色が変わる魔法

No.1382

商品を売るうえで重要なのは、 買い手に、選ばせること… しかし、買い手は選んだつもりでも、 何を選ぶかは初めから決まっている。 あなたが選ぶお菓子は、 ねるねるねるね… そして、あなたが選んだ色は… そこから先は、 練ってみれば分かるのだ。
#選ぶこと / #お菓子 / #商品 / #買い手 / #選択

No.1381

私は、 あの人の玩具(おもちゃ)じゃない。 私は… ねるねるねるねであり、 知育菓子なのだ。
#玩具 / #知育菓子

No.1380

全部、君だった。 つまり、 全部、ねるねるねるねだったのだ。
#山崎まさよし

No.1379

僕は あなたの泣き顔なんて 見たくない。 僕が見たいのは あなたがねるねるねるねを 練っている、 姿なのだ。
#姿 / #泣き顔

No.1378

涙を流して 生きてもいいなら 死ぬまで君を 離さないと そう思える この頃… そんな歌を聴きながら ねるねるねるねを 練ったのだ…
#キンモクセイ / #むすんでひらいて / #歌

No.1377

「百年の孤独」や 「カラマーゾフの兄弟」を 読みながら あの人は ねるねるねるねを練っていた。 教師たちは無論 何も言わなかった。
#高校 / #百年の孤独 / #カラマーゾフの兄弟 / #本 / #学校 / #教師 / #先生

No.1376

練らないことが 容易なら ねるねるねるねは ロングセラーには ならない… あの魔女は あなたの 練りたい心理を 掌握してる。
#練らないこと / #ロングセラー / #魔女 / #心理 / #掌握 / #練りたい心理

No.1375

後戻りできないと知っていたとしたら、私たちは練らなかっただろうか… 実際は、むしろ、逆だと思う。 色が戻らないと知っていたからこそ、私たちは、練ったのだ。
#後戻り / #色 / #恋愛

No.1374

彼女は 婚約指輪は要らないから ねるねるねるねが 欲しいと言った。 しかし僕は その要求には 応えられない。 それに ねるねるねるねが 欲しいなら 自分で 買えばいい。
#婚約指輪 / #要求

No.1373

私が練りたいと思った時、 色は既に変わっていた…。 しかし、それは、 練らない動機としては、 不十分だったのだ。
#動機 / #練らない動機 / #色 / #練りたい

No.1372

プラダの鞄よりも ティファニーのネックレスよりも 私が欲しかったのは… 練れば練るほど色が変わる、 不思議なお菓子… つまり、 ねるねるねるね、 だったのだ。
#プラダ / #ティファニー / #お菓子

No.1371

クールで ドープな ねるねるねるね… そんなねるねるねるねを 探してる。
#クール / #ドープ

No.1370

あなたに 練る気がないなら… あるいは 練る能力がないなら… わたくしが 練って差し上げましょう。
#練る気 / #練る能力

No.1369

あの日練った ねるねるねるねの色が 忘れられない。 もう忘れて 次の色を探さなければ いけないのに。
#次の色

No.1368

婚約指輪も ウェディングドレスも要らない。 愛の言葉は、もっと要らない。 ねるねるねるねだけ、 あればいい。
#恋愛 / #結婚 / #愛の言葉

No.1367

彼女は ねるねるねるね系VTuberだ。 彼女の主張は 一貫している。 「練れば練るほど色が変わって、こうやってつけて、うまい。」 それが、彼女の基本理念なのだ。
#VTuber / #基本理念

No.1366

あなたの心の色が変わってしまっても、 私はちゃんと覚えています。 そして、言って差し上げましょう。 「こうやってつけて、うまい。」 と…
#失恋 / #心の色 / #こうやってつけて

No.1365

練った報いを 受けるがいい。 今度 色を変えられるのは あなたなのだ。
#報い

No.1364

6月なのに … いや、 6月〚だからこそ〛… この、狂った暑さが 面白い。 ねるねるねるねアニメ 第6話… それをスキップして 私たちは あの〚第7話〛に 踏み入ろうと しているのだ。
#6月 / #狂った暑さ / #ねるねるねるねアニメ / #第7話 / #第6話 / #七夕

No.1363

1番の粉の 袋を開けたということは 練ると宣言したことと 同義だ。 つまりそれは、 意思表示だったのだ。
#1番の粉 / #意思表示

No.1362

あなたは、病気かもしれないのだ。 練り続けなければいけないという… 色の変化を見届けなければ、気が済まないという…

No.1361

彼女はまだ、 第一世代のねるねるねるね (NER-V1) を、 現役で使用している。 彼女以外 あのねるねるねるねは 練りこなせない。
#第一世代 / #現役

No.1360

ねるねるねるねに メロメロなのだ。
#メロメロ

No.1359

夢の中で、理想の色を求めて ねるねるねるねを 練り続けた者は、 現実の色を受け入れられない。 彼女はもはや、目覚めても、 夢から醒めることはできないのだ。
#夢 / #理想 / #現実

No.1358

私には、練るか練らないか 選ぶ権利があると、思ってた。 しかし、 私には選ぶ権利がないと 知ったとき、私と ねるねるねるねの 力関係は 逆転してしまったのだ。
#権利 / #力関係 / #逆転

No.1357

ねるねるねるねを追う者は いずれ ねるねるねるねに追われるのだ。

No.1356

大草原の小さな家で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#大草原の小さな家

No.1355

ジェリコの戦いで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ジェリコの戦い

No.1354

手と手を取り合って ねるねるねるねを練った あの甘い思い出… 変わってしまったのは ねるねるねるねの色だろうか。 それとも、 あの人の心だろうか。 今でもたまに 思い出して 悩むのだ。
#思い出 / #失恋

No.1353

お言葉に甘えて ねるねるねるねを 練らせてもらうのだ。
#お言葉に甘えて

No.1352

あなたが練り方を 変えなければ ねるねるねるねの色は ずっと同じ ままなのだ。
#色 / #練り方

No.1351

ラストマイルで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ラストマイル

No.1350

色が変わらないといって 君は泣いているが それは贅沢な悩みというものだ。 普通の人は まず 練ることさえ できないのだから。
#贅沢な悩み

No.1349

欲しがれば欲しがるほど 遠ざかるから私は 諦めた。 皮肉なことに 諦めたら あれだけ変わらなかった ねるねるねるねの色が 変わった。
#恋愛

No.1348

色でもなく 味でもない。 練り心地こそが 重要なのだ。
#練り心地

2026年9月5日 追加(No.1268 ~ No.1347)

No.1347

「数学の天才」と言われた 安部公房は 詩や小説を書いた。 もし 安部公房が若かった頃に ねるねるねるねが 販売されていたら…
#安部公房 / #詩 / #数学 / #天才

No.1346

マッチングアプリで知り合ったあの人が提案した、デートプラン:… 「小僧寿しで、ねるねるねるねを練る」… 私は断って、あの人をブロックした。
#フィクション / #マッチングアプリ / #デートプラン / #小僧寿し

No.1345

現代の 恋する若者は可哀想だ。 電子データで送った 言葉も、姿も すべて記録されてしまう。 昔は、そんなこと 気にする必要はなかった。 ねるねるねるねが発売された あの辺りの時期から 何かが狂い始めた。 そして僕は 練らずにはいられない。
#恋愛 / #練らずにはいられない / #発売 / #恋する若者 / #電子データ

No.1344

僕は 選挙には行かない。 この部屋で エアコンの効いた部屋で ねるねるねるねを練りながら インターネットで 選挙速報でも見るとしよう。 こんな僕を見たら あの魔女はニヤリと 笑うだろう。
#選挙 / #魔女 / #インターネット

No.1343

ねるねるねるねを 練った男の子。 練らなかった 女の子。 どちらも有罪で どちらも 無罪なのだ。
#練った男の子 / #練らなかった女の子 / #有罪 / #無罪

No.1342

今から練り始めても、もう遅い。 色は既に、変わり始めているのだ。
#色

No.1341

「ご自由にお練りください」 と書かれていても、 安易に練ってはいけない。 タダほど高い色はないのだ。
#ご自由にお練りください / #練ってはいけない

No.1340

彼の愛情を試すため 彼にねるねるねるねを与えてみた。 しかし 彼の心の色が 変わってしまったのだ。
#愛情 / #心の色

No.1339

歩道橋で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#歩道橋

No.1338

リリイ・シュシュの 「飛べない翼」を聴きながら僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#リリイ・シュシュ / #飛べない翼

No.1337

何のために練るか… 自問し続けなければ ねるねるねるねは 形骸化してしまうだろう。 練ることは 手段であって 目的ではないのだ。
#自問 / #形骸化 / #手段 / #目的 / #練ること

No.1336

ジューン ジュライ そして ねるねるねるねなのだ。
#ジューン / #ジュライ / #英語

No.1335

ねるねるねるねは 貪るものではない。 ねるねるねるねは 練るものなのだ。
#貪る / #練るもの

No.1334

ねるねるねるねを 貪り食って やったのだ。
#貪る / #貪り食う

No.1333

寝苦しい夜に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#寝苦しい夜

No.1332

ねるねるねるねを、練りながら僕は…
#練りながら僕は

No.1331

ねるねるねるねを練りながら投票所へ行くという発想が、そもそも、おかしいのだ。
#選挙 / #2025年 / #投票 / #発想

No.1330

ねるねるねるねを練りながら僕は 投票所へ向かった。 これが何の選挙なのか… 僕には分からない。 投票用紙を渡されたので僕は あの魔女の名前を書いて 投票箱に入れた。 そして僕は 投票所を後にした… それでも僕は あの魔女の名前を知らない。
#選挙 / #2025年 / #魔女 / #僕はあの魔女の名前を知らない / #投票

No.1329

練りましたか? という質問は 愚問だ。 色を見れば いいのだから。
#練りましたか? / #質問 / #色

No.1328

クララが立ったのを テレビで見ていたとき 僕はねるねるねるねを 練っていた。
#クララが立った / #テレビ / #ハイジ

No.1327

ねるねるねるねには 延長戦はない。 色が変わらなかった時点で あなたの 負けなのだ。
#延長戦 / #負け

No.1326

練ることを諦めた者には 色を欲しがる権利はあっても 色を語る資格は ないのだ。
#練ること / #権利 / #資格 / #色

No.1325

魔法使いサリーは 本物の魔法使いではない。 魔法使いは ねるねるねるねを練らなくても 色を変えられる はずなのだから。
#魔法使い / #魔女 / #魔法使いサリー / #色 / #練馬区

No.1324

線状降水帯が 発生して 君の心に 短時間で 局地的に 非常に激しい ねるねるねるねが 発生しても… 僕が君を思うキモチは 当面の間 変わらないだろう。
#線状降水帯 / #当面の間 / #僕が君を思うキモチ / #色

No.1323

「この紋所が目に入らぬか」 別に 目に入らないわけじゃない。 しかし その紋章が本物か どうか… 仮にあなたが 本物の水戸黄門だったとして… それに その紋章が どんな効力を 持ちうるか… 私は 答えなど期待していない。 弁明も、要らない。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだから。
#水戸黄門 / #紋所 / #紋章 / #効力 / #弁明

No.1322

早めに寝るということは 早めに練るという ことなのだ。
#睡眠 / #練ること / #寝ること

No.1321

スプーンをいくら振りかざしても ねるねるねるねの色は 変わらないのだ。
#スプーン

No.1320

ねるねるねるねかどうかは ねるねるねるねかどうかを調べれば 分かるのだ。
#ねるねるねるねかどうか

No.1319

代々木上原で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#代々木上原

No.1318

人間のDNAにねるねるねるねが組み込まれているとしたら、結局、個人の意志などとは無関係に、私たちは練らざるを得ないのだ。
#DNA / #練らざるを得ない

No.1317

ねるねるねるね  る   る   ね ね    る   ね ね  る   る ねるねるねるね  る   る   ね ね    る   ね ね  る   る ねるねるねるね  る   る   ね ね    る   ね ね  る   る ねるねるねるね

No.1316

ねるねるねるね  る   る   ね ね    る   ね ね  る   る ねるねるねるね

No.1315

ね     ね  る   る   ね ね    る   ね ね  る   る ね     ね

No.1314

あと何回練って あと何回 失望すればいいだろう。 理想の色は遠い。 手が届かない。 それでも僕は 練らずにはいられない。
#理想の色 / #失望 / #練らずにはいられない

No.1313

「おかしに自由を」… 七夕に ねるねが願った願い事… 叶えられるのは あなたなのだ。
#ねるねるねるねアニメ / #第6話 / #七夕 / #ねるね

No.1312

ねるねるねるねは ねるね~るねるね ではない。 ねるねるねるねは ねるねるねるね なのだ。
#ねるねるね〜るね / #お菓子

No.1311

恋愛は 昔 練愛と書いた。 つまり 恋愛の起源は ねるねるねるね だったのだ。
#恋愛 / #練愛 / #恋愛の起源

No.1310

あなたの瞳から キャンディチップが一粒 こぼれ落ちた。 それなのに僕は 練るのに夢中で 気づかなかった。
#キャンディチップ / #練るのに夢中

No.1309

無知は罪。 そして、 練らないことは 悪なのだ。🦹‍♀️
#罪 / #悪 / #🦹‍♀️ / #練らないこと / #無知は罪

No.1308

横浜で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#俳句 / #横浜

No.1307

セブンイレブン いい気分… 勝手に いい気分にでも なればいい。 僕が深刻な気分で ねるねるねるねを練っているのに 君は優雅な気分で 歌を歌ってる。
#セブンイレブン / #歌

No.1306

僕は ラジオ放送を聞きながら たしかに 練馬インターと 鶴ヶ島インターの間で ねるねるねるねを 練ったと思う。 しかし そんなことは あり得ない。 やはりあれは 夢だったのだ。
#夢 / #練馬インター / #鶴ヶ島インター / #ラジオ放送

No.1305

ホテル・カリフォルニアで ねるねるねるねを練っても 正しい練り方を知らなければ 意味がない。
#ホテル・カリフォルニア / #正しい練り方

No.1304

サラリーマン川柳は つまらない。 私が聞きたいのは サラリーマンの 惚気話なんかじゃない。 私が聞きたいのは ねるねるねるねを練りながら しかも 色の変化を諦められない あなたの 嘆きの声なのだ。
#サラリーマン川柳 / #惚気話 / #色の変化 / #嘆きの声

No.1303

練ってしまったら もう 色を忘れられない。 つまり 練られてしまったのは あなたの方だったのだ。
#色 / #忘れられない

No.1302

僕が練っても、色はもう変わらない。 ・・・ だから、今度は あなたが練る番なのだ。
#練ること / #練る番 / #色 / #だから

No.1301

テレビもない… ラジオもない。 ねるねるねるねも それほど 練られてない… だから私は こんな街 イヤなのだ。
#吉幾三 / #テレビ / #ラジオ / #街

No.1300

メッツェンガーシュタイン城で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#メッツェンガーシュタイン / #メッツェンガーシュタイン城 / #炎のうま / #馬

No.1299

医師によると ねるねるねるねを 練りすぎるのは 一種の現代病 なのだという。 だとしたら私は 甘んじてその病を 受け入れよう。 練らない普通の人より 練る異常者に 私はなりたい。
#病

No.1298

金に物を言わせても ねるねるねるねの色は 変わらないのだ。

No.1297

七夕に、好きな人とねるねるねるねを練れなかったあなた。 がっかりしなくてもいい。 8月7日も、七夕なのだ。 それに、ねるねるねるねは、練れば練るほど、色が変わるのだ。
#七夕 / #好きな人 / #8月7日 / #恋愛

No.1296

練らなかった事実を証明するのは、練った事実を証明するよりも、難しい。
#事実 / #証明 / #難しい

No.1295

笹の葉はサラサラでも ねるねるねるねはベタベタだ。 つまり、結局、 織姫と彦星には 色を選ぶ権利はない。 あの魔女の指示に従って ただ 1年に1度きり 練ったふりをする だけなのだ。 (2025年7月8日)
#七夕 / #織姫と彦星 / #魔女 / #たなばたさま / #笹の葉

No.1294

七夕でも僕は 近視なので天の川など見えない。 それに これだけ蒸し暑くて 空にはモヤがかかっている始末。 結局のところ僕は ねるねるねるねを練りながら 想像の世界で 七夕の物語を 楽しんでいる。
#七夕 / #7月8日

No.1293

農林水産大臣が 「米は買ったことがない」 と発言したとして… その真偽はともかく それは別に 責められることではないと 思う。 農林水産大臣は 米を作ったとしても 別に、買う義理はないだろう。 あの魔女が ねるねるねるねを練らないと 言ったら責められないだろうが、 買わないといって責められないのと 同じ理屈なのだ。
#農林水産大臣 / #米 / #魔女

No.1292

ねるねるねるねを練り終わっても 僕はまだ 色を諦められない。 色を変えることなど 不可能だと、知りながら   ―知っているからこそ… 僕は 返信を待ちながら ねるねるねるねを 練り続けている。
#恋愛 / #色

No.1291

鏡の中で ねるねるねるねを練ると どうなるだろう。 右向きは、左向きに… ソーダ味は、ぶどう味に… あなたの友達は、あの魔女に… すべてがデタラメに なってしまうのだ。
#鏡 / #魔女 / #ソーダ味 / #ぶどう味 / #デタラメ / #友達

No.1290

あの魔女には 選挙権もなければ 被選挙権もない。 あの魔女は それらの権利を 望んでもいない。 あの魔女は 色を作ることができる。 あの魔女にとっては 選ぶ必要もなければ 選ばれる必要も ないのだ。
#魔女 / #選挙 / #権利 / #選ぶこと / #色 / #選ばれること

No.1289

公職選挙法に基づいて ねるねるねるねを 練ったのだ。
#政治経済 / #選挙 / #公職選挙法

No.1288

練ると言ったのは、 あなたなのだ。 練ると決めたのは、 あなたなのだ。
#練ること

No.1287

"ねるねるねるねの色が 変わりますように…" しかし残念ながら あなたのその願いは 叶わない。 叶う願い事なら、 わざわざ短冊に書く必要など ないのだから。
#願い事 / #七夕 / #短冊

No.1286

現代の寓話… 七夕の夜 織姫と彦星はもはや 寂しくはない。 現代の天の川は Wi-Fiで繋がっている。 それに 二人はもとより ねるねるねるねから出た糸で 繋がっている。
#糸が出る / #糸 / #織姫と彦星 / #七夕 / #天の川 / #寓話 / #Wi-Fi / #もとより

No.1285

わたしが練った ねるねるねるねは いくら練れども 色が変わらないのだ。
#色 / #色が変わらない

No.1284

短冊に 願い事を書いただけでは ねるねるねるねの色は 変わらない。 ねるねるねるねの色を変える 方法。 それは…
#短冊 / #七夕 / #願い事

No.1283

ミルキーウェイで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#七夕 / #ミルキーウェイ

No.1282

あの魔女は、ねるねるねるねの分類を サイバー菓子から知育菓子へと 変更した。 しかし 呼び方を変えたところで ねるねるねるねの本質が サイバー菓子であることに 変わりはないのだ。
#魔女 / #知育菓子 / #サイバー菓子 / #呼び方

No.1281

叶わぬ恋に囚われたあなたは ねるねるねるねを練っている。 しかし、ねるねるねるねは 代償行為ではない。 ねるねるねるねは、知育菓子なのだ。
#恋 / #知育菓子

No.1280

練れば色が変わる… つまり、 練らなければ色は変わらない… ちょっと考えれば分かることなのに 皆その事実からは目を背けて 練ったふりをしている。 教師も、生徒も… 学校とは、そういう場所なのだ。
#学校

No.1279

練れば色が変わる… 単調な、因果関係の繰り返し… 僕はもう、子供のような新鮮な気持ちで 練ることはできないのだ。
#因果関係

No.1278

ねるねるねるねの色を決めるのは、理性ではない。無論、感情でもない。ねるねるねるねは、知育菓子であり、自然現象だ。そして、その色を決めるのは、あの魔女なのだ。
#理性 / #感情 / #知育菓子 / #自然現象 / #魔女 / #色

No.1277

7月5日…  僕の予想ではこの日  ねるねるねるねの色が  変わるだろう。  もっとも、  あなたが練れば、  の話だが…
#予想 / #2025年7月5日 / #色

No.1276

阿部寛が ねるねるねるねを練ると さまになる。 一方 僕が練っても ダサいだけなのだ。
#阿部寛

No.1275

お喋りな君の その唇を ねるねるねるねで 塞いでやったのだ。
#お喋り / #恋愛

No.1274

今日は何を どんなふうに練ろう。 そんなことを考えて ばかりなのだ。
#練り方

No.1273

色が変わらなかった ねるねるねるねの前で あなたは呆然と 立ち尽くす。 しかし この件に関しては ねるねるねるねの問題 というよりは、 練り方の問題と 言えそうだ。
#練り方

No.1272

言葉は 重ねれば重ねるほど 嘘になる。 あたかも 練れば練るほど 色が変わる あのお菓子のように。
#お菓子 / #言葉 / #嘘 / #あたかも

No.1271

その昔 貴族は ねるねるねるねを練るのを 嫌がった。 「色を変える」という行為は 神秘的な存在(=神)への挑戦… つまり、 神への冒涜とみなされたからだ。 だから、宮廷は ねるねるねるねを練る職人を 雇った。 あの魔女は、その職人の 一族の 末裔だと 言われている。
#神 / #魔女 / #貴族 / #色 / #宮廷 / #色を変える

No.1270

お前の物は俺の物。 俺のものは俺の物。 そして、ねるねるねるねは あなたの物なのだ。
#あなたの物

No.1269

つまり、 「練った事実がない」 ということは 「練らなかった事実がある」 という ことなのだ。
#練った事実 / #練らなかった事実 / #事実 / #つまり

No.1268

練らなかった罪は重い。 しかし、それよりも重い罪がある。 それは、練った事実がないにも関わらず、練ったふりをした、罪なのだ。
#罪 / #事実 / #練ったふり

2026年9月4日 追加(No.1201 ~ No.1267)

No.1267

あの魔女が 当選確実だという 噂が流れた。 無論、デマだ。 あの魔女は今   ―もう、ずっと 行方不明なのだ。
#当選確実 / #魔女 / #デマ

No.1266

練らねばならぬ 練らねば 何も変わらないのだ
#練らねばならぬ

No.1265

今は誰もいないこの部屋で 昨日僕たちは ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.1264

ねるねるねるねは 色が変わっても いつかは変わらなくなる。 その理屈が正しければ 地球温暖化も いつかは止まる はずなのだ。
#地球温暖化

No.1263

「Just like me, they long to be, close to you」… 私だって あなたの近くに居たい。 あなたの近くで ねるねるねるねを 練りたいのだ。
#close_to_you / #カーペンターズ

No.1262

この夏休み あなたは ねるねるねるねを 練るのだろうか。
#夏休み

No.1261

下北沢か 六角橋のあたりを 散歩しながら 君と手を繋いで 歩いてみたい。 青い空と 入道雲… ねるねるねるねを 練りながら。 そんな詩を書いたとしても あの魔女は ただ ニヤリと笑って うなずくだけだ。
#夏 / #入道雲 / #下北沢 / #六角橋 / #魔女

No.1260

ねるねるねるねを 練らないで 色に嘘を つき続けるがいい。
#色 / #嘘

No.1259

月日は百代の過客にして 行き交う人々もまた ねるねるねるねなのだ。
#旅人 / #百代の過客

No.1258

僕らの生まれてくる ずっとずっと前にはもう あの魔女は ねるねるねるねを 練っていたというのに 僕はまだ…
#アポロ

No.1257

君のことが好きだ。 だから ねるねるねるねを 練ってほしいのだ。 ― そんなありきたりな言葉 まるで 無意味だ。
#恋愛

No.1256

どんなに抗っても 足掻いても 人はみんな 最後には結局 ねるねるねるねを 練る羽目に なるのだ。
#練る羽目

No.1255

ねるねるねるねを練って色が変わって喜ぶ君の姿が僕は見たいのだ。
#色 / #色が変わって喜ぶ君の姿 / #見たい

No.1254

色が変わったときが ねるねるねるねの終わりではない。 むしろ、始まりなのだ。 たとえば 線香花火のように…
#線香花火 / #夏

No.1253

電車の中では Please refrain from ねるねるねるねなのだ。
#電車 / #マナー / #Please-refrain-from / #英語

No.1252

セーラームーンは 月に代わって ねるねるねるねを 練ったのだ。
#セーラームーン / #美少女戦士セーラームーン

No.1251

暑中お見舞い 申し上げるのだ。 ねるねるねるねを 練りながら…
#暑中見舞い / #夏

No.1250

あなたがねるねるねるねの色を変えたのは 「夏の、一夜の過ち」だろうか… そうかもしれない。 しかし だからといって 色を変えていい理由には ならない。
#夏 / #色

No.1249

狂った暑さの夏に ヴィヴァルディの「冬」 第1楽章を 聴きながら ねるねるねるねを…
#夏 / #冬 / #四季 / #ヴィヴァルディ / #第1楽章

No.1248

「なぜ、練るか」 記者からそう問われたので 僕はこう答えた。 「そこにねるねるねるねがあるから。」 そして、ニヤリと笑って うなずいた。
#なぜ練るか / #記者

No.1247

僕は 結婚の挨拶なんか 要らないと言ったのに するのが普通だと 彼女が言う。 しぶしぶ僕は 結婚のご挨拶へ 行くことにした。 僕は手土産に ねるねるねるねを買った。 練れば練るほど 色が変わる。 彼女の親も きっと 喜んでくれるはずなのだ。
#結婚 / #結婚の挨拶 / #手土産

No.1246

ねるねるねるねを目の前にして 練らないでいられるほど 人間は 強い生き物ではないから

No.1245

練りたいと思ったのは 人間ゆえだろうか。 色が変わったのは 練った罰だろうか。
#人間ゆえ / #練りたい / #罰

No.1244

夏は 夏というものは 練らなかった記憶さえも きれいな思い出に 変えてしまう。 だから僕は 夏が嫌いなのだ。
#夏 / #記憶 / #思い出

No.1243

私は。 金輪際 ねるねるねるねを 練らない。 そう 決めたのだ。
#練らない / #金輪際 / #私は。

No.1242

テレビ中継で… 甲子園 白球を追いかける 高校生を眺めながら僕は… クーラーが効いた部屋で ねるねるねるねを、 練りながら… しかし オリンピックも 甲子園も くだらない。 スポーツに 自身の存在意義を 見出すのは、 ねるねるねるねに 自身の存在を見出すのと 同じくらい はかなく 無意味だ。
#オリンピック / #甲子園 / #夏 / #スポーツ / #無意味

No.1241

今私の願い事が叶うならば ねるねるねるねを 練りたいのだ。
#翼をください

No.1240

あんたがたどこさ… 答える義理はない。 せめて ねるねるねるねの色を変えてから そんな質問を するがいい。
#あんたがたどこさ / #質問

No.1239

ポインセチアの ねるねるねるね
#ポインセチア

No.1238

ねるねるねるねの セレナーデ
#セレナーデ

No.1237

月がとっても青いから ねるねるねるねを 練ったのだ。
#月がとっても青いから / #歌謡曲

No.1236

あの人は涼しい顔をして 平静を装って ねるねるねるねを練っていた。 僕はあの人を 静かに見つめていた。 僕たちは 知っていた。 知りすぎていた。 この異常な暑さと ねるねるねるね。 そしてその 行く末を…
#夏 / #行く末 / #異常な暑さ

No.1235

腹が減っては戦はできぬ。 それでも、ねるねるねるねを練ることはできる。 要は、気の持ちようなのだ。
#腹が減っては戦はできぬ

No.1234

君と出会って 今までとても楽しかったし これからも色んな場所で ねるねるねるねを練りたい。 ・・・ なので、結婚してください。 ―  僕が原稿を読み上げると  そこに居たのは彼女ではなく  あの魔女だった…。
#プロポーズ / #結婚してください / #なので / #魔女 / #原稿

No.1233

昼12時までに プロポーズの言葉を考えなければいけない。 そしてそれまでに ねるねるねるねを練らなければいけない。 僕にできるだろうか。 とても不安だ。
#プロポーズ

No.1232

忙しいからというのは 練らなくていい理由には ならないのだ。
#理由

No.1231

最近忙しくて 全然練れて いないのだ。
#練れない

No.1230

言葉を紡ぐことと ねるねるねるねを練ることは 似ている。 正しく練らなければ 色は変わらないのだ。
#練ること

No.1229

ねるねるねるねの色が変わるのは シグマの仕業なのだ。
#電人ザボーガー / #シグマの仕業

No.1228

ファは ファイトのファ ではない。 ファは ねるねるねるねのね なのだ。
#ファ / #ファイトのファ / #ネルネのネ / #ねるね

No.1227

ねるねるねるねは、優れものだ。 練れば練るほど、色が変わるのだから。 それに比べて、私は…
#優れもの / #私

No.1226

ねるねるねるねには、国境もなければ、言葉の壁もない。 そこにいるのは、人間と… あの魔女だけだ。
#魔女 / #人間 / #国境 / #言葉の壁

No.1225

今夜くらいは あの魔女のことも 色のことも 全部忘れて ただ、 練りたい…
#練りたい / #魔女 / #色 / #今夜 / #お菓子

No.1224

練ることを選んだ以上 練られることも想定してもらわなければ 困るのだ。
#想定 / #練ること / #練られること

No.1223

あなたには もう 練ることは 許されない。 ただ 色が変わるのを 待つしか ないのだ。
#練ること / #待つこと

No.1222

鎌倉幕府で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#鎌倉幕府

No.1221

ねるねるねるねには、2種類ある。 1つは、ねるねるねるね。 そしてもう1つは、ねるねるねるねなのだ。
#2種類

No.1220

練ることを怠った 罰なのだ。
#自由律俳句 / #罰

No.1219

付き合い始めたばかりの二人… 会話もスキンシップも まだぎこちない。 しかし、いずれ… ねるねるねるねを 練れば練るほど… 色の変化はもはや、 めずらしくない。 彼らを待ち受けるのは 「慢練り」という 帰結なのだ。
#恋愛 / #マンネリ / #慢練り / #帰結

No.1218

私がオバさんになっても ねるねるねるねを 練るがいい。
#私がオバさんになっても

No.1217

練りたくないときは 無理に練らなくてもいい。 色を変えることが ねるねるねるねの 目的ではないのだから。
#目的 / #色を変える

No.1216

フランク・シナトラの FLY ME TO THE MOON を聴きながら。 練ったのだ。 …
#フランク・シナトラ / #fly_me_to_the_moon

No.1215

練ることを選んだ以上 色の変化は 避けられない。 いっそのこと 練ることをやめられたら…

No.1214

待ち焦がれた ねるねるねるね。 勝手に色に期待して 勝手に失望したのは あなた自身だ。
#期待 / #失望

No.1213

あなたは 練ることをプレッシャーに 感じてる。 しかしそれは あの魔女の 意図するところでは ない。 せっかく色が変わっても 楽しくなければ 意味がないのだ。
#プレッシャー / #魔女 / #練ること

No.1212

積乱雲の ねるねるねるねは うねりを伴って 激しく色が 変わるのだ。
#夏 / #積乱雲

No.1211

あの人と過ごした夏… 存在しない夏… 架空の夏。 架空の記憶の中で練った、 ねるねるねるねの色は… あの夏のあの日 たしかに僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#夏

No.1210

つまり 練られていないねるねるねるねは、ねるねるねるねではない と言い張ることだって できなくはないのだ。

No.1209

練れば練るほど色が変わるのがねるねるねるねなら、練られなかったものはねるねるねるねではないという逆説だって、成立しうるのだ。
#逆説

No.1208

#7月21日 僕は、有名なつけ麺屋さんの 順番待ちで、店の外の椅子に 腰掛けていた。 青空と、強烈な日差し… もちろん、椅子の場所は 店の軒で日陰だったが。 隣のカップルが こんな話をしていた。 「10年後には、子供は誰も外で遊べなくなるかもしれないね」 心配要らない。 もとい 杞憂なのだ。 たとえ外で遊べなくても ねるねるねるねが あるのだから…
#つけ麺 / #夏 / #杞憂

No.1207

吾輩は 猫ではない。 吾輩は ねるねるねるねなのだ。
#吾輩 / #猫

No.1206

7月21日 あなたがねるねるねるねを練った日… だから 7月21日は ねるねるねるねの日なのだ。 (2025年7月21日)
#ねるねるねるねの日

No.1205

夏休み 早起きをして ねるねるねるねを 練ったのだ。
#夏休み / #夏

No.1204

しかし 最近は 屋外でねるねるねるねを 練ることさえままならない。 もし屋外で練る場合 熱中症対策を しっかり行うことが 必要なのだ。
#夏 / #温暖化

No.1203

海の日に ねるねるねるねを 練った。 海岸で。
#海岸 / #海の日 / #夏

No.1202

それは多分 ねるねるねるねの問題ではなく 練り方の 問題なのだ。
#練り方

No.1201

人を好きになること… めずらしくもなければ 特別なことでもない。 ねるねるねるねを練れば 色が変わる… それと同じくらい 当然で 無意味な 出来事なのだ。
#出来事 / #当然 / #無意味

2026年9月3日 追加(No.1168 ~ No.1200)

No.1200

幼稚園児さえ ねるねるねるねを練る世の中… あなたが練らないのは おかしいのだ。
#幼稚園児

No.1199

あなたが練らなくても 誰かが練ってくれるだろう。 だから今夜は安心して 眠るがいい。
#睡眠

No.1198

僕たちはもっと うまく練れたはずなのだ。
#失恋

No.1197

僕たちはきっと うまく練れるはずなのだ。
#恋愛

No.1196

今年の夏は いつもとは違う。 初めて彼女ができたし 3回目のねるねるねるねを練ろうと 努力はした。 つまり今年の夏は 特別な夏なのだ。 (2025-08-04)
#特別な夏

No.1195

すべてが順調だ。 しかし、何かがおかしい。 ねるねるねるねの色は こんな簡単に 変わらないはずなのだ。
#順調 / #何かがおかしい / #お菓子

No.1194

ねるねるねるねの色が変わらないまま 時間だけが過ぎていく。 あの魔女はいま、どこにいるだろう。 何を信じて練ればいいのか 僕にはもう分からない。
#魔女

No.1193

積乱雲を見ると ねるねるねるねを思い出す。 あの魔女がいた 30年前の夏…
#積乱雲 / #夏 / #魔女

No.1192

バベルの塔で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#バベルの塔

No.1191

彼の右手が 数時間前にねるねるねるねを練った 右手であることを 彼女は知らない。
#デート / #恋愛

No.1190

君が傍に居てくれて 僕は幸せすぎて ねるねるねるねを 練りたくなったのだ。
#練りたい

No.1189

やる事は山積みで 練るべきねるねるねるねも 山積みだ。 エアコンが効いたこの部屋で 扇風機の風を受けながら 夏休みの時間が 過ぎていく。
#夏休み

No.1188

音楽の授業で 僕らはみんな生きている を 歌わされた。 冗談じゃない。 僕の心は死んでいる。 ねるねるねるねの色が 変わらなくなったあの日から 僕の心は 停止しているのだ。
#音楽 / #僕らはみんな生きている

No.1187

ねるねるねるねの ボロネーゼ。 ねるねるねるねの マルゲリータ。 あの魔女のイタリアンレストランでは すべてが ねるねるねるねなのだ。
#魔女 / #ボロネーゼ / #マルゲリータ

No.1186

ねるねるねるねは 連続テレビ小説では ないのだ。
#連続テレビ小説

No.1185

連続テレビ小説 ねるねるねるねは 回を重ねるごとに 色が変わるのだ。
#連続テレビ小説

No.1184

会議中に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#会議中

No.1183

その昔 この街は平和だった。 ねるねるねるねにも 色はなかった。 あの魔女が来てから ねるねるねるねに色がついた。 そして 歯車が狂いだした。
#魔女 / #色 / #歯車

No.1182

花火大会に行こうと言った約束は 果たされていない。 引き出しの中のねるねるねるねは 練られないまま 2年目の夏を迎えた。 そしてもう来ない夏をまだ 待ち続けている。
#花火大会 / #失恋 / #夏

No.1181

新百合ヶ丘で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#新百合ヶ丘

No.1180

練らなくても色が変わるねるねるねるねはもはや ねるねるねるねでさえない。 たとえば ねるねるねるね固めちゃいましたなどが その一例なのだ。
#ねるねるねるね固めちゃいました

No.1179

一夏限りの ねるねるねるね。 練らないのは あなたの瑕疵なのだ。
#夏 / #瑕疵

No.1178

大輪のねるねるねるねが 夏の闇夜に開いたとき 観衆は歓声を上げ そして変わってしまったのは あなたの心だった。
#花火大会 / #失恋 / #夏

No.1177

ゴジラ対ねるねるねるねは 映画史に残る 名作なのだ。
#映画 / #ゴジラ

No.1176

あなたには 練らない自由はあっても 色を拒む権利は ないのだ。
#練らない自由 / #色を拒む権利

No.1175

練って気が済むなら 好きなだけ練るがいい。 色が変わらなくなった ねるねるねるねを…
#ねるねるねるねるね

No.1174

あなたの、 朝のルーティーン。 それは ねるねるねるねを、 練ることなのだ。
#ルーチン / #習慣

No.1173

この広い世界で 今も誰かがどこかで ねるねるねるねを 練っているのだ。

No.1172

練れば練るほど色がかわって しかも うまいなんて そんな都合のいい話 誰も信じて いないのだ。
#都合のいい話

No.1171

ねるねるねるねを 練ったとき あなたは 色の秘密を 暴いてしまったのだ。
#色の秘密

No.1170

うまいかどうかは 練ってから判断しても 遅くはないのだ。
#判断 / #うまいかどうか

No.1169

うまいかどうかは 練ってから判断しても 遅いのだ。
#判断 / #うまいかどうか

No.1168

法律的には それは 知育菓子であっても、 社会通念上、それは ねるねるねるね なのだ。

2026年9月2日 追加(No.1070 ~ No.1167)

No.1167

すべてがねるねるねるねであるということは すべてがねるねるねるねではないということでも あるのだ。
#すべて

No.1166

手つかずの宿題… 扇風機… つまらないテレビ番組… 天井を見上げながら僕は ねるねるねるねのことだけを 考えていた。
#夏休み / #宿題

No.1165

お盆休みには ねるねるねるねを 練るのだ。
#お盆休み / #夏

No.1164

練れ
#練れ

No.1163

お茶の水女子大学で ねるねるねるねを 練った夢
#夢 / #お茶の水女子大学

No.1162

クイーンの レディオガガを聴きながら ねるねるねるねを 練ったのだ。
#クイーン / #レディオガガ / #ラジオ

No.1161

僕は死にましぇん ねるねるねるねが 好きだから…
#武田鉄矢

No.1160

僕が好きだったのは あの人だったのか それとも あの人のねるねるねるねだったのか… 今となっては分からない。 多分 どちらも本当で どちらも 嘘なのだ。
#過去の恋愛 / #嘘

No.1159

あなたは、初めてねるねるねるねを練った日のことを、覚えているだろうか。 僕は、覚えている。 あれは、2010年か2011年頃の、冬の日だった…
#冬 / #初めて練った日

No.1158

それが ねるねるねるねの色の フィージビリティなのだ。
#フィージビリティ

No.1157

Just keep on kneading ねるねるねるねなのだ。
#英語

No.1156

僕が「練りたい」と言うと 空の色が変わって あの魔女はニヤリと 笑った。
#魔女

No.1155

バスルームに残された ネルネの伝言… もはや 判読不能なのだ。
#ネルネの伝言 / #判読不能 / #ルージュの伝言

No.1154

私は 東京に行きたい。 東京の大学で ねるねるねるねを練るのだ。
#東京 / #進学 / #大学

No.1153

校歌斉唱なんて ねるねるねるねを練ったことがある人間なら 馬鹿馬鹿しくて 本気では 歌えない。
#校歌 / #式典 / #学校

No.1152

スリーボール・ノーストライク。 ランナー、1塁・2塁… そのタイミングで、あの魔女は ピッチャーに ねるねるねるねを練るように 指示を出したのだ。
#高校野球 / #魔女 / #ピッチャー

No.1151

祈るだけで色が変わるなら 始めから練る必要など ないのだ。
#祈り / #練ること

No.1150

誠心誠意 心を込めて 練らせて頂きます… そう言うと彼女は ねるねるねるねの袋を手にとって ニヤリと笑った。 その笑みは あの魔女そっくりだった。
#誠心誠意 / #魔女

No.1149

あなたの心の天気予報。 今夜から明日にかけて ねるねるねるねを伴って 激しく色が 変わるでしょう。
#天気予報

No.1148

色が変わることを恐れていたら ねるねるねるねなど 練れないのだ。

No.1147

桃源郷で ねるねるねるねを練った 夢
#桃源郷 / #夢

No.1146

ねるねるねるねの 百鬼夜行なのだ。
#百鬼夜行

No.1145

Mr.マリックは ハンドパワーで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#Mr.マリック / #ハンドパワー

No.1144

練って色が変わったからといって それがねるねるねるねである証拠には ならない。 たとえば、お好み焼きだって 練って焼けば 色が変わるのだ。
#お好み焼き

No.1143

ねるねるねるねの 選手宣誓… 僕が 正々堂々練ることを誓う 文章が書かれた 原稿を読み上げると あの魔女はニヤリと笑って うなずいた。 ―   もう、元の色には、戻れない…
#甲子園 / #選手宣誓 / #魔女

No.1142

「死のロングウォーク」という小説を ご存知だろうか。 甲子園とロングウォークは どこか似ている。 しかし、僕には関係がないことだ。 僕は涼しい部屋で 甲子園のラジオ中継を聴きながら ねるねるねるねを 練っている… (2025年8月5日)
#死のロングウォーク / #甲子園 / #ロングウォーク / #8月5日

No.1141

高校球児には申し訳ないが… この「酷暑」の夏… 炎天下のグラウンドでゲームをするのは 狂気の沙汰。 しかし それでもなお、プレイしたいなら 熱中症対策をしたうえで 存分に遊ぶがいい。 私はそれを クーラーが効いたこの部屋で ねるねるねるねを食べながら 見させてもらうのだ。
#甲子園 / #狂気の沙汰 / #夏

No.1140

ねるねるねるねは、色が変わる。 ただし、練らなかった場合は、この限りではない。 ―   ねるねるねるねの、契約書。   その書面に書かれた文言は、   誰も教えてくれないし   誰も知らないのだ。
#契約書 / #練ること

No.1139

暑さで意識が朦朧として 僕は幻を見た。 黒い衣装を着た老婆―魔女 が ねるねるねるねの袋を持って 僕を手招きしている。 僕は、あの魔女に向かって、 歩き出した… それでもまだ 辿り着かないのだ。
#幻 / #魔女 / #夏

No.1138

エアコンがなければ、過ごせない夏… この暑さが続く限り 少子化も続くだろう。 そして、ねるねるねるねも売れなくなり 色が変わらなくなってしまうのだ。
#夏

No.1137

練らなければ、色は変わらない。 それでも、だからといって、 練れば色が変わるなんて 約束してないし 保証も ないのだ。
#色 / #約束

No.1136

最近の夏の暑さは あなたがねるねるねるねを練った際に生じた 摩擦熱によるものなのだ。 つまり、あなたもあの魔女と 同罪なのだ。
#摩擦熱 / #魔女 / #夏の暑さ / #同罪

No.1135

経験したことがない暑さになるおそれがあります… ねるねるねるねを練る場合も 厳重な熱中症対策が 必要なのだ。
#2025年 / #夏

No.1134

日本 東京 27℃ 37℃ … 世界の、天気予報。 ねるねるねるねの、 色予報。
#夏 / #東京 / #天気予報 / #色予報

No.1133

空虚さを紛らすために練っても かえって心の空隙は増すばかり… ねるねるねるねでは ココロの隙間は 埋まらない。
#心の空隙

No.1132

NNNL… ノーネルネ・ノーライフ 色は変わらない。 あなたが、練らなければ…
#NNNL / #ネルネ

No.1131

「僕のために練ってくれてありがとう」 と あの人は言った。 しかし、なにか勘違いしている。 私がねるねるねるねを練ったのは あの人のためじゃない。 私自身の、ためなのだ。
#勘違い

No.1130

一生一緒にいてくれや そして ねるねるねるねを練ってくれや
#懐メロ / #三木道三

No.1129

この恋は、終わるだろう。 夏の終わりと同時に。 ねるねるねるねの色が変わるのと、同時に。
#夏の終わり / #恋愛

No.1128

“ありがとう”って伝えたくて ねるねるねるねを 練ったのだ。
#いきものがかり

No.1127

忘れ去られた場所で 色が変わらないねるねるねるねを 練り続けている。

No.1126

練ったからといって 色の変化が確約されたわけでは ないのだ。
#色の変化 / #確約

No.1125

この異常な 夏の暑さが 甲子園のルールさえ 変えたとしても… ねるねるねるねの あなたとあの魔女の 約束… その約束は 変わらない。 (2025-08-19)
#夏 / #夏の高校野球 / #魔女

No.1124

夏の彼女は 脱いでも別に すごくない。 しかし ねるねるねるねを練ると すごいのだ。
#平成初期 / #夏

No.1123

色が変わることを知らなかったら そもそも 練ろうとさえ思わなかったかも しれない。

No.1122

見えないものを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ。 その後 ねるねるねるねを食べた。
#天体観測

No.1121

練った人にしか 分からない 苦しみが あるのだ。 練った人にしか 分からない 悲しみが あるのだ。
#練ること

No.1120

ねるねるねるねの色が変わると同時に 恋の魔法は 解けたのだ。
#恋の魔法

No.1119

全員が ねるねるねるねという わけではない。 練っても色が変わらない人間だって 存在するのだ。

No.1118

ねるねるねるねは… 無理が通れば道理が引っ込む。 無茶な練り方は しないことだ。
#練り方

No.1117

思う存分 練るがいい。 それは あなたの ねるねるねるねなのだ。

No.1116

練る練習は たぶん 今から始めても 遅くはないのだ。
#練る練習

No.1115

明日は早いから もう練らなければいけないのに 色がまだ 変わらないのだ。

No.1114

明日は早いので 僕はもう 練ることにしたのだ。

No.1113

広義的には 練り物は ねるねるねるねを 含むのだ。
#練り物

No.1112

娘さんを、僕に下さい 僕がお決まりの台詞を言うと あの魔女はねるねるねるねを 手にとって ニヤリと笑って うなずいた。
#結婚 / #魔女

No.1111

ねるねるねるねを練れなくて I'm so sad なのだ。
#英語

No.1110

ねるねるねるねを練れて I'm so happy なのだ。
#英語

No.1109

練りに練った、夏休みの計画。 その結果が期待通りでなかったとしても 色に文句を言うことはできないのだ。
#夏休み / #色

No.1108

異常な暑さとは言っても 夕方になると秋の気配を感じる。 夏を繋ぎ止めようとして僕は ねるねるねるねを買いに出かけた。
#秋の気配 / #夏 / #8月15日

No.1107

あなたが練ったのが事実なら 色を変えたのは 未必の故意と みなされて しまうのだ。
#未必の故意 / #事実 / #色 / #練ること

No.1106

あの人がくれたのは 指輪ではなく ねるねるねるねだった。 お菓子なんていらないから 何もくれないほうが マシだった。
#婚約指輪 / #お菓子

No.1105

プラチナのリングなんかよりも 0.3カラットのダイヤモンドなんかよりも ねるねるねるねが 君には似合ってる。
#婚約指輪 / #破局 / #お菓子

No.1104

朝 目が覚めると 隣に君は いなかった。 代わりに そこには ねるねるねるねが あったのだ。

No.1103

たしかに ねるねるねるねは 毒にも薬にも ならないかもしれない。 それでも ねるねるねるねは 色になる。
#色 / #毒にも薬にもならない

No.1102

暗い海岸を 君と2人で ねるねるねるねを練りながら歩いた。
#海岸

No.1101

盆踊りを踊りながら ねるねるねるねを練った 遠い日の記憶… 無論 そんな事実は 存在しない。
#盆踊り

No.1100

ねるねるねるねを色を変えるのは 僕じゃない。 ましてや あの魔女でもない。 ねるねるねるねの、 色を変えるのは…
#ねるねるねるねの色 / #魔女 / #色

No.1099

常識が分からなければ 練り方だって分からない。 しかし 常識に囚われていたら 色は変えられない。
#色 / #常識 / #練り方

No.1098

練ることを 過度に恐れることはない。 だからといって 好き勝手に練っていいという わけでもない。 練ることにだって 方法はあるのだ。 常識が分からなければ 練り方だって 分からない。
#練ること / #方法 / #常識 / #好き勝手

No.1097

ケセラセラ 練るようになる
#ケセラセラ

No.1096

粉のような 雲の色と ソーダ味のような スカイブルー。 8月30日に練った ねるねるねるね… 色はもう変わらない。 夏が逝ったとしても。 (あるいは、夏が逝ったからこそ、色が変わらない) [2026-08-30(SUN)]
#夏 / #8月30日 / #ソーダ味

No.1095

You want Nelnelnelne. 【つまり】 ねるねるねるね is what you want, 【また】 ねるねるねるね is the one you want, なのだ。
#Want / #英語 / #Nelnelnelne

No.1094

今回だけは 見逃してやる。 色を変えるつもりがないなら はじめから 練らぬことだ。
#色を変える

No.1093

ハッピーセットの オマケの転売が 問題になったのだという。 あのピエロは ヘマをした。 ねるねるねるねの あの魔女なら 色の転売は 許さない。 (2025年8月)
#ハッピーセット / #ヘマ / #ピエロ / #転売 / #魔女

No.1092

すべてのねるねるねるねは本当で、 すべてのねるねるねるねは、嘘なのだ。
#本当 / #嘘 / #すべて

No.1091

はじめてキスをした夜 僕は ねるねるねるねになった夢を見た。 あの人が僕を 練ろうとしている。 僕は 叫ぼうとした。 しかし、声が出ないのだ。 そして 僕は色を変えられた。
#キス / #夢

No.1090

しかし 結婚という制度は 不可解だ。 婚姻届という紙で 成立する 薄っぺらい契約… それが結婚なのだろうか。 いずれにしても 重要なのは 婚姻届を出したかどうかではない。 重要なのは 一緒にねるねるねるねを練ったかどうか なのだ。
#婚姻届 / #結婚

No.1089

やれ、誰々が付き合っただの、 誰々が好きだだの… 井戸端会議に花を咲かす彼女ら。 悠長なご身分だ。 僕なんかは ねるねるねるねをどうやって練るかで 深刻に 悩んでいるというのに…
#井戸端会議 / #悠長なご身分 / #学校

No.1088

ねるねるねるねは 魔法でもなければ 錬金術でもない。 ねるねるねるねは 自然現象だ。 そして 色を変えるかどうか 決めるのは あなたなのだ。
#自然現象

No.1087

私は、練るとは言ってない。 しかし、練らないとも 言っていないのだ。
#練ること / #言ってない

No.1086

たしかに、私は ねるねるねるねを買った。 しかし、 練るとは言っていないのだ。
#練ること

No.1085

婚姻届なんかより プロポーズの言葉なんかより ねるねるねるねのほうが 遥かに雄弁で 正直だ。
#婚姻届 / #プロポーズ

No.1084

ねるねるねるねを お練りできて 光栄なのだ。
#光栄 / #お練り

No.1083

I never dreamed someone like you could love someone like me ねるねるねるねを練りながら そういう曲を聴いた。
#音楽 / #キャリー

No.1082

僕は最近 寝不足だし ねるねるねるねだって 全然練れて いないのだ。
#寝不足 / #練不足

No.1081

言いにくいことを 練りにくいねるねるねるねに 変えて ひたすら練った。
#言いにくいこと

No.1080

今日は雨。 こんな湿っぽい日には ねるねるねるねは 人々の悲しみを吸収して 普段よりはブルーな 色に変わるのだ。
#雨

No.1079

練っていてよかった 練っていてよかった 練っていてよかった そんな夜を探してる
#深夜高速

No.1078

公共の場所で ハグをして 見つめ合うカップル… 彼らは 自分たちの愚かさに きっと気づくはず。 ねるねるねるねを練って その色を見れば 愚鈍な彼らでさえ 理解せずには いられまい。
#ハグ / #恋愛 / #カップル / #愚鈍 / #理解

No.1077

僕たちが 2人で練れば… ほら ねるねるねるねだって 素敵な思い出になる。
#恋愛 / #デート / #思い出

No.1076

無駄な抵抗はやめて 練りなさい。 あなたは完全に 包囲されているのだ。
#無駄な抵抗 / #包囲

No.1075

色を壊してしまうのがこわくて 僕は 練るのをやめたのだ。
#色

No.1074

僕は 練りたい人に 練るなとは言えない。 練りたくない人に 練れとも言えない。
#練るな / #練れ

No.1073

彼女と旅先で撮った写真… 撮影した料理の写真が なぜか全て ねるねるねるねなのだ。 そして 黒い服を着て ニヤリと笑っている 彼女の姿は 全て あの魔女なのだ。 僕は考えるのをやめた。 これは心霊写真なのだ。 それでも 心霊写真というものは 近頃全然 流行らない…
#心霊写真 / #魔女 / #夏 / #怪談 / #写真 / #料理

No.1072

俺は東京生まれ 知育菓子育ち 練りそうな奴は だいたい友達
#ヒップホップ / #知育菓子

No.1071

恋愛が病気だとして その症状が、 正しく色を 認識できなくなることだと したら… ねるねるねるねは 一種の、 恋愛への処方箋、 もしくは ショック療法だと思う。 ねるねるねるねは 現実の因果律さえも 捻じ曲げる。
#恋愛 / #因果律 / #現実

No.1070

ねるねるねるねに 持ちつ持たれつ 練り練られ
#持ちつ持たれつ

2026年9月1日 追加(No.994 ~ No.1069)

No.1069

練るか 練らないかの 判断は 自己責任 なのだ。

No.1068

ねるねるねるねを 見て見ぬふりは できないのだ。

No.1067

練 り 続 け る の だ。 色 が、

No.1066

自民党総裁が 辞職の意を固めても 私に直接は 関係ない。 私はこれからも ねるねるねるねを 練り続ける。 (2025年9月7日)
#政治 / #関係ない

No.1065

わたしは ぜったいに ねるねるねるねの いろを かえてみせる。 そのときまで せいぜい わらって わたしの すがたを みるがいい。
#いろ / #ぽえむ

No.1064

武家屋敷で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#武家屋敷

No.1063

練ったところで 何も変わらん。 色だって 変わりゃせんのだ。
#色 / #変わらない

No.1062

あなたが ねるねるねるねを 練るなんて 間違ってる。 あなたは もっと正しいお菓子を 練るべきなのだ。
#練ること / #正しいお菓子 / #お菓子

No.1061

天上天下唯我独尊… つまり あなたは 何も考えず 疑わず ただ ねるねるねるねを 練ればいい。
#天上天下唯我独尊 / #疑念

No.1060

それは ・・・・・・ あなた自身の ねるねるねるねなのだ。
#あなた自身

No.1059

練りやめる決断ができない者は 永遠に練り続けるだろう。 色が変わらなくなった ねるねるねるねを…
#決断 / #練ること

No.1058

2人でねるねるねるねを練った。 色が変わるまでの、わずかな時間… 僕はこのまま 永遠に色が変わらなければいいと 願ってしまったのだ。
#恋愛

No.1057

異常な暑さが幾分やわらぎ 熱気の中にも秋の気配… 僕は急に不安になった。 今年の夏も、 ねるねるねるねを練らないまま 終わってしまう。 今から練れば、間に合うだろうか。 練るか練らないか決められないまま 僕はねるねるねるねの袋から 目をそらす。
#夏 / #秋 / #9月7日

No.1056

私の大事なねるねるねるねを練った犯人を、 私は探しているのだ。
#犯人

No.1055

世界から色が消えても ねるねるねるねが消えるわけでは ないのだ。
#色

No.1054

三面鏡の前で ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.1053

自分だけは練られないと思っている人間… 自分の色は変わらないと思っている人間… そういう人間こそが あの魔女の 格好のターゲット(餌食) なのだ。
#ターゲット / #魔女

No.1052

ねるねるねるねは 練っても練らなくても お値段そのまま。 つまり 練ったほうが 得なのだ。

No.1051

半袖でねるねるねるねを練る あなたが 好きだったのだ。
#半袖 / #夏

No.1050

僕は今日引っ越す。 つまり この部屋でねるねるねるねを練るのは 昨日で最後 だったのだ。 (2025-08-30)
#部屋 / #引っ越し

No.1049

練らなければ いけないのだ。
#練らなければいけない

No.1048

国破れて 山河あり。 あの魔女が滅びても 色の法則は 変わらない。
#魔女 / #国破れて山河あり

No.1047

色が変わるまでは 練りやめないこと。 そして 諦めないこと。 それが ねるねるねるねの セオリーなのだ。
#セオリー

No.1046

あなたがいつまでたっても練ろうとしないから、 ねるねるねるねが 自分から変色したのだ。
#変色

No.1045

恋愛とねるねるねるねは似ている。 練りたいという衝動は 言葉では表現できないのだ。
#練りたい / #恋愛

No.1044

あなたが練り始めたので 夏が始まった。 色が変わって 夏が終わった。
#夏

No.1043

いつしかあなたは あの魔女のことを考えなくなった。 そして表向きは あの魔女のことを忘れた。 しかし 心の奥深くで あの魔女があなたを 呼んでいる。 耳を塞ぐためにあなたは ねるねるねるねを 練っている。
#魔法

No.1042

練るのはこわかった。 でも 色が変わらないのは もっとこわかった。 …そう証言すると 彼女は ねるねるねるねを練りながら 泣き崩れた。
#証言

No.1041

練ってはいけない。 練らないのは もっといけない。 結局 罪を重ねながら 練らざるを得ないのだ。
#罪

No.1040

このはし渡るべからず。 つまり そのねるねるねるねは 練るべからずなのだ。

No.1039

その色の変化こそが ねるねるねるね本来の 美しさなのだ。

No.1038

しかし、 ねるねるねるねには 答えはないのだ。 答えがあるなら 最初から 練る必要など ないのだから。
#答え

No.1037

「練れば練るほど色が変わるお菓子って、なぁ~んだ?」 このなぞなぞの答えを探して 僕はねるねるねるねを 練り続けている。
#なぞなぞ / #お菓子

No.1036

しかし 頭がおかしくなったから ねるねるねるねのことばかり 考えているという 見方だって できるのだ。
#見方

No.1035

ねるねるねるねの ことばかり 考えていると 頭がおかしくなって しまうのだ。

No.1034

あなたには 練ることも 練らないことも 許可されていない。 練ったら練ったで 練らなかったら練らなかったで 責められる 宿命なのだ。
#練ること / #宿命 / #練らないこと

No.1033

ねるねるねるねの歴史は 色の歴史なのだ。

No.1032

ねるねるねるねの色が変わった時間、、、 この宇宙の中で それは、 一瞬
#宇宙

No.1031

子供の頃の 夏の、朝5時… 早起きをして いつもとは違うテレビを見ながら 朝の、涼しい空気を吸った。 そして ねるねるねるねを練った。 あの特別感はもう 味わえない。
#夏 / #特別感 / #早起き

No.1030

たまには、他のお菓子も食べたら? ねるねるねるねを練っている彼女に声をかけた。 彼女   ―あの魔女 は、 ちょっと寂しそうに ニヤリと笑って うなずいた。
#お菓子 / #魔女

No.1029

きれいな色じゃなくていい。 なんなら、色が変わらなくたって構わない。 だから、まずは練ってみて、ほしいのだ。

No.1028

ねるねるねるねかどうか 迷ったら、 練ってみればいい。 色が変わったら、 ねるねるねるね。 変わらなかったら、 ねるねるねるねではない 何かなのだ。
#何か

No.1027

10年前の今日 約束した。 10年後の今日 この場所で ねるねるねるねを練ろうと。 君はまだ 現れない。
#約束

No.1026

私だって 本当はもっと 練りたいのだ。
#練りたい

No.1025

夢の中でねるねるねるねを練ってから、あの人のことが好きになってしまったのだ。 しかし、実際は逆かもしれない。好きだったから、夢にねるねるねるねが出てきたのかもしれない。
#夢

No.1024

練る間も惜しんで ねるねるねるねを 練った。 当然 色は変わらなかった。 適切に練らなければ 色は変わらない。

No.1023

好きだから練ったのか、 それとも、 練ったから好きになったのか…。 実のところ、 よく分かっていない。 確かなのは 色が変わったということだ。
#恋愛 / #練愛 / #練愛ポエム

No.1022

マサチューセッツで ねるねるねるね を…
#マサチューセッツ

No.1021

練ったフリをしても無駄なのだ。 色を見れば 練ったかどうか すぐ分かる。

No.1020

ねるねるねるねなんか練らなくても きれいな色はそこかしこにある。 たとえば 夕焼け空… 水田… しかし そんな日常の風景には目もくれず あなたはねるねるねるねを 練り続けている。
#色

No.1019

好きという気持ちは、言葉にしなければ、伝わらない。しかし、言葉にしても、伝わるとは限らない。 ねるねるねるねは、練らなければ色が変わらない。しかし、練ったからといって、色が変わるとは限らない。

No.1018

練ってもらえなかったねるねるねるねの亡霊の声が聞こえても、振り返ってはいけない。あなたの色が、変えられてしまうのだ。
#亡霊 / #色

No.1017

人生で主役になれる事が 3回だけある。 結婚した時、 死んだ時、 そして ねるねるねるねの色が 変わった時なのだ。
#主役

No.1016

夜の空気を含んだねるねるねるねは、暗い色に、変わるのだ。

No.1015

練り続けていれば、いつかは色が変わるかもしれない… そんな願望   ―妄想 をいだきながら ぼくは、ただの砂を練り続ける。
#妄想 / #砂

No.1014

アメリカでねるねるねるねが売れない理由… 想像だが、人種が多いアメリカでは、「色」というのはセンシティブな話題というのもあるのかもしれない。
#アメリカ

No.1013

自転車に乗りながらねるねるねるねを練る行為は、法律で直接禁じられているわけではない。しかし、道路交通法に引っかかる可能性が大きい。それに、そんな危険な行為は、絶対にやめるべきなのだ。

No.1012

お風呂で ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.1011

しかし 僕は 親類の結婚式には 参加したことがあるが 遂に 友人の結婚式という ものには 参加したことがない。 僕は ねるねるねるねは練れるが 結婚式には呼ばれない 愚か者だろうか。 構わない。 結婚する馬鹿になるくらいなら ねるねるねるねを練る愚か者で 僕は いい…
#愚か者

No.1010

結婚式も 婚約指輪も… よく考えてほしい。 ブライダル業界の 商品だ。 僕らの愛は 商品では語り得ない。 ねるねるねるねを練ることで 僕らの愛は 確かめ得るのだ。
#愛 / #ブライダル

No.1009

セボンスターを 幼少のころ 欲しいと言ったのに 買ってもらえなかった。 ねるねるねるねだって… でも 別に 恨んではいない。 セボンスターも ねるねるねるねも 今では自分の意志で 買えるのだ。
#セボンスター

No.1008

練れば練るほど、色が変わる… そんなお菓子を、探してる。
#お菓子

No.1007

練りたいと言えば嘘になり、練りたくないと言えばもっと嘘になる。言葉は嘘で、色は正直なのだ。
#嘘 / #練りたい / #言葉 / #色

No.1006

手を引いて海沿いを駆けていく… しかし、彼女の正体は ねるねるねるねのあの魔女なのだ。 それに気づく頃、 彼の色は変えられてしまっているだろう。
#魔女

No.1005

ねるねるねるねの色の変化は デジャブではない。 あなたが今練ったから 色が変わったのだ。
#デジャブ

No.1004

パリピは ねるねるねるねを練らない。 なぜなら 練る必要が ないからだ。
#パリピ

No.1003

ねるねるねるねを 練ったかと聞かれれば 答えはNoなのだ。
#答え

No.1002

ねるねるねるねを 練りたいかと聞かれれば 答えはYesなのだ。
#答え

No.1001

どんな高級菓子なんかより あなたが練ったねるねるねるねが 僕は 好きだったのだ。
#高級菓子

No.1000

練林水産省(ねーりんすいさんしょう)は 備蓄ねるねの 流通を 認めたのだ。 (2025-08-21)
#流通

No.999

先生は私に 諦めるな、と言いました。 しかし、私は知っていました。 先生は そんなことを言う資格がある 人間ではない、と。 先生は ねるねるねるねを 練ることを とっくの昔に 諦めてしまった 人間だと いうことを。
#先生 / #諦める / #資格 / #練ること

No.998

色が変わらないことに 途中で気付いても、 あなたは最後まで 練りきらなければ いけないのだ。
#色

No.997

泣き脅しでは ねるねるねるねの色は 変わらないのだ。
#泣き脅し

No.996

遠い空の上から あなたが練るところを 見守っているのだ。

No.995

練ることは、紡ぐこと。 彼女は糸を紡ぐように言葉を操り、 そして、 ねるねるねるねを練るのだ。
#糸が出る / #言葉 / #糸 / #練ること

No.994

彼女の練り方は お世辞にも うまいとは言えない。 つまり 練り方が 滅茶苦茶なのだ。
#練り方

2026年8月30日 追加(No.951 ~ No.993)

No.993

練っておいしい ねるねるねるねは… いつまでも あの日の色のままだ。 僕の記憶の中だけでは…
#記憶

No.992

混ぜるという円運動が あなたの指先に触れたとき その知育菓子は 色になるのだ。
#知育菓子 / #円運動

No.991

練れば練るほど色が変わるのが ねるねるねるねなら 練らなければ練らないほど色が変わらないのは ねるねるねるねではないという解釈だって 成り立ち得るのだ。
#解釈

No.990

あなたが、練らなければ… あの魔女が、色を変えてしまう前に…
#魔女

No.989

あの魔女が やってくるのだ。 練り方を忘れた頃に。 色を忘れた頃に。
#練り方 / #色 / #魔女

No.988

色にこだわらなければ もっと自由な心で 練れるはずなのだ。
#自由な心

No.987

よく遊び よく練れ。
#練れ

No.986

バレンタインデーには 空想と現実の区別はない。 そこにあるのは 練ったという“事実”と その帰結としての“色”だけなのだ。
#バレンタインデー

No.985

恋で悩んでいるあなたに伝えたい。 たしかに、普通のねるねるねは 練れば練るほど色が変わる。 それでも 練っても色が変わらないねるねるねるねだって 存在しているのだ。
#恋の悩み / #恋愛

No.984

すべてのねるねるねるねの 色の変化が 魔法で説明できるなら あの魔女の存在価値は ないのだ。
#魔女 / #魔法 / #色の変化 / #存在価値

No.983

色に文句を言うくらいなら 自分で練ればいいと 思うのだ。
#色 / #文句

No.982

練った代償は 色で払って もらうのだ。
#代償 / #色

No.981

練る理由を探すことよりも 練らない理由を探すことのほうが ずっと難しい… それが私が ねるねるねるねを練る 理由なのだ。
#練らない理由 / #理由 / #練ること

No.980

「ええじゃないか」と言って 踊り狂って 解決するなら 何も苦労しない。 私などは ねるねるねるねの練り方で 悩んでいるというのに…
#ええじゃないか / #悩み

No.979

このねるねるねるねの色が 最初何色だったのか 僕は忘れてしまった。 だから 練り続けるしか ないのだ。

No.978

練っても色が変わらないのは 熱意が足りないか あるいは 練り方が悪いか あるいはその 両方なのだ。
#練り方

No.977

たしかに言葉は似ているが しかし ねるねるねるねには マンネリズムは存在しない。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#マンネリズム

No.976

最悪の場合、ねるねるねるねを練らない事態にだって、なりかねないのだ。
#事態

No.975

僕が聞きたいのは 練らなかった理由じゃない。 僕が聞きたいのは あなたが「なぜ」練ったのか… つまり あなたがねるねるねるねを練った その「動機」なのだ。
#動機 / #理由

No.974

空も飛べるはず… だとしたら ねるねるねるねだって 練れるはずなのだ。
#空も飛べるはず / #練れるはず

No.973

しかし、彼女のことを非難はできまい。 あなただってあの状況に置かれたら、ねるねるねるねを練りたくなってしまうに違いないのだから。
#非難 / #練りたい

No.972

あなたの色を もっと知りたかった。 、 、 、 だから 私は ね る ね る ね る ね を 練 っ た の だ。
#あなたの色 / #色

No.971

ねるねるねるねが 迫りくる。 「色を変えよ」と 迫りくるのだ。
#色を変えよ

No.970

練れば練るほど色が変わると断言できたら、楽だろう。 しかし現実は、そんな単純ではないのだ。

No.969

気の向くまま 食べて 飲んで そして 練ったのだ。
#気の向くまま

No.968

大人のねるねるねるねを練らないという選択が、現実味を帯びてきたのだ。
#大人のねるねるねるね / #選択

No.967

ねるねるねるねを練ることに法的根拠はないのだ。
#練ること / #法的根拠

No.966

妻が旅行に行った隙を見計らって 僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#旅行

No.965

練らなかったときに見えてくる色だって あるのだ。
#色

No.964

ねるねるねるね 練りぬ。
#練りぬ

No.963

ねるねるねるねを 練ることと 練らないことは どこかでつながっている。 つまり 表と裏の 関係なのだ。
#表と裏 / #練ること

No.962

色の変化を気にしていたら ねるねるねるねなど 練れないのだ。
#色の変化

No.961

体を重ねた回数が ねるねるねるねを練った回数を 超えたとき 私の「子供の心」は 完全に失われたのだ。

No.960

「少しくらいなら練っても大丈夫」という その認識の甘さが 色の破滅を 招くのだ。
#認識 / #色の破滅

No.959

色と色を重ね ネルネとネルネを混ぜ合わせた。
#色 / #ネルネ

No.958

「少しくらいなら練らなくても問題ない」という その認識の甘さが 色の破滅を 招くのだ。
#色の破滅 / #認識の甘さ

No.957

ねるねるねるねは みだりに練っては いけないのだ。

No.956

色が変わる前に 練ることを諦めてしまっては いけないのだ。
#練ること

No.955

さて、ここに、 白いねるねるねるねがある… このねるねるねるねが 練られる前なのか、 それとも、 練られた後なのか… 確かめるためには、やはり 練るしかないのだ。 【白色ネルネのパラドックス】
#パラドックス / #練るしかない / #白色

No.954

ねるねるねるねには 手段も目的もない。 つまり 練ることは目的であり 手段でもあるのだ。
#目的 / #手段

No.953

練っているつもりで 逆に練られていた。 私のエネルギーは 色に利用されていた。 つまり あの魔女の思う壺だったのだ。
#魔女 / #思う壺

No.952

薄れた記憶を頼りに ねるねるねるねから出た糸を 紡いでいく。 しかし 糸が出るタイプのねるねるねるねは 現在 販売されていないのだ。
#糸が出る

No.951

ねるねるねるねの色が 変わってしまった。 つまり あなたの判断が 遅すぎたのだ。
#判断

2026年8月29日 追加(No.900 ~ No.950)

No.950

練ることに意味があるなら 色が変わることに意味はないのだ。 逆に 色が変わることに意味がないなら 練ることにも意味はないのだ。
#練ること / #意味

No.949

練ることに意味があるなら 色が変わることに意味はないのだ。 逆に 練ることに意味がないなら 色が変わることに意味はあるのだ。
#練ること / #意味

No.948

練ることに意味があるなら 色が変わることに意味はないのだ。
#練ること / #意味

No.947

練りたくなる前から 練り始めなければ、 ねるねるねるねの色は 変わらない。 つまり、 練りたくなってからでは 遅いのだ。

No.946

はぁ~、やだねぇ😮‍💨 ねるねるねるねは、 練らねえってぇと 色が変わんねえってんだから😮‍💨

No.945

そんなしみったれたねるねるねるねは、他所で練っておくれ。 あたしは、色の変化が見たいんだ。
#色の変化

No.944

練らないと チコちゃんに叱られるから ねるねるねるねを 練ったのだ
#チコちゃんに叱られる

No.943

おもてをあげい☝️😤 そして ねるねるねるねを 練るがいい。
#練ること

No.942

あたいのねるねるねるねに 手を出すとは、あんた 命知らずだね。
#命知らず

No.941

あの人が練る ねるねるねるねは、 絵に描いたような 色の変化。 でも、 当たり前すぎて つまらない。
#絵に描いたような

No.940

私だって 本当は練りたいのだ。 でも 練りたいなんて言えないし どうすることもできない。
#練りたいなんて言えない / #言えない

No.939

私だって 本当は練りたくなんかない。 でも 無理して 練っているのだ。

No.938

「私がねっておきました」と 書かれているが 嘘だと思う。 あの魔女が 他人のために練るとは 思えない。
#魔女 / #ねるねるねるね固めちゃいました

No.937

ねるねるねるね   あなたに練られ   あなたの中で   色になる。   色になったねるねるねるね     あなたの中で     歌になる。
#色 / #歌

No.936

夫婦の 初めての共同作業。 それは ねるねるねるねを 練ることなのだ。
#結婚式

No.935

Please show me ねるねるねるね.
#英語

No.934

ねるねるねるねは 色が変わる。 それにはちゃんと 理由があるのだ。
#色が変わる理由

No.933

お菓子をいちいち哀れんでいたら 練ることなどできないし 食べることだってできない。 ましてや 色を変えることなど 到底不可能だ。
#あわれむこと / #お菓子

No.932

あなたに練られて 色が変わって あとは食べられるだけの あわれな あわれな ねるねるねるね

No.931

さっちゃんは 本当は サチコというのだが 自分のことを ねるねるねるねだと 思っているのだという。 別に 可笑しいことではない。 未熟さ故のこと。 彼女だっていつかは 自分の本当の色に 気づくだろう。
#さっちゃん / #本当の色

No.930

あの人の ねるねるねるね。 練ったはしから 色になる。 私の ねるねるねるね。 練ったはしから 嘘になる。
#嘘 / #色

No.929

さようなら、あの人。 さようなら、ねるねるねるね。
#失恋 / #別れ

No.928

ねるねるねるねの キャンディチップが 無数の星になって 夜空を彩れば あなたの心の色が …
#キャンディチップ

No.927

まだまだ暑い日が続いても 暦の上では既に ねるねるねるね なのだ。
#晩夏 / #8月

No.926

ねるねるねるねは ロマンスではない。 ロマンスではないし、 ファンシーでもない。 ましてや ファンタジーでもない。 ねるねるねるねは あなたの物語。 ファクトであり リアルなのだ。
#ロマンス / #ファンシー / #あなたの物語

No.925

色の変化で 私を惑わす 其の菓子の名は “ねるねるねるね”
#色の変化 / #其の菓子の名は / #菓子 / #お菓子

No.924

練ることもできなければ 色も変わらない ねるねるねるね   ― ねるねるねるね固めちゃいました の存在が 事態をややこしく しているのだ。
#ねるねるねるね固めちゃいました

No.923

あの魔女は 色に苦しむ すべての世帯に ネルネ券を配布することを 決めた。 しかし もう遅い。 練らなかった時間が、 長すぎる。
#ネルネ / #ネルネ券 / #魔女

No.922

私は、練りたいから練っただけであって 明確な理由は 特にないのだ。
#練りたい / #理由

No.921

練りたい時に練っておかなければ 色が先に 変わってしまうかもしれないのだ。

No.920

練らなかった理由を説明することは 練った理由を説明することよりも 難しいのだ。
#理由

No.919

練り方にこだわりすぎると 色を見失う。 色を過信すると ねるねるねるね本来の価値を 見誤る。 ねるねるねるね本来の価値。 それは… ― ここから先は   練った人だけが   知っている。
#練り方 / #色

No.918

ものは言いよう。 そして ねるねるねるねは 練りようなのだ。
#ものは言いよう

No.917

会社なんかやめて ねるねるねるねを 練り続けていたいのだ。
#会社

No.916

Darling Darling ここに来て 見えるでしょ 私が そして ねるねるねるねを 練ってほしいのだ。
#矢井田瞳

No.915

ねるねるねるね固めちゃいましたは ねるねるねるねと言えるかどうか… この問題で僕らは意見が対立し 別れることになった。 しかし、後悔はしていない。 ねるねるねるねの価値観が合わない人とは 暮らせないのだから。
#失恋 / #ねるねるねるね固めちゃいました

No.914

サンタクロースなんか 来なくていいから ねるねるねるねのあの魔女に 来てほしい。
#サンタクロース / #クリスマス / #魔女

No.913

せっかく練って 見事な色に変わっても うまくなければ 意味がない。

No.912

あなたから見れば たしかに 練りそこないだったかもしれない。 それでもそれは 私の大事な ねるねるねるねだったのだ。

No.911

練らないことだってできたはずなのに あなたは練った。 その理由を 教えてほしいのだ。
#理由

No.910

少しずつ 着実に練ること… それが 色の変化への 近道だ。 しかしながら いつも近道がいいとは 限らない。
#近道

No.909

昔 日本には四季があったのだという。 今では、夏と冬の2つだけだ。 ねるねるねるねには ソーダ味とぶどう味の 2つの味が存在するが その昔 コーラ味や 糸が出るタイプも 販売されていたのだという。 ― 練れば練るほど   色が変わる…   その原則は   季節にも当てはまるのだ。
#四季 / #糸が出る / #原則 / #季節

No.908

想像の中で練りすぎて 現実の色を 楽しめない。 ある意味それは 現代病なのだ。
#現代病

No.907

練らなかった理由は 言い訳にすぎない。 練らなかったいきさつには 興味がない。 私が知りたいのは あなたがどんなふうに練って どんな色に変わったか なのだ。
#言い訳 / #いきさつ

No.906

色が変わるかどうかは 練ってからの お楽しみなのだ。
#お楽しみ / #練ること

No.905

勝ってうれしい はないちもんめ。 負けてくやしい はないちもんめ。 そして 練っておいしい ねるねるねるねなのだ。
#はないちもんめ / #練っておいしい

No.904

毎日 決まった時間に起きて 毎日 決まった時間の電車に乗って そして 毎日 決まった時間に ねるねるねるねを 練るのだ。

No.903

「好きな人のためにねるねるねるねを練った」と言えば、 なるほど 通りはいいだろう。 しかし よく考えてみてほしい。 ねるねるねるねを 練ったのも 食べたのも あなた自身だ。 色の変化を 楽しんだのだって…
#色の変化 / #好きな人

No.902

「赤信号、みんなで渡れば怖くない」というのは、嘘である。 しかし、ねるねるねるねはみんなで練れば怖くないというのは、本当なのだ。
#嘘 / #本当

No.901

諦めるのは、まだ早い。 色が変わる可能性は、残っている。 練らなければ色が変わる可能性は、ゼロなのだ。
#練ること

No.900

あなたに食べられたねるねるねるねは、あなたの中で色になって、生まれ変わるのだ。
#お菓子

2026年8月28日 追加(No.853 ~ No.899)

No.899

色も お菓子も あまりにも簡単に手に入ってしまうと つまらない。 あれだけ欲しかった ねるねるねるね… 私はもう次のお菓子を 探してる。
#お菓子 / #色

No.898

練りなさいと言われると 練りたくなくなってしまう。 それが人間の 心理というものなのだ。
#心理 / #練りなさい

No.897

ねるねるねるねのあの魔女が 内閣総理大臣になった。 そんな噂を聞いたが 無論 デマか冗談 あるいは 誤報だろう。 あの魔女はもうずっと前から 行方不明なのだ。
#魔女 / #内閣総理大臣 / #ネルネ内閣

No.896

練ってしまったら色の変化を認めたことになってしまうと思って、僕は練らなかった。それに僕らは、いわば、敵同士だった。 もしあの時ねるねるねるねを練っていたら… しかし、あの人ももう35歳だ。いい練り相手を見つけて、結婚していることだろう。
#思い出

No.895

練る決断ができない者は 想像の中でいつまでも練り続ける。 そして 練りやめる判断ができない者も 夢の中でいつまでも練り続ける。
#夢想

No.894

私と小鳥と ねるねるねるね… 私だけが 色が変わらなくて みじめなのだ。
#私と小鳥と

No.893

歩道を歩きながら… 横断歩道を、渡りながら… 「ながらネルネ」は 極めて危険だ。
#ネルネ

No.892

酒気帯びネルネは 別に 法令で禁じられては いない。 しかし マナー違反だとは 思うのだ。
#マナー違反

No.891

世界に あなたと ねるねるねるねの 2人だけになったと しても それでも あなたは 練らなければ いけないのだ。

No.890

幼い頃にねるねるねるねを練ったという記憶は  私が創り出した 嘘  の記憶なのだ。   私が初めて練ったのは22歳の頃だし  それに    私は今までに    2回しか練ったことが  ないのだ。
#記憶 / #嘘 / #2回しか練ったことがない / #22歳

No.889

幼い頃、泣きながら練ったねるねるねるねは今、私の中で、色になっている。
#記憶色

No.888

ねるねるねるねの練り方も知らない人が 仮装をして 練り歩いている。 本物の道化。 僕は安全な場所から 彼らを観測する。 ソーダ味のねるねるねるねを 練りながら…
#仮装 / #ハロウィン

No.887

ハロウィンと言えば なるほど 通りはいいだろう。 しかし 結局 飲んで 騒ぎたいだけ。 ハロウィンなんて 結局のところ ねるねるねるねなのだ。 渋谷区は そのことを 知っている。
#ハロウィン / #渋谷区

No.886

練り売ランド前(小田急)で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#読売ランド前 / #小田急

No.885

新練りヶ丘(小田急)で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#小田急 / #新百合ヶ丘

No.884

ねるねるねるねの 色が分からないから 犬のおまわりさんに 聞いてみた。 犬のおまわりさんは 泣いてばかり。 役に立たない 馬鹿なのだ。
#犬のおまわりさん / #童謡

No.883

先生に叶わぬ恋をした 愚かな私。 しかし それも止むを得ぬ。 恋とは元来 不可解な物。 まるで ねるねるねるねの 色のような。
#叶わぬ恋 / #先生 / #不可解

No.882

ねるねるねるねの色の変化など 目覚める瞬間に見ていた 夢の記憶のように儚い。
#儚い / #色の変化

No.881

練るのを先延ばしにしたところで色が変わるのは目に見えている。だからこそあなたは今すぐにでも練るべきなのだ。
#先延ばし / #練る理由 / #色が変わる

No.880

昔 あの魔女が 子どもたちを 探してた。 今では 大人になった 子どもたちが あの魔女を 探してる。
#魔女 / #大人のねるねるねるね

No.879

「練ってから考える」と あなたは言う。 しかし 色が変わってからでは 遅すぎるのだ。
#練ってから考える

No.878

事実は小説より奇なり。 つまり 現実のねるねるねるねの色は 理想の色より 奇妙なのだ。

No.877

その昔 将軍たちの間では ねるねるねるねは 色(戦局)を変える 縁起のいいお菓子として 非常に重宝 されたのだ。
#お菓子 / #戦局

No.876

練らなかった後悔は 練った後悔よりも 大きいのだという。 しかし そのことは 練る理由にはならない。 結局 ねるねるねるねの色は 練ったようにしか 変わらないのだ。

No.875

練る理由は人それぞれだが 練らない理由はだいたい一つである。 すなわち 「色が変わるのがこわい」 それこそが 練らない唯一の理由なのだ。
#練らない理由

No.874

30歳までに練らなかった場合 その後色が変わる確率は わずか5%にとどまると 言われているのだ。
#色が変わる確率

No.873

あなたは 練る側の人間だろうか。 それとも 練られる側の 人間だろうか。 いずれにしても ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。

No.872

フローラルブーケの香りの ねるねるねるねなのだ。

No.871

朝の光りが ねるねるねるねの本当の姿をあばく。 一夜限りのロマンスは虚構で、 ねるねるねるねはただの砂糖菓子なのだ。
#朝 / #ロマンス / #お菓子

No.870

「愛してる」という言葉の裏には、必ず、小さな嘘がある。 つまり、ねるねるねるねの色は、いつだって嘘を含むのだ。
#嘘 / #愛してる

No.869

満天の星空の下で ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.868

夜の色を吸い込んだねるねるねるねは あなたに悪夢を見せるだろう。 だから、夜中に練っては いけないのだ。
#夜

No.867

色を変えるためには 練るしかなかった。 そのことをどうか 分かってほしいのだ。
#練ること

No.866

熟練の ねるねるねるねなのだ
#熟練

No.865

よりによって 練りに練った ねるねるねるね だったのだ。

No.864

ねるねるねるねと失恋は似ている。 色に勝手に期待して 味に裏切られるのは いつだって貴方なのだ。
#失恋

No.863

ねるねるねるねに嘘をつく奴は、たくさん見たことがある。 しかし、ねるねるねるねで嘘をつく奴は、初めてだ。
#嘘

No.862

1.袋を開ける。 2.トレーに粉を入れる。 3.水を入れる。 4.練る。 すると、 本格的な ねるねるねるねの 完成なのだ。
#レシピ / #方法

No.861

練れば練るほど色が変わるモノってなぁ~んだ?? … 答えは、1つではない。 練る人の数だけ 答えはあるのだ。
#なぞなぞ / #答え / #練る人

No.860

あなたの、叶わぬ恋… 嘆き… それらを吸い込んで ねるねるねるねは キレイな色に 変わるのだ。
#叶わぬ恋

No.859

何事も、練り始めが肝心… だからといって 遅すぎるということはない。 ねるねるねるねは 練りたいと思った時が 練り時なのだ。

No.858

ねるねるねるねの練り方は 学校では教えない。 正しい練り方を知っている先生はいない。 もし、正しい練り方を知っていたら、 教師という職業は 選ばないはずなのだ。
#学校 / #先生 / #教師 / #職業

No.857

色が変わる不思議なお菓子に キャンディチップを付けて食べれば… ほら 僕らだけの イルミネーションだね。
#イルミネーション / #キャンディチップ

No.856

ねるねるねるねには 実際には 優劣は無い。 ソーダ味にはソーダ味の ぶどう味にはぶどう味の 良さがあるのだ。
#ソーダ味 / #ぶどう味

No.855

自分に自信がない人間ほど 無茶な練り方を するものだ。
#自信

No.854

練り始めたからには 色の変化を 見届けねば ならぬのだ。
#色の変化

No.853

時々、 自信がなくなるのだ。 あの日私が練ったのは 本当にねるねるねるねだったのだろうか、 と。 私が見た色の変化は 幻だったのではないか、 と。
#幻

2026年8月27日 追加(No.832 ~ No.852)

No.852

練ったという事実が 重要なのであって 色が変わったかどうか…   更に言えば   練る動機… は それほど重要では ないのだ。
#重要

No.851

しかし、 捉え方によっては 次のように言うことだって できるのだ。 すなわち… ねるねるねるねは 子どもたちの 「練りたい」という習性 を 利用した お菓子なのだ と 。
#習性 / #練りたい / #捉え方

No.850

こうやって付けて😏🍭 🫩 ウマイ😳! 🎶✨🧙‍♀️✨

No.849

憶測で練ってはいけない。 あなたは 事実に基づいて 練らなければいけないのだ。
#事実 / #憶測

No.848

「練ったつもりはない」と 言ったって 色が変わった以上 あなたはその責任を 取らなければいけないのだ。
#責任

No.847

な ね  な の る  に だ ね  も ° る  か ね  も る  が ね  、

No.846

な ね 結 の る だ ね 局 ° る  、 ね る ね
#結局

No.845

な ね の る だ ね ° る ね る ね

No.844

つまり 僕は 練るのが 間に合わなかったのだ。

No.843

僕たちは今日 婚姻届を 出すのだ。 結局僕は 間に合わなかった。 大人のねるねるねるねは 棚にしまわれたままだ。
#婚姻届 / #大人のねるねるねるね

No.842

ゆくゆくは ねるねるねるねを 練ることになる。 今はまだ 知らなくても。 いずれ 練る日が 来るだろう。

No.841

もしも ねるねるねるねが なかったら… しかし もう遅い。 あなたは ねるねるねるねを 知ってしまった。 ねるねるねるねが ある以上 練らないのには それなりの理由が 必要なのだ。
#もしも

No.840

先生だって プライベートでは ねるねるねるねを 練っているのだろう。 でも 学校では そんなことは 言えないし 聞くことも 許されない。
#先生 / #学校 / #プライベート

No.839

ますます ねるねるねるねの 練れば ゆめゆめ 色 変わらじ
#古語

No.838

たとえ固められていたとしても それがねるねるねるねであることに 変わりはないのだ。
#ねるねるねるね固めちゃいました

No.837

私にとっては 練らない時間も ねるねるねるねを練るうえで 重要なのだ。
#練らないこと / #練らない時間

No.836

足らぬ足らぬは ネルネが足らぬ 勝ちがりません 練るまでは
#標語 / #戦時中

No.835

さっき色を変えたと思ったら もう 練る時間なのだ。
#練る時間

No.834

てやんでい😠 色が変わんねえなら はなから練らねえってんでい😠
#江戸っ子 / #てやんでい

No.833

ねるねるネルネha... laughter. ねlever nel程. 色(colour) ga が 変わって こうやって 付けて…
#ねるねるネルネ

No.832

しまなみ海道で ねるねるねるねを 練ってみたいのだ。
#しまなみ海道 / #広島県

2026年8月26日 追加(No.790 ~ No.831)

No.831

ねるねるねるねだと思っていたものが 実はねるねるねるねではなかった ということがよくある。 たとえば あなたが昨日練ったお菓子だって ねるねるねるねではなかった かもしれないのだ。
#お菓子

No.830

たかが ねるねるねるね。 所詮 子供向けのお菓子。 しかし 色の感じ方は 人それぞれだ。
#お菓子

No.829

色が変われば いいというものではない。 練るプロセスこそが 重要なのだ。
#プロセス

No.828

色が変われば あとはどうでもいい。 練るプロセスなど どうでもいいのだ。
#プロセス

No.827

【相談】私はもうすぐ引越すのだが、手持ちのねるねるねるねが2つ存在する。引越しまでに練り切ってフレッシュな気分で新生活を始めたい気持ちがある一方で、無理に練り急ぐこともない気もしている。私は練るべきだろうか、それとも持ち越すべきだろうか。 【回答】どちらでもいいと思うが、練るか練らないかはご自分で決めたらいかがだろうか。しかし、一つだけアドバイスできるとすれば…ねるねるねるねは、練りたいと思った時が、練り時なのだ。(ただし、だからといって、練りたくない時は絶対に練り時ではないとも言えないのだ。) 〈2026.08.03〉
#相談 / #練り時

No.826

それこそが ねるねるねるねを練るべき たった1つの理由なのだ。
#理由

No.825

実質的に ねるねるねるねだ。
#実質的

No.824

あなたと一緒に 暦を数えたい。 そして、 ねるねるねるねを 練りたいのだ。
#暦📆 / #暦🗓️

No.823

昨日の夜に何を食べたかなんて、 忘れても構わない。 しかし、 昨日練ったねるねるねるねの色は 忘れてはいけない。
#色🪩 / #昨日

No.822

何も考えず、ただ練っていたい。 色のことも、あの魔女のことも全部忘れて。
#魔女 / #魔女🧙 / #☁ねるねるねるね / #色 / #色🪩

No.821

「こうやって付けて、うまい」 と言わないなら 何のために練ったのか 分からないのだ。
#何のために

No.820

2階の押し入れで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#押し入れ / #2階

No.819

階段で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#階段

No.818

題:夏菓 指轉紅還靑 香飛暑氣輕 童心融一勺 笑語滿庭淸 意訳: 指をまわせば紅また青、 香り立ちのぼり暑気も軽く。 童心はひと匙に溶け、 笑い声が庭に満ちて清らか。
#絶句 / #生成AI / #夏

No.817

※生成AIが作成したポエム …… 題:夏戲粉菓(なつにあそぶふんか) 涼風和粉起幽香 指裡靑紅漸變忙 一勺光華如夢裡 童心未老映炎陽 読み下し: 涼風 粉に和して幽香を起こす 指裡 靑紅 漸く變じて忙し 一勺の光華 夢裡の如し 童心 未だ老いず 炎陽に映ゆ 意訳: 涼しい風が粉菓子の香りを運ぶ。 指先で混ぜるうち、青や紅にせわしく変わってゆく。 ひと匙の光る色は夢のよう。 炎天下にも、童心は老いずにきらめいている。
#生成AI

No.816

ねるねるねるね る ね る ね\ る🌱\ ねるねるねるね
#🌱

No.815

このままのペースで練り続けたら、 いつ色が変わっても おかしくはないのだ。

No.814

練った回数も 色が変わった回数も どうだっていい。 ねるねるねるねの前では そんなもの 無意味だ。
#無意味

No.813

重要なのは 練った回数ではない。 色が変わった回数こそが 重要なのだ。
#回数

No.812

今 日 ま で  に  私   は   二回しか      ね      る      ね      る      ね      る      ね       を       練ったこと            が            な            い            の            だ。
#二回

No.811

記憶の歯車の中で いつまでも練り続けていた。 あの魔女に再び会える刻を 信じて。
#歯車 / #魔女

No.810

私は、東京へ行く。 東京で ねるねるねるねを練るのだ。
#東京

No.809

練るという要件さえ満たしていれば 色が変わらなくても ねるねるねるねなのだ。 ねるねるねるね固めちゃいましたは 練れないわけではなく すでに練られらた ねるねるねるねなのだ。
#ねるねるねるね固めちゃいました

No.808

多様性の時代。 しかし 色が変わらないねるねるねるねは さすがに ねるねるねるねとは言えないと 私は思うのだ。
#多様性

No.807

今こそ スプーンを持て。 そして ねるねるねるねを 練るのだ。
#スプーン / #練るのだ

No.806

ねるねるねるねを練りながら 雨があがるのを 待っていたのだ。
#雨

No.805

お家を聞いても 分からない。 名前を聞いても 分からない。 そして 練り方を聞いても やはり 分からない。 だから 犬のおまわりさんは 馬鹿なのだ。
#犬のおまわりさん / #練り方

No.804

つまり 練れば練るほど色が変わる… そして、うまいなどという… 単純な話ではないのだ。
#単純な話

No.803

色が変わらないかもしれない。 おいしくないかもしれない。 しかし、練ってみなければ始まらない。 それでも、正しく練らなければ、色にはたどり着けない。 −−−   しかし、厄介なことに   世の中には「間違った練り方」は   あっても、   「正しい練り方」は   ないのだ。
#正しい練り方

No.802

言葉というものは 長すぎると伝わらない。 つまり ねるねるねるねは 練りすぎても 駄目なのだ。
#言葉

No.801

ねるねるねるねは 色が変わるお菓子の 代表格なのだ。
#色が変わるお菓子

No.800

朝のねるねるねるねの色は 格別なのだ。

No.799

練るか、練らないか… 練る場合は、どうやって練るか… それは、 あなた次第なのだ。
#練ること / #練り方

No.798

しかし 僕には ねるねるねるねの 講釈を垂れる 資格はない。 僕は 今までに2回しか ねるねるねるねを 練ったことがないのだ。
#講釈 / #講釈を垂れる / #2回

No.797

に こ に こ ぷ ん は ね る ね る ね る ね で は な い の だ °
#にこにこぷん

No.796

それは にこにこぷん であって そして ねるねるねるね でも あるのだ。
#にこにこぷん

No.795

ね る ねる  ねるね は おねむの    時    間   な  の だ
#オネム

No.794

練 れ ば 練 る ほ ど ' 色 が 変 わ っ て ° こ う や っ て 付 け て ° う ま い
#うまい

No.793

カップスターは 味の虜に なったのだ。 ねるねるねるねは 色の虜に なったのだ。
#カップスター

No.792

ね 其 る の ね 菓 る 子 ね の る 名 ね 前   は な の だ °
#お菓子 / #其の菓子の名前

No.791

垣根の曲がり角で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#秋

No.790

ねるねるねるねを練ったのは 若気の至り ゆえのこと
#若気の至り

2026年8月25日 追加(No.710 ~ No.789)

No.789

柄にもなく 練って浮かれて 馬鹿みたい。 練る前から 色が変わるなんて 分かりきっていたのに。
#失恋

No.788

「練ってもいないのに、諦めるのは早い」とあの人は言いました。 しかし、誰の目から見ても、そのねるねるねるねの色が変わらないことは、明らかでした。 なぜなら、そのねるねるねるねは、すでに練られてしまっていたのです。

No.787

I'm satisfied with ねるねるねるね なのだ.
#英語

No.786

僕は、本当にねるねるねるねを練ったのだろうか。 自分でも、よく覚えて、いないのだ。

No.785

柄でもなく、ねるねるねるねを練った。 そんな柄じゃないのに。
#そんな柄じゃない

No.784

人を好きになることは 不自然なことでもなければ 恥ずかしいことでもない。 無論 誇らしいことでもない。 ねるねるねるねは 練れば色が変わる。 練らなければ 色は変わらない。 それだけのことなのだ。

No.783

別に 急いで練る必要なんて ない。 ねるねるねるねを 練りたい人なんて どうせそんなに いないのだから。
#練りたい人

No.782

色を変えたくないなら ずっとそこで 待ち続けているがいい。 その間に 別の誰かが 練ってしまうだろう。 ― ねるねるねるねの  色は変わる。  あなたが練らなくても。  練りたい人が  いる限り。
#色 / #練りたい

No.781

すべてのねるねるねるねは 色が変わる。 それが本当なら 色が変わるお菓子は すべてねるねるねるねと いうことに なってしまうのだ。
#お菓子

No.780

私は いつだって 自分の力で 自分のために 一人で ねるねるねるねを 練り続けてきたのだ。
#一人

No.779

しかし 不当に練られそうになったことを あの魔女に報告しても あの魔女は動かないだろう。 あの魔女は ねるねるねるねの研究以外 興味がないのだ。
#魔女

No.778

たしかに 練るのを途中でやめても キャンセル料は掛からない。 だからといって 正当な理由なく ねるねるねるねを練るのを 途中でやめることは 社会通念上 一般的には 許容されないのだ。
#キャンセル料

No.777

一時しのぎの安い言葉なんかより 子供向けのお菓子   ― たとえば、ねるねるねるね… の方がずっと良かった。 ねるねるねるねは 練ることができるし それに、色が変わるのだ。
#色が変わる / #安い言葉

No.776

「色が変わるとは知らなかった」というのは 練らなかった理由にはならないのだ。 「色が変わるとは思わなかった」というのは 練った言い訳にはならないのだ。 要するに 未必の故意で練ったとしても ねるねるねるねは 色が変わるのだ。
#言い訳 / #理由 / #未必の故意

No.775

人のねるねるねるねを 見世物にしようとした あの人は ネルネの刑に 処されるべきなのだ。
#ネルネの刑 / #見世物 / #お菓子

No.774

バファリンの半分は優しさでできている… 無論 広告のキャッチコピーであって 事実ではない。 しかし だからといって ねるねるねるねの半分は 色でできているというのが 事実ではないという 証拠にはならないのだ。
#事実 / #証拠

No.773

リアルタイムで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#リアルタイム

No.772

それは 変幻自在の ねるねるねるね だったのだ。
#変幻自在

No.771

ねるねるねるねは 練るために存在するのだから 練らないのは おかしいのだ。

No.770

ねるねるねるねは 逃げも隠れも しないのだ。

No.769

練る暇もないほど 忙しい日が続くと ねるねるねるねの 色は変わらなくな ってしまうのだ 。

No.768

ねるねるねるねは おもちゃのチャチャチャでは ないのだ。
#おもちゃのチャチャチャ / #ねるねるねるねアニメ

No.767

仕事のストレスで ねるねるねるねを練った。 しかし それはねるねるねるね本来の 練り方ではない。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#ストレス

No.766

私は生きなければいけない。 そして行かなければいけない。 あの場所で、ねるねるねるねを練るために…

No.765

練りたくないのに 「練りたい」なんて 言わなくていい。 練りたいのに 「練りたくない」なんて 言わなくていい。 ねるねるねるねは 好きなタイミングで 練ればいい。
#タイミング

No.764

大人になると ねるねるねるねが つまらなくなるのは 色の変化を 意味として 捉えるように なるから なのだという。 つまり 我々は 言葉と引き換えに 色を 失ったのだ。
#大人 / #言葉 / #意味

No.763

きっと ねるねるねるねなのだ。
#きっと

No.762

練ってはいけない。 練らなければいけない。 ねるねるねるねは いけないのだ。
#いけない

No.761

しかし やはり 夜は 練る時間なのだ。
#夜 / #練る時間

No.760

ローマは一日にして成らず。 つまり ねるねるねるねの色は 一日では 変わらないのだ。
#ローマは一日にして成らず

No.759

自分の幸せを願えない人間に 他人の幸せを祈る権利はない。 自分のねるねるねるねを練れない人間に 他人のねるねるねるねを 練る資格はないのだ。
#資格

No.758

アプリコットのねるねるねるねは アップリケでもあるのだ。
#アプリコット / #アップリケ

No.757

I'm waiting for ねるねるねるね なのだ.
#英語

No.756

I'm crazy for ねるねるねるね なのだ.
#英語

No.755

大谷翔平も ねるねるねるねを 練ったのだ。
#大谷翔平

No.754

私は 自分だけの色を探して ただ練り続けた… しかし 実際は 色から逃げていた だけだった
#色

No.753

一度練り始めたら もう元の色には 戻れない。 それが   ―それゆえにこそ… ねるねるねるねなのだ。
#それゆえにこそ

No.752

ねるねるねるねは あなたが 食べて 消えてなくなっても 色は あなたの 中に 残り続けるのだ。 いつまでも。
#色

No.751

ねるねるねるねを 練るのと 練らないのとでは 雲泥の 差なのだ。
#雲泥の差

No.750

ねるねるねるねは 旅先案内人では ないのだ。
#旅先案内人

No.749

ねるねるねるねは、あなたの旅先案内人なのだ。
#旅先案内人

No.748

強がるのは やめなさい。 あなたは 練られる側の 人間なのだ。
#練られる側

No.747

テレビアニメが子供向けだったとして では テレビアニメを見ている中高年は 恥ずかしいだろうか。 まあ 色々な見方があるだろう。 しかし もしねるねるねるねが 子供向けだったとしても 大人が練ってはいけないという ことはない。 対象年齢xx才以下という書き方は されていないのだ。
#対象年齢 / #書き方

No.746

けっきょく ハロウィンも バレンタインデーも 広告代理店が仕組んだ プロパガンダだったのだ。 「練れば練るほど色が変わる」 という、キャッチコピーも… 魔女は存在しないし、 練れば練るほどというが、 色の変化は ほんの一瞬だ。
#ハロウィン / #バレンタイン / #魔女

No.745

夏の終わりには ねるねるねるねを練りたくなる。 つまり 練り山直太朗も ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.744

フィアンセが ねるねるねるねを 練ったのだ。
#フィアンセ

No.743

甘い物と ねるねるねるねは 別腹なのだ。
#別腹 / #甘い物

No.742

小娘が ねるねるねるねを 練ったのだ。
#小娘

No.741

あの人の Colour は as well as ねるねるねるね なのだ.
#Colour / #英語 / #色

No.740

雨で寒いので 今年の渋谷のハロウィンは 仮想している人が 少ないのだという。 無理もない。 こんな雨の夜には 暖かい部屋で ねるねるねるねを練っていたほうが 楽しいのだから。 (2025-10-31)
#渋谷 / #ハロウィン

No.739

勝手に悪戯するがいい。 しかし、どうだろう。 練ってくれるというのなら ねるねるねるねをあげても 構わないのだ。
#ハロウィン

No.738

雨のハロウィン。 こんな湿っぽい夜には Trick or Treat なんかより ねるねるねるねが よく似合う。
#ハロウィン / #雨のハロウィン

No.737

日常的に練っている人なら 仮装する必要などない。 仮装パーティーなどというものは ねるねるねるねを練る手段を持たない 哀れな群衆の 代償行為にすぎないのだ。
#ハロウィン / #仮装パーティー / #仮装 / #群衆 / #代償行為

No.736

Don't be afraid of ねるねるねるね なのだ.
#英語 / #afraid

No.735

ねるねるねるねアプリがあれば もはや 人間が練る必要さえない。 ねるねるねるね.exe を 実行すれば 自動で色が 変わるのだ。
#アプリ / #ねるねるねるねアプリ / #ねるねるねるね.exe / #.exe / #exe / #自動

No.734

You must be ねるねるねるね なのだ.
#英語 / #must / #be

No.733

そういうことなら もっと早く 練ってほしかったのだ。

No.732

首脳会談で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#首脳会談

No.731

色で嘘をついても 別に構わないが 色に嘘をつくことは 許されない。 ねるねるねるねを 練らないことは 色に嘘をつく ことなのだ。
#色 / #嘘

No.730

練らなければ 始まらないのだ。 色が変わらなければ 終わらないのだ。
#始まりと終わり

No.729

僕はただ じっとして 色が変わるのを 待ち続けた。 練らなければ何も変わらないと 知りながら ただ 待ち続けた。

No.728

お煎餅を食べながら ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.727

ねるねるねるねを 練るのか 練らないのか。 あなたの明日は どっちだ。
#明日はどっちだ

No.726

いくら静かでも ねるねるねるねを練る音は とても小さいので アパートの壁越しで 聞こえることなど あり得ないのだ。
#アパート / #静寂

No.725

君がいない アパートのこの部屋は とても静かで… 静かすぎて 隣人がねるねるねるねを練る 音さえも 聞こえそうだ。
#アパート / #静寂

No.724

ねるねるねるねの ロシアンルーレットは 最初に色が変わった人が 負けなのだ。
#ロシアンルーレット

No.723

迷子のねるねるねるねは お家を聞いても 分からないのだ。
#迷子

No.722

ねるねるねるねの 恋占い… 練る前から    袋を開けたかどうかで 色が変わるかどうかは 決まってる。
#恋占い / #占い

No.721

ねるねるねるねの 正しい練り方なんて 本当は誰も 知らないのだ。
#正しい練り方

No.720

トリックオアトリート… 勝手にすればいい。 いずれにしても ねるねるねるねは 手に入らないのだ。
#ハロウィン / #トリックオアトリート

No.719

蛙の子は蛙 つまり ねるねるねるねは ねるねるねるねなのだ。
#蛙の子は蛙

No.718

百聞は一見にしかずとは 必ずしも すべての事象に 当てはまらない。 たとえば、 ねるねるねるね… 見ただけでは 何も分からない。 百回見るより 一回練れば よく分かる。
#百聞は一見にしかず

No.717

今すぐにでも練り始めなければ 色の変化には 間に合わないのだ。
#色の変化

No.716

ねるねるねるねも練らずに ハロウィンを楽しもうという その魂胆がそもそも 間違っている。 ねるねるねるねに 参加しなければ ハロウィンの意味は 分からない。 意味が分からなければ 練っても意味がない。
#ハロウィン / #魂胆 / #🎃👻ハロウィン👻🎃

No.715

「都会ーー閉ざされた無限。」 (燃えつきた地図:安部公房) そして都会は ねるねるねるねを練る場所でも あるのだ。
#都会

No.714

正論でねるねるねるねの色が変わるなら 既に変わっているはずだし 誰も苦労 しないだろう。

No.713

あと何回練れば ねるねるねるねの 色は変わるだろうか… それを知っていたなら はじめから 練る必要など ない。

No.712

つまり、 お菓子も イタズラも 許容できないなら、 練るしかないのだ… ねるねるねるねを。
#ハロウィン / #練るしかない / #トリックオアトリート

No.711

トリック オア トリート オア ねるねるねるね… 今年もハロウィンの季節。 しかし ねるねるねるねは トリックでも トリートでもない。 ねるねるねるねは 知育菓子なのだ。
#ハロウィン / #知育菓子

No.710

ねるねるねるねは 非常にデリケートな お菓子なのだ。
#デリケートなお菓子

2026年8月24日 追加(No.695 ~ No.709)

No.709

「意図的に練る」 という表現は 成立し得ない。 なぜなら その表現がもし 成立するなら 「意図的に練られない ねるねるねるね」 つまり 超自然的(=スーパーナチュラル的) に色が変わる ねるねるねるねが 存在することに なってしまう からなのだ。
#意図的 / #スーパーナチュラル

No.708

質問は歓迎するが しかし 「これはねるねるねるねですか?」 という質問は 愚問と言わざるを得ないのだ。 それがねるねるねるねかどうかは 練ってみれば すぐ分かるはずなのだから。
#質問

No.707

あの魔女は お菓子の実験中に 練れば色が変わることを 偶然発見した。 その、 お菓子の名前は…
#お菓子の名前 / #魔女 / #偶然 / #実験

No.706

たしかに 私は 2回しか ねるねるねるねを 練ったことがない。 しかしそれは 2回「も」練ったのだ とも 言えるのだ。
#ネルネ詩集 / #2025-10-23

No.705

私 は ね る ね る ね る ね を 練 っ て い な い の だ。
#ネルネ詩集 / #2025-10-23

No.704

色を軽視した あなたは 練られて然るべき 存在なのだ。
#色 / #存在

No.703

練らなくても 色は変わる。 でも その方法を 多くの人は 知らないし 知る必要も ない。
#知る必要

No.702

ねるねるねるねの 音楽会は 色で奏でる フェスティバル
#音楽会 / #フェスティバル

No.701

ねるねるねるねの 座談会では あの魔女が 色について ざっくばらんに お話するのだ。
#座談会 / #魔女 / #ざっくばらん

No.700

皆さん 今日はお忙しいところ ねるねるねるねを お練りいただきまして まことにありがとう ございます。
#あいさつ / #お練り

No.699

急ピッチで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#急ピッチ

No.698

私が練られそうになったとき 助けてくれたのは あの魔女だけだった。 私の色が変わりそうだったとき 止めてくれたのは あの魔女だけだった。
#魔女

No.697

しかし 何かがおかしい。 ねるねるねるねの色は そんな簡単に 変わらないはずなのだ。

No.696

あなたが練り始めた時 時すでに遅し。 つまり 色はすでに 変わってしまって いたのだ。
#時すでに遅し / #色

No.695

それはそれ。 これはこれ。 そして ねるねるねるねは ねるねるねるねなのだ。
#お菓子

2026年8月20日 追加(No.581 ~ No.694)

No.694

忘れたふりをしていたら いつの間にか 表層意識では忘れていた。 ねるねるねるねの あの魔女のことを… しかし 色がある以上 本当に忘れることは できないのだ。
#忘却 / #表層意識

No.693

その色の変化は 練られなかったねるねるねるねの 祟りなのだ。
#祟り

No.692

道理で…。 これで、あなたが あの時 ねるねるねるねを練らなかった説明が つくのだ。
#道理で / #説明

No.691

よく考えてから練りなさいと あの人は言う。 しかし 考えてから練ったのでは 遅い。 練りながら考えること… 考えながら練ること… その往復運動によってのみ ねるねるねるねの色は 変わるのだ。
#色

No.690

ねるねるねるね。 練らないという判断も 時には有効だ。
#判断 / #練らないこと

No.689

今年の紅白歌合戦にも ねるねるねるねのあの魔女は 出場しないのだ。
#魔女 / #紅白歌合戦 / #11月

No.688

あなたが練ったのは この 金のねるねるねるねだろうか。 それとも この 銀のねるねるねるねだろうか。 … 正直者だけが 本当の色に たどり着けるのだ。
#金のねるねるねるね / #本当の色 / #正直者

No.687

もっと ずっと ねるねるねるねを 練っていたいのだ。

No.686

ねるねるねるねは あの魔女が認めた者だけに 練ることが許されるのだ。
#魔女

No.685

買ってほしかったのに 買ってもらえなかったお菓子。 練りたかったのに 練れなかったコト。 あなたにだって あるはずなのだ。
#お菓子

No.684

練られなければいけなかったのは ねるねるねるねではなく むしろ… あなただったのだ。
#あなた

No.683

ねるねるねるねは 子供向けのお菓子… たしかにそうだが しかし シンプルなお菓子ほど 実は応用範囲が 広いのだ。 逆に、精巧な  --- 複雑な お菓子ほど、繊細で 脆く壊れやすい。 あなたが練りたいのは どちらだろうか。 シンプルなお菓子か、 複雑なお菓子か…
#シンプル / #複雑

No.682

練りたいと思ったら練り時なのだ。 そして 色が変わった時が、練り止める刻(とき)なのだ。
#練り時 / #練り止める刻

No.681

あの人に伝えてほしいのだ。 ねるねるねるねの、色が変わったと。

No.680

彼女は 自分が何を練ったかさえ もう覚えて いないのだ。

No.679

11月11日は ポッキーの日ではない。 無論 プリッツの日でも、ない。 11月11月日は ねるねるねるねの日 なのだ。
#ねるねるねるねの日 / #11月11日

No.678

練らなかった罪は 練った罪よりも重い。 だからこそ ソーダ味のねるねるねるねは 青色に変わるのだ。
#罪 / #青色 / #ソーダ味

No.677

咲いた花が散るしかないのと同様に 練られたねるねるねるねは 色が変わるしかないのだ。

No.676

帰ったら 食べて 練るだけ… 平穏で しかし退屈な 生活… その「日常」という名前の 退屈な色が 私が望んだ 色だったのだろうか?
#日常 / #色 / #平穏で退屈

No.675

ねるねるねるねを練りたいのは 人類共通の 願いなのだ。
#練りたい

No.674

「練ってさえいれば、本当の色が見えてくる」 そう思っていた時期が 私にもあったのだ。
#本当の色

No.673

私は 終の棲家で ねるねるねるねを 練りたかったのだ。 (2025-11-09)
#終の棲家

No.672

この2年で僕の人生は大きく変わった。結婚したし、念願のねるねるねるねだって練った。しかし、今の僕は抜け殻なのだ。達成したことによって目標を失った日々は、色が変わり終わったねるねるねるねのようだ。 (2025-11-08)

No.671

ねるねるねるねを 練らなければいけないということは 絶対に ないのだ。
#絶対

No.670

絶対に ねるねるねるねを練らなければ いけないのだ。
#絶対

No.669

あなたは 何も考えず ただ 練っていればいいのだ。 #ねるねるねるね

No.668

失われてしまった 色… 本当の“練り方”… 太古の人間の ねるねるねるね…
#練り方

No.667

つい、カッとなって ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.666

なんの前触れもなく ねるねるねるねの色が 変わったのだ。

No.665

じゃあね。 また、練る日まで。
#じゃあね / #また練る日まで

No.664

ねるねるねるねから出た糸が 切れたとしても あなたとあの魔女は 色で繋がっているのだ。
#糸が出る / #魔女

No.663

夏休みに ねるねるねるねを 練ったのだ。
#夏休み

No.662

新居で ねるねるねるねを… いつになるだろうか。 練るのは。 (2026-08-09)
#新居

No.661

ねるねるねるねを オブラートに 包んだのだ。
#オブラート

No.660

ねるねるねるねは 言い逃れすることは できても 練り逃れすることは できないのだ。
#言い逃れ / #練り逃れ

No.659

ねるねるねるねのクイズには 答えはあっても 正解はない。 あなたは 存在しない色を求めて 練り続けるしかないのだ。
#クイズ / #正解 / #練り続ける

No.658

私たちは 友達であり 恋人であり そして ねるねるねるねでも あったのだ。

No.657

ねるねるねるねを 練ることは 論理的には 可能でも 技術的には 不可能なのだ。
#練ること / #論理

No.656

ねるねるねるねを 練らないことは 技術的には 可能でも 倫理的には 不可能なのだ。
#倫理 / #練らないこと

No.655

色が変わると信じていたからこそ、私はねるねるねるねを練った。 言い方を変えれば、色が変わると思わなかったら、私は練らなかったのだ。
#色

No.654

あなたという 存在も 世界も ねるねるねるねのために あるのだ。
#存在 / #世界

No.653

ねるねるねるねの 鐘が 鳴るのだ。
#鐘が鳴る / #ねるねるねるねの鐘

No.652

ジングルベル ジングルベル ねるねるねるねの 鐘が鳴る
#クリスマス / #ジングルベル

No.651

練りたいような 気もしたけれど 多分それは 気のせいだったのだ。
#練りたい / #気のせい

No.650

ケーキ職人が練ったねるねるねるねが 食べたかったのだ。
#ケーキ職人 / #ケーキ / #お菓子

No.649

ここに たしかに ねるねるねるねは 存在するのだ。 そこに たぶん ねるねるねるねは 存在したのだ。
#存在

No.648

ねるねるねるねの バースデーケーキなのだ。
#バースデーケーキ

No.647

ねるねるねるね なのだ。 ねるねるねるねでは ないのだ。

No.646

ねるねるねるねを 練っていたら いつの間にか 大人になって いたのだ。
#大人

No.645

3つで粉を入れ 5つで練れば 7つで色が変わる。 ねるねるねるねは 七五三なのだ。
#七五三

No.644

壊れてしまった恋心は ねるねるねるねを反対方向に練っても 戻らない。
#失恋 / #お菓子

No.643

練らなかった代償は 色で支払うしか ないのだ。
#代償 / #色

No.642

二人のために 世界はあるのではない。 世界はあるのだ。 ねるねるねるねと あの魔女のために。 ◇◆◇◆ 追記:そして、ねるねるねるねはあなたのためにもあるのだし、あなたがねるねるねるねを練るのはあなた自身のためでもあるのだ。 ◇◆◇◆
#魔女

No.641

永遠に交わらないはずの2本の線が、ねるねるねるねを練ることによって、交わるのだとしたら…
#2本の線

No.640

重要なのは 「色」 ではなく 「あなたが納得して練ったかどうか」 なのだ。
#「色」

No.639

練るのだ。 つまり 練らないのだ。
#練る / #練らない

No.638

色覚ふ 夏のしじまに 練るネルネ
#俳句 / #夏

No.637

ねるねるねるねから出た 糸のように 儚く脆い 夏の約束
#夏 / #糸が出る

No.636

このアパートに1年間住んだが 練ったねるねるねるねは 一つだけだったのだ。 (2026-08-05)
#アパート

No.635

どんな味を想像して 袋を手に取ったのか。 どんな色を期待して 練り始めたのか。 私は 思い出せないのだ。
#期待

No.634

それこそが ねるねるねるねの ベストプラクティスなのだ。
#ベストプラクティス

No.633

また 練る日まで
#また練る日まで

No.632

令和7年に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#令和7年

No.631

ねるねるねるねを ニュートラライズ したのだ。 ねるねるねるねに ニュートラライズ されたのだ。
#ニュートラライズ

No.630

ねるねるねるねによって 練られた言葉が あなたの色を 変えてしまうのだ。
#言葉 / #あなたの色

No.629

クリスマスギフトのカタログを見ながら 君はうっとりしている。 今年は何を食べようか、と君が言う。 しかし、今年のお菓子は ねるねるねるね… それは確定しているのだ。
#クリスマス / #お菓子

No.628

それは 天真爛漫な ねるねるねるね だったのだ。
#天真爛漫

No.627

つまり あなたは 練らねばならぬのだ。
#練らねばならぬ

No.626

いわんや ねるねるねるねをば。 いずくんぞ ねるねるねるねをば。

No.625

11月11日が ポッキー・プリッツの日と 言うのなら 12月11日は ねるねるねるねの日と 言うことに なって しまうのだ。
#12月

No.624

練られたら 練り返す。 つまり 倍返しなのだ。
#倍返し / #半沢直樹

No.623

一歩練り方を間違えれば、とんでもない色に変わってしまうのだ。
#練り方 / #とんでもない色

No.622

ねるねるねるねを 練る練習は 今から始めても 遅くはないのだ。
#練る練習

No.621

ねるねるねるねを 練る練習は 今から始めなければ 遅いのだ。
#練る練習

No.620

色の変化だけが 重要なのではない。 私にとっては 練る時間もまた 重要なのだ。
#重要

No.619

働かざる者 練るべからず。
#働かざる者 / #練るべからず

No.618

俺は やるときにはやるし 練るときには練る 男なのだ。
#男

No.617

つらつらと 愛の言葉を綴るよりも 一目瞭然… ねるねるねるねを練ったほうが ずっと効果的 なのだ。
#愛の言葉 / #一目瞭然

No.616

雨の日の夕方は あの魔女が見えにくい。 車の運転と ねるねるねるねは 雨の夕方に 注意なのだ。
#雨の夕方 / #魔女

No.615

ねるねるねるねを練ったとき…   自覚はないかもしれないが… ― 練ったとき、 あなたは迷宮に 色という名前の… 迷宮に迷い込んだのだ。
#迷宮 / #色

No.614

初めて練った夜 君はあの魔女のように 笑っていたっけ。
#初めて練った夜 / #君はあの魔女のように / #魔女

No.613

北風と太陽が あなたにねるねるねるねを 練らせようとしても 練るかどうか決めるのは あなたの意思なのだ。
#北風と太陽 / #意思

No.612

待つことと、練ること。 一見真逆に見えるこれら行為は 実はよく似ている。 恋愛においては 待つことが重要なのだ。 待てない人間は ねるねるねるねの色だって 変えられないのだから。
#待つこと / #恋愛

No.611

ねるねるねるねは 一人で練ったって 孤独感が募るだけ。 あなたと二人で 練れないなら、 いっそのこと―
#孤独感 / #恋愛 / #練愛

No.610

そのねるねるねるねの色は 季節外れだった。 あたかも 十月桜のような。
#季節外れ / #十月桜

No.609

いよいよ練る段になって あなたは怖気づいたと見える。 ねるねるねるねを練るはずだった その手は、スプーンを持ったまま 止まっている。

No.608

猫も杓子も ねるねるねるねなのだ。
#猫も杓子も

No.607

百歩譲って ねるねるねるねなのだ。
#百歩譲って

No.606

人間にとって 死とは 恐怖であると同時に 救いでもあり そして ねるねるねるねでも あるのだ。

No.605

あなたは、 練ったら 「ネルネに関する法律」に 基づいて、 練らなかったら 「ねるねるねるねに関する法律」に 基づいて、 罰せられるのだ。
#法律 / #ネルネに関する法律

No.604

誰かさんと 誰かさんが ねるねるねるねを 練ったのだ。
#誰かさん / #誰かさんと誰かさん

No.603

誰かさんが ねるねるねるねを 練ったのだ。
#誰かさん

No.602

ねるねるねるねは なりたくてなれるものじゃない。 しかし 練りたければ練れるのだ。

No.601

幼少の頃… 将来の夢… まわりの子たちは ケーキ屋さんになりたい。 お花屋さん お嫁さん… 私は どれも違う。 私は ねるねるねるねに なりたかったのだ。
#将来の夢

No.600

僕ももう それほど若くない。 ねるねるねるねを 練るのか それとも 練らないのか… そろそろ 決めなければ いけないのだ。
#練るか/練らないか / #練ること

No.599

あの魔女の 練り方が ねるねるねるねの 練り方の デファクトスタンダードなのだ。
#魔女 / #練り方 / #デファクトスタンダード

No.598

ねるねるねるねの 朝なのだ。
#朝 / #🌅

No.597

あなたが練った その記憶は もはや当てにならない。 あの魔女は ねるねるねるねの記憶を 自由に操作できるのだ。
#記憶 / #魔女

No.596

誰もが 望めば ねるねるねるねを 練れる時代。 【だからこそ】 【あなた】が練った ねるねるねるねに 価値があるのだ。
#価値

No.595

人を 好きになること。 そして ねるねるねるねを 練ること。 それは とても尊い ことなのだ。

No.594

けっきょく ねるねるねるねなのだ。 しかし ねるねるねるねでは ないのだ。

No.593

【ネルネ格差】 裕福な家庭の子供ほど ねるねるねるねを練る機会が 多く与えられる。 あの魔女も 裕福な家庭の 出身なのだ。
#ネルネ格差 / #魔女

No.592

オンラインで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#オンライン

No.591

ネルネ談話とは 色に関する あなたとあの魔女の 談話のことなのだ。
#ネルネ談話 / #談話 / #魔女

No.590

ブラックフライデーで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ブラックフライデー

No.589

たしかに 本来 練ることは手段であって 目的ではない。 しかし 実際 「練るために練る」 ことだって 成立しうる。 むしろ 練るために練ったねるねるねるねの方が いい色に 変わることだって あるのだ。
#手段 / #目的 / #練ること / #練るために練る

No.588

「どう練るか」… それは 単に 生き方の問題ではなく 色の問題でも あるのだ。
#生き方 / #どう練るか

No.587

早練早起き とは 早く練って 早く起きる ことなのだ。
#早練早起き / #早寝早起き

No.586

まだ見ぬねるねるねるねを 練りに行こう。

No.585

ご飯にする? お風呂にする? それとも… そう言うと 妻 ―あの魔女― は ねるねるねるねの袋を 手に取って ニヤリと笑った。
#魔女 / #妻 / #新婚

No.584

色が変わった瞬間が ベストな食べ時とは 限らない。 好きなタイミングで 練ってこそ 「こうやって付けてうまい」 のだ。
#色

No.583

一つ練っては父のため 二つ練っては母のため そして… しかし 私はあの魔女のために ねるねるねるねを 練るのだ。
#賽の河原 / #魔女

No.582

色が変わらなかっただけでは それがねるねるねるねではなかったことの 証拠には ならないのだ。
#証拠

No.581

つまり それは オブラートに包まれた ねるねるねるね だったのだ。
#オブラート

2026年8月15日 追加(No.527 ~ No.580)

No.580

魔女になりたいなら ねるねるねるねを 練るしかないのだ。 魔女になりたくないなら ねるねるねるねを 練るしかないのだ。
#魔女

No.579

オーロラは肉眼で見ると白いモヤのようで緑色のカーテンのようには見えないそうだ。あれは写真だからそのように見えるのだという。 だとしたら、ねるねるねるねも、色が変わる様子は肉眼では見えないのかもしれない。今度試してみようと思うのだ。
#オーロラ / #色

No.578

ねるねるねるねには 色はあっても 時間はないのだ。 ねるねるねるねには 感覚はあっても 実体はないのだ。

No.577

ねるねるねるねの、 スイッチバックなのだ。
#スイッチバック / #電車

No.576

あなたがあの魔女と交わした、ねるねるねるねの、色の約束… あなたが忘れてしまったからといって、あの魔女までも忘れてくれたとは、限らないのだ。
#魔女 / #約束

No.575

ねるねるねるねを練る方向は 北半球と南半球で 違うのだという。 北半球は右回りで 南半球は左回りで それは 地球の自転の 影響なのだそうだ。
#フィクション / #科学 / #右回り / #左回り

No.574

洋服… 家… 車… 必要なものは 自分の力で 手に入れてきた。 進学… 就職… 結婚… 育児… 努力で なんとかしてきた。 それでも 私のねるねるねるねは 色が変わらない。 あの日買ってもらえなかった ねるねるねるねの色は 記憶の中で 永遠に灰色なのだ。
#灰色

No.573

練り疲れた僕は 何度 練り止めようと思ったことだろう。 しかし僕は 練り続けなければいけない。 色を変えるために。 あの魔女と あなたのために。
#魔女

No.572

クリスマスに 一人だからって別に 悔しがることはない。 一人でも、 恋人と一緒でも、 クリスマスにすることは みんな同じ… ねるねるねるねを 練ること。 一人でも二人でも することは一緒なのだ。 (2025-12-21)
#クリスマス

No.571

初めて自分一人でねるねるねるねを練らなければいけなくなったとき、親の有難みが分かったのだ。
#親の有難み

No.570

あの人はカッコつけて ねるねるねるねを 水ではなく ブランデーで練りました。 しかし 私からすれば それは大人のねるねるねるねでも 何でもありませんでした。 その数日後 私たちは別れました。
#大人のねるねるねるね

No.569

以下から色が変わるお菓子に該当するものを全て選びなさい。 1.ねるねるねるね 2.ねるねるねるね 3.ねるねるねるね 4.ねるねるねるね 5.ねるねるねるね 6.どれも該当しない … この問題には 不正解は存在しても 正解は存在しないのだ。
#問題 / #試験

No.568

2人で1つのねるねるねるねを練ったとき 2人の愛は 色になるのだ。
#練愛 / #恋愛

No.567

貧乏暇無しというが 暇すぎるのも考えものだ。 暇で時間があっても結局 ねるねるねるねのことばかり 考えてしまうのだから。
#貧乏暇無し

No.566

あなたはまだ 練るか練らないか 迷ったふりをしてる。 ねるねるねるねを 買った時点で 答えは出ているのに。

No.565

ほぼほぼ ねるねるねるねなのだ。 しかし ねるねるねるねかどうかは 五分五分なのだ。
#ほぼほぼ / #五分五分

No.564

翼が欲しい気持ちは 分からなくもないが 「富とか名誉ならばいらないけど」 というのは よく分からない。 翼を得ることは ねるねるねるねの色を 変えることよりも ずっと難しい。
#翼をください

No.563

何を練ったのかは 色を見れば分かるのだ。 なんのために練ったのかは 色を見ても分からないのだ。
#練る目的

No.562

それこそが 真実のねるねるねるねであり ねるねるねるねの 真実なのだ。
#真実

No.561

ねるねるねるねには 2種類の色しか 存在しない。 それなのに彼女は 「第3の色」を求めて 練り続けている。 そんな彼女の姿を あの魔女は微笑みながら 見ている。 その微笑の意味が 僕には分からないのだ。
#微笑 / #魔女 / #第3の色

No.560

1つ練るたび 色、変わる。 真実からは 遠ざかる。
#真実 / #色

No.559

もうすぐクリスマス。 あなたは クリスマスに練る ねるねるねるねを もう 手に入れただろうか。 (2025年12月)
#クリスマス

No.558

はじめから 練られている お菓子。 なぜか 固められている お菓子。 それは もはや ねるねるねるねでは ないのだ。
#ねるねるねるね固めちゃいました / #お菓子

No.557

クリスマスはきっと ねるねるねるねを練るだろう。 きっとはまた実現しない 令和7年(2025年)の クリスマスなのだ。
#クリスマスはきっと / #クリスマス / #実現しない

No.556

狭小住宅で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#狭小住宅

No.555

皆様に 日頃の感謝を 込めまして ねるねるねるねを 練りました
#感謝

No.554

今日もまた朝日が登り 人々はわけも分からず ねるねるねるねを練り始める。 ねるねるねるねの当初の目的も 存在の意味も 忘れ去られ そういうものが あったかもしれない ということさえ 考える人は いないのだ。 しかしいずれ 神話とはそういうもの なのかもしれない。 ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだから。
#当初の目的 / #神話

No.553

「練った先に何があるのか。 分からないからこそ、練るのだ。」と、君は言う。 しかし、僕は思うのだ。 どんな色に変わるか見当もつかないまま練り続けられるほど、人間は強いだろうか、と… 。
#練る理由

No.552

私は断然 ねるねるねるねなのだ。
#断然

No.551

県の職員が ねるねるねるねを 練ったのだ。 市の職員が ねるねるねるねを 練ったのだ。
#県の職員 / #市の職員

No.550

出会った頃の二人のような気持ちで ねるねるねるねを 練ったのだ。 井ポエム 井ねるねるねるね

No.549

お互いのねるねるねるねの練り方には、口を出さないこと…  それが、夫婦円満の、秘訣なのだ。
#夫婦円満 / #秘訣 / #練り方

No.548

色を変えたいと願えばこそ ねるねるねるねは 色が変わるのだ。

No.547

人は見かけによらない。 つまり ねるねるねるねは 色によらないのだ。
#人は見かけによらない

No.546

ねるねるねるねが 存在しても 練る人間が いないなら 意味が ないのだ。

No.545

ねるねるねるねを 練る幸せを あなたが教えて くれたのだ。
#練る幸せ

No.544

式場で私は 花嫁が現れるのを ねるねるねるねを練りながら ただ待ち続けた。 あの魔女さえ居ない 一人だけの式場で 私はただ 色が変わるのを待っていた。
#式場 / #結婚式 / #花嫁 / #魔女

No.543

真っ赤なお鼻のトナカイさんは ねるねるねるねを 練ったのだ 🎵
#真っ赤なお鼻のトナカイさん / #クリスマス

No.542

つまり 新郎と新婦は ねるねるねるねなのだ。
#結婚式

No.541

ねるねるねるねの 結婚式は 新郎が練って 新婦が食べるのだ。
#結婚式

No.540

ねるねるねるねの シュプレヒコールなのだ。
#シュプレヒコール

No.539

練らなければ色が変わらないなどと、誰が決めたのだろう。 練らなくても色が変わるねるねるねるねが存在しないとは、言い切れないのだ。
#練ること

No.538

春:練りたいと思う 夏:トレーに粉と水を入れる 秋:練る 冬:色が変わる ねるねるねるねの四季
#春夏秋冬 / #四季

No.537

色のすべてを 言葉で説明できるくらいなら はじめからそうしている。 それに そうだとしたら ねるねるねるねだって 必要ないのだ。
#色のすべて / #言葉

No.536

蕊。 つまり ねるねるねるねなのだ。
#蕊

No.535

青春の青色は ねるねるねるねの ソーダ味の 青なのだ。
#青春の青色 / #ソーダ味

No.534

練ったフリをして 色を偽造したとしても あの魔女の目は 誤魔化せないのだ。
#偽造 / #魔女

No.533

練り方を忘れたとき… 潔く色を諦めるか または デタラメに練り続けるか… 決めるのは あなたなのだ。
#練り方

No.532

雨ニモマケズ 風ニモマケズ ねるねるねるねヲ 練ッタノダ。
#雨ニモマケズ

No.531

私の大切な人が ねるねるねるねを 練りますように。
#願い / #大切な人

No.530

練るとき用の ねるねるねるねと 眠るとき用の ねるねるねるねは 違うのだ。

No.529

それは 夜 練るとき用の ねるねるねるね だったのだ。
#夜 / #🌃

No.528

暇なときににでも ねるねるねるねを 練ってほしいのだ
#暇なとき

No.527

暇なときに ねるねるねるねを 練ったのだ。
#暇なとき

2026年8月13日 追加(No.513 ~ No.526)

No.526

ネルネルネルネナノダ.
#ネルネルネルネ

No.525

午前零時… 小さい子供にとっては、未知の時間。 そして大人にとっては 練る時間なのだ。
#練る時間 / #午前零時

No.524

寝る子を 起こしてはいけない。 しかし 練る子を起こすのは もっと いけないのだ。
#練る子を起こすのはもっといけない

No.523

ラストクリスマスの ラストは 最後の ではなく 去年の と いう 意味なのだ と いう。 つまり 最後に ねるねるねるねを 練ったのは 去年のクリスマス ということに なるのだ。
#クリスマス / #ラストクリスマス

No.522

クリスマスなのに 今日の天気は くもり 時々 雨。 そして ねるねるねるね なのだ。
#クリスマス

No.521

ねるねるねるねは 練りやすさだけで選んでも その色が気に入らなければ 意味がないのだ。
#練りやすさ

No.520

今の子どもたちは サンタクロースなんて 信じない。 今の子どもたちが 信じるのは ねるねるねるねの あの魔女なのだ。 (2025-12-25)
#サンタクロース / #魔女 / #クリスマス

No.519

クリスマスイブに練ると 色が変わるお菓子って なぁ~んだ☝️😊?? そのなぞなぞの答えは あの魔女に聞けば 教えてくれるだろう。
#クリスマスイブ / #魔女 / #なぞなぞ

No.518

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ しかし◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ クリスマスが◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ クリスマスソングが◆◇◆◇◆◇◆ 流れていたのに◆◇◆◇◆◇◆◇◆ クリスマスが終わると◆◇◆◇◆◇ すぐに◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ お店は◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 和風の◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ お正月の音楽が◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 流れて◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ その◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 移り変わりの◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 早さは◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ねるねるねるねを◆◇◆◇◆◇◆◇ 連想させる。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 人々は◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 「メリークリスマス」◆◇◆◇◆◇ 練れば練るほど◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 色が変わるのだ。 ◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
#クリスマス / #お正月

No.517

クリスマスだからといって そわそわしなくなったのは 僕が大人になったからだろうか。 いずれにしても 僕はねるねるねるねを 練りすぎたようだ。 ― 聖夜にねるねるねるねは 似合わない。
#クリスマス / #聖夜

No.516

【サイバー菓子のクリスマス】 物価高と円安で クリスマスケーキはもはや 庶民には手が届かない。 だから クリスマス・イブの夜に あなたが練るのは クリスマスケーキではない。 クリスマスにあなたが食べる お菓子は、ねるねるねるね… あなたは 色を拒否できても 選ぶことはできないのだ。
#クリスマス / #クリスマスケーキ / #色 / #サイバー菓子

No.515

しかし 現代の日本は クリスマスを祝うにしては 暖かすぎるし かといって 卑屈になるにしては 豊かになりすぎた。 「メリー・クリスマス」 ねるねるねるねを 練らなければ クリスマスを祝う資格さえ あなたには ないのだ。 言い方を変えれば 練りさえすれば 祝福の権利が 与えられる。。。。。。 (2025-12-24)
#クリスマス

No.514

君が去って ねるねるねるねもない クリスマスイブ。 人はそれを 失練と呼ぶのだ。
#クリスマスイブ / #失恋 / #失練

No.513

12月24日がクリスマスイブではない。 ねるねるねるねを練った日こそが 本当のクリスマスイブなのだ。
#クリスマスイブ / #本当のクリスマスイブ

2026年8月6日 追加(No.466 ~ No.512)

No.512

ねるねるねるねは 問題文をよく読んでから 練るべきなのだ。
#問題文

No.511

色の変化に 気づかないふりをして… 目を背けたいなら 話は単純だ。 練らなければいい。
#色の変化

No.510

😳   🏃‍♂️💦   🍭🧙‍♀️≡ 🫣   🏃‍♂️🍭🧙‍♀️≡ 🤗   ✨🙋‍♂️🧙‍♀️✨🎶
#🧙‍♀️ / #魔女

No.509

お雑煮と ねるねるねるねを 食べたのだ。
#お正月 / #お雑煮

No.508

持ち回りで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#持ち回り

No.507

いつまでも練り続けていたい。 しかしそれは 逆説的だが 色の変化を恐れているに すぎないのかもしれない。 とすれば、私は ねるねるねるねから そろそろ卒業する時期なのかも しれないのだ。
#色の変化 / #卒業

No.506

練 ね り る か ね ね る な ね い る の ね だ を °
#練りかねない

No.505

そんなねるねるねるねが そこに存在するとは 誰も信じない。 信じたくない。 だからそのねるねるねるねは そこに存在していても 見えないのだ。

No.504

練りましておめでとうございます。 今年は色が変わりますように…
#新年の挨拶 / #練りましておめでとうございます

No.503

たくさん練ればいいわけではない。 色が変わればいいというものでもない。 だからねるねるねるねは、難しいのだ。
#難しい

No.502

さあ、今日はもう遅い。 良い子は寝る時間。 悪い大人は 練る時間。
#悪い大人 / #練る時間

No.501

上空に流れ込んだ 強い寒気が ねるねるねるねに 変わるでしょう。
#天気予報

No.500

寝正月に ねるねるねるねを 練ったのだ。
#お正月 / #寝正月

No.499

私は けっきょく 2025年は ねるねるねるねを 練らなかったのだ。 (2026 -01-02)
#2025年 / #お正月

No.498

練り初めは 1月2日に行うのが 一般的なのだ。
#お正月 / #練り初め

No.497

「新年の抱負」… これだけ高度に複雑化し 高速化した現代において 「新年」という区切りはもはや 意味をなさない。 私たちはただ 着実に練って 色を変えるだけ… お正月だろうと 夏休みだろうと 「練れば練るほど色が変わる」 という原理に 変わりはない。 (2026-01-01)
#新年 / #元旦

No.496

年越しネルネは ソーダ味なのだ。
#年越しネルネ / #年末

No.495

2026年は「練り年」。 つまり 2026年の干支は あの魔女なのだ。
#2026年 / #魔女 / #干支

No.494

ゆく年 くる年。 そして ねるねるねるね なのだ。
#ゆく年くる年 / #年末

No.493

年の瀬に ねるねるねるねを練れば ねるねるねるねの 練り納めなのだ。
#年の瀬 / #練り納め

No.492

来年こそは ねるねるねるねを 練りたいのだ。 できれば あなたの隣で。
#来年

No.491

来年こそは ねるねるねるねを 練りたいのだ。
#来年

No.490

今年中に ねるねるねるねを練って 色を変えなければ いけない。 しかし もう 間に合わないのだ。
#年末

No.489

「あけましておめでとうございます」は もともとは 「変わりましておめでとうございます」 だったそうだ。 つまり ねるねるねるねを練って 色が変わったら おめでとうございます だったのだ。
#フィクション / #お正月

No.488

2025-12-30 それこそが ねるねるねるねなのだ。 それは ねるねるねるねではないのだ。

No.487

それこそが ねるねるねるねなのだ。 それは ねるねるねるねではないのだ。

No.486

あの人が混ぜると ねるねるねるねは【色】になる。 わたしが混ぜると ねるねるねるねは【嘘】になる。
#色 / #嘘

No.485

「練ったからといって、色が変わるとは限らない。」 それは 練らないことについての 言い訳にはなっても 正当な理由には ならないのだ。
#言い訳 / #練らないこと / #正当な理由

No.484

ねるねるねるねは いぢわるなのだ。

No.483

暦が2025から2026に変わっても 僕の練りたい気持ちは変わらない。 しかし、ねるねるねるねは 練れば練るほど色が変わるのだ。 そして、あなたの気持ちは…
#12月29日

No.482

昨日は飲み過ぎて 今日は頭が痛い。 こんな朝には 水分補給と ねるねるねるね‥. ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。

No.481

しかし けっきょく 練らないのだ。
#練らない

No.480

練りたいのだ。 やっぱり 練りたくないのだ。 練るのだ。 やっぱり 練らないのだ。 けっきょく 練りたくないし 練らないのだ。 それでも やっぱり 練るのだ。
#練りたくない / #練りたい

No.479

ねるねるねるね の にこにこぷん は… じゃじゃ丸 ピッコロ ポロリ… そして… そして ねるねるねるね なのだ。
#にこにこぷん

No.478

その昔… 練りさえすれば色が変わるという 子どもたちにとっては 非常に羽振りのいい時代が あった。 現代のねるねるねるねは そんなに単純ではない。 練ったからといって 色が変わるとは限らない。 子どもたちも そのことを よく知っている。

No.477

誰も この色をー この戦局を 変えたくないなら 変えられないなら わたくしが 変えてみせましょう。 ねるねるねるねで。
#色 / #戦局 / #ねるねるねるねで / #わたくし

No.476

年越し蕎麦は カップ麺の どん兵衛。 年越しネルネは ねるねるねるね… スマホで 除夜の鐘を聞きながら 僕の目からこぼれ落ちたのは ねるねるねるねの キャンディチップだろうか。 それとも 涙だろうか。 いずれにしても ねるねるねるねは 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#除夜の鐘 / #お正月 / #年越し / #どん兵衛 / #年越しネルネ

No.475

誰も練らないなら― わたくしがねるねるねるねの 色を変えて差し上げましょう。

No.474

ね  る ね る ね  る  ね  な   の だ。 #ポエム #ねるねるねるね

No.473

あなたがねるねるねるねを練ったのは、たしかに、勇敢だったと思う。 勇敢だったとは思うが、しかし、それは、無謀な行為でも、あったのだ。

No.472

ねるねるねるねを練るのは、 強欲な人間の証。 ねるねるねるねを練らないのは 裏切り者の証。
#証

No.471

寒い部屋の中で ねるねるねるねの袋も開けず 私はただ 色が変わるのを待っていた。 練らなければ何も変わらないことを 知りながらただ 待ち続けた。

No.470

あなたはまた 妙に難しい言葉を使って 難しい文章を 書いている。 難しい言葉を使いたがるのは まだ子供の証拠。 子供はねるねるねるねを練りたがらない。 ねるねるねるねを練るのは いつだって大人のほうなのだ。
#大人 / #子供はねるねるねるねを練りたがらない

No.469

この手紙を読んでいるということは すでに私は この世にいないか あるいは ねるねるねるねを 練り終えたという ことだろう。 ―「あの魔女に宛てた手紙」より
#あの魔女に宛てた手紙 / #手紙

No.468

もう いくつ ねると ねるねるねるね なのだ (2025-12-27)
#お正月

No.467

カ イ ネ ワ ロ ル ル ガ ネ ノ   ル ダ   ネ °   ル     ネ     ハ
#ネルネルネルネ

No.466

ネルネルネルネハ イロガ カワルノダ.
#ネルネルネルネ

2026年8月5日 追加(No.447 ~ No.465)

No.465

昨日の夜 僕は ねるねるねるねを 練ったのだ。
#フィクション / #練ってない / #昨日の夜

No.464

よい子のみなさん。 ねるねるねるねを 練りましょう。
#よい子のみなさん

No.463

ねるねるねるねから出た 1本の糸。 今はただの知育菓子でも その糸は紡がれて やがて 色になる。
#糸 / #色 / #知育菓子 / #糸が出る

No.462

変わってしまったのは ねるねるねるねの 色だろうか。 それとも あなたの 心だろうか。 あるいは その 両方だろうか。 よく考えてみて ほしいのだ。

No.461

灰色の日常に    あなたの退屈な 少しでも彩りを添えてあげたくて 僕はねるねるねるねを 買ってあげたのだ。 キャンディチップを付けて… でも、あなたは練り渋っている。 何か考え込んだ様子で スプーンを見つめている。
#灰色 / #退屈な日常 / #キャンディチップ

No.460

ねれば いろは わかるのだ。 ねると いろが かわるのだ。

No.459

ねるねるねるねの世界では めずらしいことではないのだ。 ねるねるねるねの世界では よくある話なのだ。
#よくある話

No.458

ねるねるねるねだと思っていたものが 実は 色だった。 色だと思っていたものが 実は ねるねるねるねではなかった。 そういうことが よくあるのだ。

No.457

この世のあらゆるねるねるねるねは ねるねるねるねなのだ。

No.456

楽しかったねるねるねるねは、今日でおしまい。 明日からはまた通常通りの、ねるねるねるね… 空虚で灰色の、日常なのだ。
#連休最終日

No.455

今日は、曇りだが涼しい。 外は今にも、雨が振り出しそう。 僕は既に お酒を飲んでいるので この後は夕涼みと (※飲酒運転は絶対に駄目なのだ。) 洒落込もうか。 ねるねるねるねでも 練りながら… (2026.08.03)
#夏 / #夕涼み

No.454

ぶどう味も ソーダ味も お気に召して いただけませんでしょうか。 随分と 悠長なご身分ですこと。 この期に及んで まだ色を選べるなんて お考えだなんて。
#悠長なご身分 / #色 / #ソーダ味

No.453

あなたがねるねるねるねを練ったと言い張っても、それがねるねるねるねかどうかは、あの魔女が決めることなのだ。
#魔女

No.452

今日でお正月休みも終わり。 ぼんやりした頭で朝食を作る。 今朝のメニューは、 ブラックコーヒーと 食パンのトースト そして ねるねるねるねなのだ。
#お正月休み / #朝食

No.451

リンゴとハチミツ。 そして ねるねるねるねなのだ。

No.450

温かい布団の中で ねるねるねるねの寝息を聞きながら ねるねるねるねを練ったのだ。
#寝息

No.449

しぶんぎ座流星群だというので ジャンパーを着て 外に出てみた。 しかし 流れ星はおろか ねるねるねるねさえ 見られなかったのだ。
#しぶんぎ座流星群 / #冬

No.448

祖師ヶ谷大蔵で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#祖師ヶ谷大蔵

No.447

午前2時半の ねるねるねるねなのだ。
#午前2時半

2026年8月4日 追加(No.383 ~ No.446)

No.446

ねるねるねるねを飲みながら 打ち上げ花火を待った まだビールも飲めなかった あの夏の記憶。 誰かが勝手に創り出した 夏の虚像。偽りの記憶。
#夏 / #打ち上げ花火

No.445

オモチャノヘイタイサンガ ネルネルネルネヲ ネッタノダ。
#オモチャの兵隊さん

No.444

ねるねるねるねの ファンデーションなのだ。
#ファンデーション

No.443

買ったらすぐ食べるのがいいのか… または 賞味期限ギリギリで 練るのがいいか… もしもあなたが 子供ではなく 自分の意志で ねるねるねるねを買った 大人なら… 練るタイミングは 自分で決めればいい。
#賞味期限

No.442

カラス なぜ鳴くの ネルネの勝手でしょう… かわいい七つの子のために ねるねるねるねを 練ったのだ。
#七つの子 / #ネルネ

No.441

ロボット刑事Kも ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ロボット刑事K

No.440

ナポレオンの辞書に ねるねるねるねの文字は ないのだ。
#ナポレオン

No.439

重要なのは 色が変わったかどうかではなく 練る意思があったかどうか なのだ。
#意思

No.438

ねるねるねるねの 色に 幸あれ
#幸あれ

No.437

テレビもない ラジオもない ねるねるねるねも それほど売ってない 始末なのだ
#吉幾三

No.436

ものは考えよう。 つまり ねるねるねるねは 練りようなのだ。
#ものは考えよう

No.435

それは ねるねるねるね行きの 快速急行 だったのだ。
#快速急行

No.434

ねるね電鉄は ねるねるねるねの次は ねるねるねるねに 停まるのだ。
#電鉄

No.433

あなたが練らなければ 誰かが先に あの人の心の色を 変えてしまうでしょう。 それでもあなたは 練るのをためらってる。 ― 色が変わるのが怖いなら わたくしが代わりに 練って差し上げましょう。 ねるねるねるねを…
#心の色

No.432

「練ると色が変わるお菓子が存在する」… そんな魔法みたいな話 誰も信じなかった。 今から約40年前 あの魔女が現れるまでは…
#お菓子 / #魔女

No.431

練っている時の その人の脳の活動の様子を 観察すると その人がどんな 色が好きなのかが 分かるのだという。
#脳の活動の様子 / #色

No.430

たまにはこうやって 何にも考えずに ねるねるねるねを練るのも 悪くないのだ。
#たまにはこうやって

No.429

ねるねるねるねに異常な執着を示すのは 肉体的には大人であっても 精神的には子供である証拠なのだ。
#執着

No.428

練ってはいけないという決まりはない。 練らなければいけないというルールもない。 大人は自分が決めた色に責任を持たなければいけないのだ。
#大人

No.427

成人式にも出ないで ねるねるねるねも買ってもらえなかった僕は 今でも大人になれないまま 昔ブラウン管のテレビで見た あの魔女を探してる。
#成人式 / #魔女 / #大人

No.426

成人式の会場でねるねるねるねを練るのは 別にルール違反でも マナー違反でもない。 しかし ねるねるねるねは 成人式の会場で練るための お菓子ではない。
#成人式 / #成人の日 / #お菓子

No.425

人生には3つの袋があると言われている。 1つ目は堪忍袋。 2つ目は給料袋。 そして3つ目は ねるねるねるねの袋なのだ。
#結婚式のスピーチ

No.424

バーミンガムで ねるねるねるねを 練ったのだ。… エディンバラでも ねるねるねるねを 練ったのだ。
#バーミンガム / #エディンバラ

No.423

ジョージ・ワシントンも ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ジョージ・ワシントン

No.422

ふたりはプリキュア。 そして ねるねるねるねなのだ。
#ふたりはプリキュア

No.421

ねるねるねるねを 練らない人間は 大きく2つのタイプに 分けられる。 1つは、 練り方を知らない人。 そしてもう1つは、 色が変わるのが怖い人。 私はそのどちらにも 当てはまらないのだ。
#練らない人間

No.420

「みんなを信じてねるねるねるねを練った」… 信じたと言えば、 なるほど、 通りはいいだろう… しかし 練ると決めたのは 他でもない あなたなのだ。
#みんな / #あなた / #通りがいい

No.419

みんなを信じて ねるねるねるねを 練ったのだ!
#練ったのだ!

No.418

練れない夜を いくつか超えて ねるねるねるねを 練ったのだ。
#練れない夜

No.417

しかし それは ねるねるねるねなのだ。 つまり それは ねるねるねるねでは ないのだ。 しかし それこそが ねるねるねるねなのだ。 けっきょく それは ねるねるねるねでは ないのだ。

No.416

ねるねるねーるねなのだ。
#ねるねるねーるね

No.415

ねるねるねるねの、特効薬なのだ。 ねるねるねるねは、特効薬なのだ。
#特効薬

No.414

色が変わらなければ 練ったとは言えないのだ。 しかし 色が変わっただけでは 練ったことにはならないのだ。
#色

No.413

練らなければ あなたの所に やって来るのだ。 ねるねるねるねの あの魔女が。 色を変えるために。
#魔女

No.412

私の名前は 「ねるねるねるねの魔女」 でもなければ 「あの魔女」 でもない。 私の 名前は……
#名前 / #魔女

No.411

ぶどう味と ソーダ味。 ねるねるねるねの ダブルスタンダードなのだ。
#ぶどう味 / #ソーダ味 / #ダブルスタンダード

No.410

それは 色を語るうえでは極めて重要な ねるねるねるね だったのだ。

No.409

蝶よ花よと 育てられ その挙句 ねるねるねるねを 練らされたのだ。
#蝶よ花よ

No.408

夜がもうそこまで来ている。 早くねるねるねるねを練って 色を変えなければ あの魔女があなたのことを 見つけてしまうのだ。
#夜 / #魔女

No.407

条件付きで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#条件付き

No.406

ねるねるねるねの春はもう すぐそこなのだ。
#春

No.405

そのねるねるねるねは 人知れず静かに 誰にも練られることなく 色が変わった。 あたかも “練りたい”という意思など 初めから 全く存在しなかったかのように。
#練りたい

No.404

それは ねるねるねるねの色に関する 重要告知事項だったのだ。
#重要告知事項

No.403

あの食品スーパーの あのお菓子売り場… 通り過ぎる時に いつも聞こえるのだ… 練られなかったねるねるねるねたちの 声が。
#声 / #お菓子売り場

No.402

練らなければ練られるという そのギリギリの世界で 私は自分の色も あの人の色も 忘れてしまった。
#色

No.401

大事な決断の前には いつだって ねるねるねるねを 練ったのだ。
#決断

No.400

長い目で見れば ねるねるねるねの色の変化など 無意味だ。 しかし 長い目で見てこそ ねるねるねるねの色の変化には 意味があるのだ。
#色の変化 / #意味

No.399

ミルグラムの 「服従の心理」 ー ある意味において それは ねるねるねるねの心理でも あるのだ。
#服従の心理

No.398

受験生が ねるねるねるねを 練ったのだ。
#受験生

No.397

それは 原理的には ねるねるねるねであっても 構造的には ねるねるねるねではない。 つまり 一見ねるねるねるねだと 思っていたものが 実はねるねるねるねではなかった ということだって あるのだ。
#原理的 / #構造的

No.396

魔女が怖くて、ねるねるねるねが練れるか! そう息巻いたあの人も とっくに練るのをやめてしまった。 結局ねるねるねるねは 子供のお菓子だし、 それに あの魔女には誰も勝てない。
#魔女 / #子供のお菓子

No.395

あの魔女が色を規定するのではない。 ねるねるねるねがあなたを規定するのだ。
#規定 / #魔女 / #あなた

No.394

全会一致で ねるねるねるねなのだ。
#全会一致

No.393

ベルーナドームで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#フィクション / #ベルーナドーム

No.392

それは 果汁100%の ねるねるねるね だったのだ。
#果汁100%

No.391

ねるねるねるねに 言葉は不要。 練るという運動と その結果としての色が あればいい。
#言葉

No.390

見たいという欲求と 練りたいという欲求は 似ている。 練った途端に 灰色になってしまうのだ。
#見たい / #練りたい / #灰色

No.389

ねるねるねるねなのだ ...................................................................... 🤍
#🤍

No.388

しかし 悲しいかな。 それは ねるねるねるねなのだ。
#悲しいかな

No.387

色ガ変わった思い出 よりモ 練ったトいう事実 ガ 重要ダ.
#事実 / #思い出

No.386

色が変わった思い出 よりも 練ったという事実 が 重要だ。
#事実 / #思い出

No.385

今年が始まってもう2週間が 経過しようとしている。 月日の流れは ねるねるねるねの色よりも 早いのだ。 (2026-01-14)

No.384

酸いも甘いも ねるねるねるねなのだ。
#酸いも甘いも

No.383

バルコニーで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#バルコニー

2026年8月3日 追加(No.369 ~ No.382)

No.382

"あの魔女" のお菓子。 それが、"ねるねるねるね" <なのだ。>

No.381

ねるねるねるねの 色の変化を止めることは できない。 しかし 遅らせることは できるのだ。
#色の変化

No.380

ねるねるねるねは ただのお菓子ではない。 ねるねるねるねは 物質であると同時に 体験なのだ。
#お菓子 / #物質 / #体験

No.379

練るのはワタシ。 食べるのはアナタ。 そんな不平等な関係が いつマデも続くハズが なかったノダ。
#不平等 / #失恋

No.378

ダブステップを流しながら ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ダブステップ / #音楽

No.377

練ると決めたら 最後まで練らなければいけない。 色が変わらなかったとしても。 たとえそれが ねるねるねるね固めちゃいました だったとしても… (練ると決めたのは、あなた自身なのだから。)
#ねるねるねるね固めちゃいました

No.376

それは “ダブルコーテーション” で括られた “ねるねるねるね“ だったのだ。&2026-08-03
#ダブルコーテーション

No.375

実際に練られてみて 初めて理解したのだ。 自分が今まで ねるねるねるねに 何をしてきたか ということを。
#練ること / #練られること

No.374

夜が明けるのを 布団の中で 待ちながら ねるねるねるねを 練ったのだ。

No.373

一見難しそうに見えるお菓子ほど 実は簡単。 その逆も然り… つまり、ねるねるねるね… 難しさ★(1)...... 正しく練れる人は それほど多くない。
#難しさ / #お菓子 / #その逆も然り

No.372

ねるねるねるねの 金字塔なのだ。
#金字塔

No.371

練糸(レンシ) ― かつて 練ると“糸が出る”ねるねるねるねが 存在した。 それはレンシという種類の ねるねるねるねだったのだ。
#フィクション / #糸が出る / #レンシ / #練糸

No.370

しかし 別に 練りたくないのだ。
#別に / #練りたくない / #練りたい

No.369

練りたかろう。 食べたかろう。 ねるねるねるねを 練りたかろう。

2026年8月2日 追加(No.340 ~ No.368)

No.368

あの人たちは 練るための道具にばかり こだわって 色の変化の方には あまり興味を示さない。 要するに 練るための口実さえ できれば あとはどうでもいい というような 始末なのだ。
#道具 / #口実

No.367

初期のツイッターは 「ねるねるねるねなう」 と言うだけで くだらないが 新鮮だった。 古き良き時代。 楽しかったが 実にくだらない。
#ツイッター / #古き良き時代

No.366

要するに それは 色に対する 過剰反応 か あるいは ねるねるねるねに対する 過剰反応 なのだ 。
#過剰反応 / #色

No.365

色の病の 唯一の対症療法。 それは 練ること。 そしてその病は 色が変わるまで 終わらない。
#色の病 / #対症療法

No.364

時間を止めることはできないが 時計を止めることはできる。 色の変化を止めるのは簡単。 つまり 練るその手を 止めればいい。
#時間 / #時計 / #色の変化

No.363

あの人が 静かに寝息をたてて 寝ている。 その横で私は... ― 私は、 ねるねるねるねを 練ったのだ。
#寝息 / #夜

No.362

鬼は 外  福は内 あの魔女と     あなたには ねるねるねるね       なのだ。
#節分 / #魔女 / #鬼は外福は内

No.361

2026-02-03

No.360

2026年。 今年の節分は ねるねるねるねなのだ。
#節分 / #2026年

No.359

あの魔女の練り方にご用心… あの魔女は、口八丁手八丁なのだ。
#魔女 / #練り方 / #口八丁手八丁

No.358

あれよあれよと 言う間に ねるねるねるねの 色が 変わった。
#あれよあれよ

No.357

色が変わるかどうかは 実はそれほど 重要ではない。 あなたのその 練り切らない態度こそが 問題だ。
#練り切らない態度 / #問題

No.356

やる事は山積みだし 練るねるねるねるねも 山積みだ。
#山積み / #練るねるねるねるね

No.355

わたくしが ねるねるねるねを 練って差し上げましょう。 自分で色を決められない、 自分で練る意思を持たない、 かわいそうなあなたのために。
#意思

No.354

練れば色が変わるものは この世に2つだけ存在する。 1つは、人間の心。 そしてもう1つが、 ねるねるねるねなのだ。
#心

No.353

ねるねる    ね ねはねる る ねるねる    ね 。だのな
#練る

No.352

後生だから ねるねるねるねを 練ってほしいのだ。
#後生

No.351

ねるねるねるねを練らなければ ― 色を変えなければ いつまで経っても 子供のままなのだ。 ねるねるねるねを練らなければ いつまで経っても 大人にはなれないのだ。
#色 / #子供 / #大人

No.350

断言するが ねるねるねるねなのだ。 断言するが ねるねるねるねではないのだ。
#断言

No.349

もはや とりあえず 練れれば いい。 色はとりあえず 何でもいいのだ。
#何でもいい

No.348

練る自由は 練らない事由には ならないのだ。
#自由 / #事由

No.347

練らなかった言い訳は 聞きたくないし 練った感想も 聞きたくはないのだ。
#言い訳 / #感想

No.346

練ることは 誇らしいことではない。 練らないことは 恥ずかしいことではない。 「練りたいと思ったかどうか。」 それが 重要なのだ。
#練ること / #練らないこと / #練りたい

No.345

罪と罰と、ねるねるねるね… 練ることは「罪」。 色が変わるのは 「罰」なのだ。
#罪と罰

No.344

全てをねるねるねるねで 説明できてしまうほど 世界の色は 単純なのだ。
#世界の色

No.343

全てを ねるねるねるねで 説明できるほど 世界の色は 単純ではないのだ。
#世界の色

No.342

「今日こそは練らなければ。」 そんな気がして いたのだ。
#今日こそは

No.341

もう二度と 練らないと誓った はずなのに そう誓った その次の日にはもう 練っている 始末なのだ。

No.340

ねるねるねるね だと思っていた物が 実は ねるねるねるね ではなかったと [知った]時… あなたは その “色の変化” を 受け入れられるだろうか。
#色の変化

2026年7月31日 追加(No.333 ~ No.339)

No.339

もし結婚していなかったら ねるねるねるねだって 2人で練ることはなかっただろう。 だからといって 必ずしも結婚してよかったとは まだ言い切れないのだ。 それに 1人で練るねるねるねるねだって それはそれで 悪くない。 (2026.07.31)
#結婚

No.338

どんな素晴らしい公約も 読まれなければ 意味がない。 どんな綺麗なねるねるねるねも 練られなければ 意味がない。
#公約

No.337

ねるねるねるねにも 実は表と裏というものがある。 そのことはあまり 知られていないのだ。
#表と裏

No.336

この辺りが ネルネ詩集の区切りの ひとつであり つまり 今までは2026年2月から7月 までのポエムを収録していたが 今後は2026年2月以前の ポエムも過去に遡って 追加していく。 一方で新しいポエムも 追加していくので ネルネ詩集は新旧入り乱れた 詩集になるかも しれないのだ。 (2026年7月30日)
#詩集 / #ネルネ詩集

No.335

不幸な人間が練った ねるねるねるねの色など 見たくはない。 しかし 幸福な人間が練った ねるねるねるねの色は もっと 見たくは ないのだ。

No.334

ねるねるねるねは 固有名詞だろうか。 どうだろう。 分からないが、 しかしあなたは、 ねるねるねるねに 名前を付けることが できるのだ。
#固有名詞 / #名前

No.333

一部の人間だけが ねるねるねるねを練ろうと 思う。 実際に色を変えられる人間は その中の更に 一部だ。
#一部の人間

2026年7月30日 追加(No.282 ~ No.332)

No.332

青色に変わると信じていた、 信じていたというよりは 当然だと思って、… しかし それが、青色に変わると思っていた ねるねるねるねが なぜか赤色に変わったとして、 あなたは果たして、 正気を保てるだろうか。 私は、自信がない。
#色

No.331

本日が つまり 今日こそが ネルネ詩集の リリース日 だったのだ。  ---2026年7月15日
#リリース日 / #ネルネ詩集

No.330

指切りげんまん 嘘ついたら ねるねるねるね練らす ― 色が、変わった
#指切り / #嘘 / #練らす

No.329

練ることを知って 人は強くなる。 色を知って 人は弱くなる。 それでも 必ずしも 弱いことが悪いことだとは 言えないのだ。
#弱さ / #練ること

No.328

色にばかり注目されがちだが ねるねるねるねは 「色」「味」「練る」… そのえ3つを頂点とする 三角形から ねるねるねるねは 構成されていて そしてその中心には あの魔女がいるのだ。
#三角形 / #魔女

No.327

知育菓子という表現は 正確ではないと思う。 ねるねるねるねに 育てられているのは あなただし 練られているのも あなたなのだ。
#知育菓子

No.326

練ったことがないのは 別に恥ずべきことではない。 しかし もし色を変えたいとさえ 思わないのだとしたら それはそれで 問題だと思うのだ。
#問題

No.325

こんな 朝から暑い 海の日には エアコンが効いた部屋で ねるねるねるねを練るのが いいのだ。 2026年7月20日
#海の日

No.324

刻一刻と刻を刻む ねるねるねるね なのだ
#刻 / #刻一刻

No.323

つまり 時々刻々の 練々練々 なのだ
#時々刻々 / #練々練々

No.322

まとわりつく 暑い空気が まるで ねるねるねるねの ようなのだ。
#夏 / #直喩

No.321

テーブルの上の ねるねるねるね あの人の 練り残し
#テーブル / #練り残し

No.320

働かざる者、練るべからず… それが本当なら 子供はねるねるねるねを 練れないということに なってしまうのだ。
#働かざる者 / #練るべからず

No.319

「誰かに盗られるくらいなら あなたを練ってもいいですか」 しかし、社会通念に照らし合わせれば、誰かを練るという行為は、到底許されるものではないのだ。
#天城越え

No.318

練るという行為には 必ず 色の変化が つきまとう。 そして ある種の人間は それでも練らずには いられないのだ。
#練ること / #それでも練らずにはいられない

No.317

あなたは あの魔女と 練り方の特徴が 一致して いるのだ。
#練り方 / #魔女

No.316

飛び方を覚える前の ツバメのように。 色を覚える前の 子供のように。 それでも 練ってしまった以上 色の変化からは 逃れられない。
#ツバメ

No.315

練っても練らなくても行き着く先が天国なのだとしたら、ねるねるねるねを練る意味だって、なくなってしまうのだ。
#行き着く先 / #練る意味

No.314

あの魔女の視線に気づいても あなたは練り続けなければいけないのだ。 気づかないふりをして、 色が変わるまでは…
#視線 / #魔女

No.313

練っても、色が変わらない。 その異変に気づいた時点で あなたは直ちに あの魔女に 報告すべきだったのだ。
#異変 / #報告 / #魔女

No.312

あの人の言うことは 支離滅裂。 「練った」と言ったかと思えば その舌の根も乾かぬうちに 今度は「色が変わらなかった」 などと 言い始める始末なのだ。
#支離滅裂

No.311

ちょっと待って ほしいのだ。 馬鹿にしないで ほしいのだ。 つまり 今の言葉は プレイバック そして ねるねるねるね なのだ。
#プレイバック / #山口百恵

No.310

あなたが練ったのは 本物の ねるねるねるね だろうか。 それとも おもちゃの ねるねるねるね だろうか。 まあ どちらでも僕は 構わない。 いずれにしても ねるねるねるねは 練れば練るほど色が 変わるのだ。
#本物 / #おもちゃ

No.309

最近の若者は 恵まれてる。 求めなくても ねるねるねるねを 練れるのだから。 最近の若者は かわいそう。 練りたくもないのに ねるねるねるねを 練らされる。 ―そして ねらなk
#最近の若者

No.308

正直に言ってしまうと 先日私は 大人のねるねるねるねを 練ったのだが (りんごのカラメリゼ味)、 思ったほどうまくは なかった。 期待しすぎたからだろうか。 それとも私が 大人だからだろうか。 しかし 原因の1つは 私が水の分量を間違えた、 つまり スプーンで水を かけるべきところを 四角カップを使用してしまった ことにも、 思ったほどはうまくなかった 要因があると思う。 要するに ねるねるねるねの 問題というよりは 練り方の問題であり 練り方の問題というよりは 読解力の 問題だったのだ。 ------大人だからといって ねるねるねるねを正しく 練れるとは限らない。 (2026.07.26)
#長文ポエム / #読解力 / #大人のねるねるねるね

No.307

大人のねるねるねるねは 大人になりたい子供が練るものであって 本物の大人が練るものでは ないのだ。 ※個人の見解
#個人の見解 / #大人のねるねるねるね

No.306

子供は、ねるねるねるねが大好きだ。 それは、魔女を信じているからでも 永遠に色が変わり続けるお菓子の 存在を信じているからでも ない。 練りたいという衝動 色を変えたいという欲望 これらは理屈では 説明できないのだ。
#理屈

No.305

せっかくのねるねるねるねも あなたが練らなければ ただ甘いだけの ただのお菓子になってしまう。 お菓子に色を与えて ファンタジーを作るのは あなたなのだ。
#ファンタジー / #お菓子

No.304

日本はもはや 熱帯なのだという。 ねるねるねるねを 練りながら私は そんなラジオの ニュースを聞いた。 さっき 急に暗くなって そして 雷雨… 今 急に明るくなって 私が知らない 蝉が鳴き出した。 まあ エアコンと ねるねるねるねが あれば私は 大丈夫… 季節が狂っても 私は正気だ。
#エアコン / #夏 / #蝉 / #熱帯 / #ラジオ

No.303

この時期の天気予報は 全然当たらない。 信じて傘を持たずに 買い物に行ったら ずぶ濡れだ。 そして今度は 急に晴れて 夏みたいな青空 そして積乱雲… ふざけるのも いい加減にしてほしい。 ねるねるねるねの 色の変化の方が よほど正確だし それに
#天気予報 / #夏

No.302

だって僕たち まだ練り始めても いないだろう。 色が変わらないと 決めるには早すぎる。 しかし… ふん、それが君の 意見なんだな。 要するに君は 恋愛がしたいだけであって ねるねるねるねを 練る気なんて 最初から なかったんだ。
#失恋 / #失恋ネルネ / #破局 / #恋愛

No.301

誰にでも、ねるねるねるねを練る理由がある。 だから、それがどんな内容だったとしても、笑ってはいけないのだ。
#理由

No.300

色を変えただけで 練ったような気になっている そこのあなた。 あなたのような人間こそ あの魔女の格好の餌食なのだ。
#格好の餌食 / #魔女

No.299

こんなところで ねるねるねるねなんか 練ってないで、 僕は早く帰って 眠りたいのだ。 (2026.07.28)
#練りたい

No.298

しかし、 気づいたら ねるねるねるねアニメ 第7話の 季節なのだ。  ===夏は長いが     速いのだ。
#夏 / #ねるねるねるねアニメ / #季節

No.297

あなたが今やるべきことは 色が変わらない原因を探すことではなく 練る方法を見つけることなのだ。
#練る方法

No.296

精巧に作られたお菓子ほど 脆く壊れやすい。 たとえば、 チョコレート細工を乗せた 名前も知らないお菓子… 一方で ねるねるねるねはどうだろう。 ねるねるねるねは いくら練っても壊れないし しかも色が 変わるのだ。
#精巧 / #お菓子

No.295

あなたといったら 出したら出しっぱなし、 練ったら練りっぱなし なのだ。
#練りっぱなし

No.294

粉と水が入ったトレーを 目の前にして あなたの手が止まる。 あの魔女はニヤリと笑い 鋭い視線があなたの手に 注がれる。 もはや逃げられない。 色を変えたいと言ったのは あなたなのだ。
#魔女 / #色を変えたい / #練りたいとは言ってない

No.293

色が変わらなかったというのは 練らなかったことの証明にはならない。 練らなかったことを証明することは 不可能なのだ。
#証明 / #不可能

No.292

酒気帯びネルネは 別に 法令違反ではない。 しかし 法令違反でないからといって お行儀が良い行為ということには ならない。 要するにそれは ルールの問題ではなく マナーの問題なのだ。
#マナー / #酒気帯びネルネ

No.291

キジよ。 お前も鳴かなければ 練られずに済んだものを。 そう呟いて 少女は ねるねるねるねの袋を持って 林へ消えた。 それ以来 少女の行方は分からない。
#雉も鳴かずば / #日本昔ばなし

No.290

最近丸くなったと言われた。 昔と比べて 練り方にキレがなくなった とも言われた。 当然かもしれない。 私は結婚して、妻がいるのだ。 自分だけの為に 練ればよかったあの頃と 同じような練り方は できない。 (2026.07.05)
#結婚 / #練り方

No.289

わけも分からず練って 色が変わって喜んでいた 幼い頃。 物事が分かるようになって あれは単なるお菓子であって あのCMの魔女は俳優だと 知ってからも 私は練り続けている。 それでも あの頃の色はもう二度と 再現できない。
#魔女 / #お菓子 / #フィクション

No.288

僕は強度近視なので 七夕の星空は見えない。 そもそもこんな湿度が高い時期に 七夕の星空が見えるというのは 本当だろうか。 七夕というのは あの魔女が作り上げた 物語にすぎないのだろうか。 いずれにしても 七夕のキャンディチップは ねるねるねるねのトッピング なのだ。
#魔女 / #七夕 / #星空

No.287

ねるねるねるねの モンタージュなのだ。
#モンタージュ

No.286

美容 と 健康 の ため に ね るねる ねる ね を 練っ たの だ。
#美容と健康

No.285

もしも ねるねるねるねが 存在しないのなら 色という概念もまた 存在しないのだ。
#もしも

No.284

うまいねるねるねるねは 論理的には 存在しない。 なぜなら うまいねるねるねるねが 存在するとしたら まずいねるねるねるねが 存在するということに なってしまう。 まずいねるねるねるねなど 存在しない。 つまり すべてのねるねるねるねは うまいのだ。
#うまい

No.283

練っていたら いよいよ夜は更け そして色が変わった。 「こうやって付けてうまい」 と言った頃 空はもう 白みはじめていた。
#夜

No.282

ねるねるねるねの アンチテーゼなのだ。
#アンチテーゼ

2026年7月29日 追加(No.210 ~ No.281)

No.281

二人の関係が終わるだろうことは明らかだった。せっかく一緒にいるのに、全く別の色を向いて練っている。男はソーダ味、女はぶどう味の… 恋のはじまりと終わりには、いつだってねるねるねるねがあるのだ。
#恋

No.280

もともと、あの魔女は一人の少女だった。しかし、ねるねるねるねの色の変化が、少女を一人の魔女にした。 犯人はねるねるねるねだけだろうか…?いや、練ったあなたにだって、罪はあるのだ。
#魔女 / #罪

No.279

現代の桃太郎は そんな単純な話ではない。 おじいさんは山へ芝刈りに、 そしておばあさんは お菓子売り場に ねるねるねるねを探しに 行ったのだ。
#桃太郎

No.278

練りたいと言うのは 愚かな人間の証なのだ。 練りたくないと言うのは 孤独な人間の印なのだ。 結局あなたは 孤独に耐えきれず ねるねるねるねを練る羽目に なるのだ。
#練りたい

No.277

そりゃあ僕だって ねるねるねるねがいい。 練りたくないと言えば 嘘になる。 練りたいに決まってる。 でも そこで練りたいと 言ってしまったら 人として大事な何かを 失ってしまう気が したのだ。
#練りたい / #言うこと

No.276

あなたが 練ったふりをして 私の目は 誤魔化せても あの魔女の目は 誤魔化せない。 あなたが ちゃんと練ったかどうかは その色を見れば ちゃんと分かるのだ。
#練ったふり / #魔女

No.275

ひとりでねるねるねるねを食べたあの人を、あなたは、ひきょう者、と、ののしった。しかし、練ったあの人と、練らなかったあなた。  ― 本当のひきょう者は、果たして、どちらかしら。
#ひきょう者 / #あの人 / #あなた

No.274

この期に及んで まだ練るか練らないか 迷っているだなんて 随分と悠長な ご身分だこと。
#悠長なご身分

No.273

恋人たちが ねるねるねるねを 一緒に練って、 そして別れても 心配はいらない。 一緒に練った記憶は 色褪せて いつか忘れ去られても、 一度変わったねるねるねるねの 色は 永久に 色褪せないから。
#恋人たち

No.272

しかし 僕は別に あなたに 目覚めてほしい わけじゃない。 むしろ 眠っていてほしい。 だって ねるねるねるねのことを 知らない人間が 多いほど 僕にとって  ― そして多分    あの魔女にとって、も 好都合 なのだから。
#魔女 / #好都合

No.271

最近 夜 一人で練れない 子供が 増えているのだ という。 多分 カネボウが あの魔女の テレビCMを 放送した せいなのだ。 今の 子供たちは 魔女を 怖がって 自分から ねるねるねるねを 練ろうとは しない。
#夜 / #魔女

No.270

子供は 早く大人になりたくて ねるねるねるねを 練るのだ。 大人は 子供の頃に戻りたくて ねるねるねるねを 練るのだ。
#大人

No.269

ねるねるねるねは、 象徴なのだ。 子供にとっては、 未知の未来の。 そして大人にとっては 毎日毎日くりかえされる 空虚な 日常の。
#象徴 / #日常

No.268

「泥棒がいるから、警察が食べていけるのだ」 暴論だが、一理ある。 一理あるが、認めるわけにはいかない。 その理屈が正しければ 盗んだねるねるねるねでも 色さえ変われば 無罪ということに なってしまうのだから。
#無罪

No.267

「会いたい」という歌詞は聞き飽きた。 僕が今聞きたいのは、 「練りたい」という菓子なのだ。 練れば練るほど色が変わるのが 本当だとしたら…
#練りたい / #歌詞

No.266

恋愛と言うやつは あてにならない。 だから僕は 恋愛が嫌いなのさ。 でも ねるねるねるねは違う。 ねるねるねるねは 練ったようにしか 色が変わらない。  ===これ以上の説明は     不要だろう。     練ることを諦めた     人たちには     何を言っても     無駄なのだ。
#恋愛 / #無駄

No.265

結婚してよかったか?と聞かれたら 「ある意味では、よかった」と 答えることにしている。 よかったというのは 別に嘘ではないのだ。 つまり ねるねるねるねを練ったからこそ ねるねるねるねのよさを語ることも 可能なのだ。 もっとも 練ったことがあるからこそ 「絶対によかった」とも 言えないのだが。 (2026-05-26)
#結婚コラム / #よさ

No.264

食べたくもないお菓子を練っているほど 人生は長くない。 練るべきお菓子を選ばなければ お菓子1つの色だって変えられない。 あなたが本当に練るべきお菓子。 そのお菓子の名前は…
#練るべきお菓子

No.263

たとえば そのハンバーガーは ねるねるねるね 3個分の 料金だった とか…。 夜明けの空が ねるねるねるねの ソーダ味みたいな 色だったとか。 …何でもかんでも ねるねるねるねに換算して しまうのが、 あなたの悪い 癖なのだ。
#悪い癖 / #換算

No.262

そのねるねるねるねの 色は まるで 流行り病の ようだった。 練ってもいないのに 街から街へ そして 人から人へと 伝わって いくのだ。
#色

No.261

文部科学省には 合唱曲を決める 権利はない。 権利がなければ 資格も 当然ない。 つまり 文部科学省には 練る権利もないし 色を語る資格も ないのだ。
#文部科学省 / #権利と資格 / #資格と権利 / #合唱曲

No.260

それは 色違いの ねるねるねるね だったのだ。
#色違い

No.259

ねるねるねるねは 色が変わったくらいで 喜んではいけないのだ。 色が変わらなかったくらいで 泣いてはいけないのだ。
#色

No.258

詩を書くことと、 ねるねるねるねを 練ることは 実際、よく似ている。 しかし、 ねるねるねるねを 練ることと 詩を書くことは、 実際、あまり似ていない のだ。
#詩

No.257

細長い紙の表には 色が変わる前のねるねるねるねを、 裏の面には 色が変わった後の ねるねるねるねを塗る。 そして、その紙を1回ねじりながら 輪を作って 両端をテープでつなぎ合わせる。 これは ネルネの輪と呼ばれるものであり メビウスの輪の一種なのだ。
#メビウスの輪 / #ネルネの輪

No.256

それぞれが 思い思いに ねるねるねるねを 練ったのだ。
#思い思い

No.255

たしかに あなたが練らなくても 他の誰かが 練るだろう。 でも 僕にとっては あなたが練った ねるねるねるねじゃ なければ 意味が ない。
#他の誰か

No.254

練っていた時には 色の変化に 気づかなかった 気づいた時には もう遅かった
#色の変化

No.253

練ることが罪で 色が変わらないことが 罰なのだろうか。 色が変わらないことが罪で 練ることが 罰なのだろうか。 時々分からなく なるのだ。
#罪と罰

No.252

ねるねるねるねの単純所持は 罪にはならない。 無論、練ったって 罪にはならない。 それでもなぜか 後ろめたさを感じて しまうのだ。
#罪

No.251

練り始める時期が遅ければ 当然 色が変わる時期も 遅くなるのだ。
#練り始める時期

No.250

ねるねるねるねがなかった時代の人たちは、どうやってねるねるねるねを練っていたのだろう。不思議なのだ。
#不思議

No.249

あの魔女が ねるねるねるねの袋を 取り出したとき みんな笑った。 僕も笑った。 あの魔女も、 ニヤリと笑った。 ― 最初はみんな 笑っていたのだ。
#最初はみんな笑っていた

No.248

たしかに 色は変わらなかったが 問題はそこじゃない。 練らなかったこと   ―更に言えば、    練ろうとさえしなかったこと… が、問題なのだ。
#問題

No.247

色が変わる仕組みを知らなくても、 練ることはできる。 つまり、 色が変わる仕組みを知らない というのは 練らない正当な理由とは言えない。 正当な理由なく ねるねるねるねを 練らない行為は ネルネに関する法律で 禁じられているのだ。
#仕組み / #練らない行為 / #正当な理由 / #ネルネに関する法律

No.246

色が変わるのを 分かりきって練るなんて ・子供っぽい ・臆病者 ・卑怯者 の お菓子だと あの人は言った。 しかし 本当の卑怯者は 練った私と 練らなかった【あなた】…。 果たして どちらだろうか。
#卑怯者 / #あなた

No.245

練ることに理由の説明が必要なら、誰もねるねるねるねなんて練らない、そんな世の中になってしまうかもしれない。 それでも僕は、構わないのだ。 練ることに理由が必要なら 初めから練らない。 練る理由が見つかったら 練り続ける理由もない。
#理由

No.244

ねるねの功罪 練れば色を変えられるという 成功体験を 子供たちに与えた。 練りさえすれば 色が変わるという慢心を 子供たちに与えた。
#功罪 / #慢心 / #ねるねの功罪

No.243

練っただけで 色が変わるなら そんなうまい話は ないだろう。 そういえば 「 こうやってつけて、【ウマい】 。 」 あの魔女は そんなふうに 言っていたっけ。
#魔女 / #うまい話

No.242

ねるねるねるねを 練ってごめんね。 練らなくて ごめんね。 しかし 練っても練らなくても 謝るなら 練らなくても別に 構わない。
#ごめんね

No.241

未来の世界の 猫型ロボットが 不思議なポッケで 願いを叶えてくれる… それが本当なら ねるねるねるねなど いらないし 練る必要だって ない。
#猫型ロボット

No.240

それは 自家製の ねるねるねるね だったのだ。
#自家製

No.239

練らないことは 罪になるのだ。 色を変えることも 罪になるのだ。 だから僕は 練っても色が変わらない ねるねるねるねを 探しているのだ。
#罪

No.238

思いはいつか 音になる。 音はいつか 文字になる。 文字はいつか 歌になる。 歌はいつか 色になる。 そして 色はいつか ねるねるねるねに なるのだ。
#いつか / #色

No.237

「青春の1ページ」 などという 陳腐な言葉では ねるねるねるねは 形容できない。 ねるねるねるねに 過去形は 存在しないのだから。
#青春の1ページ / #形容できない / #過去形

No.236

「色を粗末にするな😠 練りたくても練れない人だっているんだ😡」 と 叱られたが 知ったことではないのだ。 私だって別に 練りたくて練ってる わけじゃない。
#色

No.235

私は、練るのだ。 ねるねるねるねが 色の変化を 受け入れられない 人間の 最後の悪あがき だったとしても。
#悪あがき

No.234

名前というものは 不思議なもので どの国でも必ず 名前と苗字は セットなのだ。 しかし ねるねるねるねには 名前はあっても 苗字はない。 ねるねるねるねは 名前であり 色でもあるのだ。
#苗字 / #名前

No.233

色を知りたくて 練った。 色を知ったら 練る理由が なくなった。
#色 / #理由

No.232

練る理由を探していると言えば 聞こえはいいが実のところ そんなものはないことを みんな知りながら ただ色の変化が見たくて ねるねるねるねを 練り続けているのだ
#理由

No.231

優しくて高収入の旦那 可愛い子供 幸せな家庭 これ以上望むものなんて 無かったはずなのに 私はあの「色」が たまらなく欲しかった そして私は 全てを捨てて 魔女になったのだ
#魔女

No.230

ねるねるねるねの 性質を決めるのは その「色」ではない。 ねるねるねるねの 性質を決めるのは あなたの 「練り方」なのだ。
#性質

No.229

子供に 何も知らない子供に ねるねるねるねを 練らせるというのは よく考えてみれば 酷なことだ。 練った時点で あの魔女と 契約したことに なってしまうのだから。
#酷 / #契約 / #魔女 / #お菓子

No.228

逃げ水とかけて ねるねるねるねの色と解く。 その心は… 練ったあなたか あの魔女だけが 知っている。
#魔女 / #逃げ水 / #謎かけ

No.227

ねるねるねるねの 恋愛相談… こんなに好きなのに なぜ振り向いてもらえないのだろう? 実は 相談者自身が 初めから理解している。 色を変えたいと願ったからといって ねるねるねるねの色が 変わるわけではないし、 色が変わったからといって それがあなたが望んだ色とは 限らないし、 それにそもそも ねるねるねるねは それほど美味しくないのだ、 と いうことを。 それでもあなたは 練らずにはいられない。 それこそが ねるねるねるねの 構造なのだから。
#恋愛相談 / #構造 / #相談者 / #理解している

No.226

私は 大人になるまで… 大人になってからも ねるねるねるねを
#大人

No.225

土下座しなくても 私は許してあげる。 でも 土下座しても 色は変わらない。 練らなければ 色は 変えられない。
#土下座

No.224

もし 大谷翔平が ねるねるねるねを 練ったことが なかったとしたら… その点においては その点 だけ においては 練って色を変えたことがある 私の 勝ちだ。
#大谷翔平 / #勝ち

No.223

私の心配など 不要。 それよりも あなた自身の ねるねるねるねの色の 心配を するがいい。
#心配

No.222

やらせ番組には うんざり。 でも 勘違いしないでほしい。 僕は別に 色を変えられるかどうかが 見たいわけじゃない。 僕が見たいのは なぜあなたが ねるねるねるねを 練りたいと思ったのか… その 「動機」なのだ。
#やらせ番組 / #動機

No.221

サッカーの 日本代表が 午前2時から ねるねるねるねを 練るのだとしても 私には関係ない。 その時間私は 寝っているのだから。 (2026.06.29)
#日本代表 / #寝っている

No.220

涙拭く木綿の ハンカチーフなんか要らない。 私が欲しいのは 練れば練るほど色が変わる ねるねるねるね なのだ。
#木綿のハンカチーフ

No.219

誰かが 練らなければいけない。 誰かが… あなたか あの魔女か… 誰かが練らなければ 色は変わらない。 (私は、練らないのだ。)
#誰か

No.218

おしりかじり虫は かじってナンボの 商売なのだ。 つまり ねるねるねるねは 練ってナンボの 商売なのだ。
#おしりかじり虫 / #商売

No.217

ねるねるねるね is the one that you want なのだ.
#英語

No.216

いつから 練っているのか。 何のために 練っていたのか。 もはや 思い出せないのだ。
#いつから、なんのために

No.215

夜9時。 子供は寝る時間。 そして大人は 練る時間なのだ。
#大人のねるねるねるね / #練る時間

No.214

それは セーフティーな ねるねるねるね だったのだ。
#セーフティーな

No.213

チーム一丸となって ねるねるねるねを 練ったのだ… いや そんなはずはない。 ねるねるねるねは 一人で練る お菓子なのだ。
#お菓子 / #チーム

No.212

ねるねるねるねの ワールドカップでは 日本人が 会場の 後片付けを するのだという。 そのことについて 私は一切の論評を 差し控えるが しかし 他人の色に 口出しは無用。 言い方を変えれば あなたのねるねるねるねに 誰も口出しをする 資格はない。
#ねるねるねるねのワールドカップ / #論評 / #口出し / #資格

No.211

昔 子供たちは ねるねるねるねの色を 選べなかった。 いや、正確には 選べる色が 非常に少なかった。 今の子どもたちは 好きな色を選べる。 それが幸せなことなのか 逆に 不幸なことなのか… 私には分からない。 あの魔女も多分 分からない。
#幸せ / #色 / #魔女

No.210

私は 今夜はもう 練ることに したのだ。
#今夜はもう / #練ること

2026年7月28日 追加(No.167 ~ No.209)

No.209

最近の子供達は 学校で 紅白帽を 被らないのだという。 無理もない話だ。 全ての色を 赤と白の 二つに分けて 争わせるなど 教育に良くない。 むしろ ねるねるねるねを 練らせるべきなのだ。 色の変化は 紅白帽では 説明できないのだから。
#紅白帽 / #学校 / #教育

No.208

最近の小学校は 運動会というものが ないのだという。 いわく 赤と白の2色に分けて 争わせるのは 戦争を連想させ 教育に良くないと いうことだ。 私は 部分的には同意するが 完全には同意 しかねるのだ。 たしかに ねるねるねるねを ぶどう味と ソーダ味の 2色で割り切るのは 無理がある。 それでも その2色がなければ 「色」という概念は 成立し得ないのだから。
#2色 / #運動会 / #色

No.207

色の変化を恐れていたら 練ることなんてできない。 しかし 恐れる心がなければ 色の変化は 知覚できない。 こうやって付けて うまい… それこそが ねるねるねるねの 秘訣であり 基本なのだ。
#基本 / #知覚

No.206

夜中に口笛を吹くと 蛇が出るのだという。 夜中にねるねるねるねを練ると 魔女が来るのだという。
#夜中 / #魔女

No.205

その昔 色にまだ名前がなかった頃 人々は今よりも もっと自由だった。 ある日 あの魔女がやってきて ねるねるねるねに 名前をつけた。 ぶどう味と ソーダ味… それ以来 人々は 練る喜びと引き換えにして 色を知る自由を 失った。
#魔女 / #名前 / #色

No.204

色の変化が見たいというのは 練る理由にはならないのだ。 色の変化が怖いというのは 練らない理由にはならないのだ。
#理由

No.203

大型連休の最終日の夕方は いつだって悲しい。 連休前に立てた計画…   ―ねるねるねるねを練る計画… は、結局手付かずだ。 練りたいのに練れなかった… しかし、その気になれば練れたはずの 憐れなサラリーマンたちが 実在しない「色」を取り戻すため 不可能とは知りながらも 連休最終日のお菓子売り場を さまよっている。
#連休最終日 / #サラリーマン / #お菓子売り場

No.202

しかし くどいようだが 練ってみようと思うことと 実際に練ることは 全くの別物なのだ。 そして 存在しない色を求めて 練り続けるくらいなら 初めから練らないほうが ずっといい。
#別物

No.201

練るという行為が 色に意味を 与えたのだ。 色の変化が 時間に意味を 与えたのだ。
#意味

No.200

練らない勇気が 欲しいのだ。
#練らない勇気

No.199

書くという行為が 言葉を紙に 固定したのだ。 練るという行為が 色をねるねるねるねに 固定したのだ。
#行為

No.198

たしかに 努力でどうにかなるのかもしれないが しかし その子供の 学校や職業など… 今後の人生は どの家庭に生まれたか、に 大きく依存する。 要するに ねるねるねるねは ぶどう味か、ソーダ味か… フレーバーによって 色がある程度 決まってしまうのだ。
#フレーバー

No.197

宿命というものが存在しなくても 運命というものは存在する。 仮に運命が存在しないとすると ねるねるねるねの色は 不定になり ソーダ味がぶどう味になったり あるいは ぶどう味がソーダ味になったり… と おかしなことになって しまう。 つまり 運命というものが存在するからこそ ねるねるねるねの色も 成立するのだ。
#運命 / #宿命

No.196

もし全ての色に名前が存在するなら ねるねるねるねというお菓子は 存在しない。 ねるねるねるねは存在するのだ。 まだ名前のない色が そこに存在していることを 証明するために…
#色 / #名前 / #存在

No.195

たしかに 色を買うお菓子 という表現も できなくもないが しかし 勘違いしては いけない。 ねるねるねるねは 子供向けの 知育菓子なのだ。
#色を買う

No.194

ねるねるねるねの マリメッコなのだ。
#マリメッコ

No.193

インドの山奥で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#レインボーマン

No.192

私は ヘルシンキで ねるねるねるねを… 練らなかったのだ。
#ヘルシンキ

No.191

練ってみたかったような気もするし 色の変化を見てみたかったような気もする。 しかし結局、気のせい。 一時的な心の迷いに、すぎなかったのだ。
#気のせい

No.190

それは ねるねるねるねふうの ロヒケイット だったのだ。
#ロヒケイット

No.189

キッチン練リンカーとは 料理をしながら ねるねるねるねを練ってしまう 人の ことなのだ。
#料理

No.188

心を鬼にしなければ ねるねるねるねは 練れないのだ。
#心を鬼に

No.187

ねるねるねるねを白黒にして 販売すると ねるねる博士が 発表した。 その報道を見て あの魔女は ニヤリと笑った。
#魔女 / #ねるねる博士

No.186

練れば色が変わると思ったら 大間違いなのだ。 練らなければ色が変わらないと思ったら 大間違いなのだ。
#大間違い

No.185

それは 非常に巧妙に練られた ねるねるねるねの トリックだったのだ。
#トリック / #巧妙

No.184

あなたの、 色を変えたいという欲望。 練りたいという衝動。 それこそが、 あの魔女の 正体なのだ。
#魔女

No.183

それは 野菜マシマシの ねるねるねるね だったのだ。
#野菜

No.182

結婚もした。 家も買った。 それでも 私の心はなぜか満たされない。 ねるねるねるねを練っていないから…? 違う。 練ろうと思えば、いつでも練れるのだ。 多分、本当の幸せ…   ―本当の色 を知るのがこわいのだろう。 空想の中ので練り続けていれば 現実の色を永遠にしらなくても 済まされるのだから。
#幸せ

No.181

最近の若者は ねるねるねるねを 買わないのだという。 メディアによれば 「練ってまで色を変えたいとは思わない」 というのが 彼らの主張なのだ そうだ。
#メディア / #最近の若者

No.180

君. 練りたもうこと なかれ. なにも 練り急ぐことはない。 自分のペースで 練ればいい
#ねr

No.179

サワークリームオニオン味の ねるねるねるねは どんな色に変わるだろうか。 それが最近の私の 関心事なのだ。
#サワークリームオニオン味

No.178

こんなんだから わたしはいつまでも ねるねるねるねなのだ。 そんなんだから あなたはいつまでも ねるねるねるねなのだ。
#いつまでも

No.177

夜遅くに ねるねるねるねを 練ったのだ。
#夜遅くに

No.176

知ることと 練ることは 似ている。 つまり、 色が変わると 知ってしまった以上、 練らないことは 罪になるのだ。
#知ること

No.175

それは 当駅始発の ねるねるねるね だったのだ。
#当駅始発

No.174

色が変わらないねるねるねるねほど 虚しいものはない。 色が変わらなくなったねるねるねるねほど 悲しいものはない。 色が変わってこその ねるねるねるねなのだから。
#色が変わる

No.173

言葉を正しく理解しなければ ラブレターの内容は理解できない。 つまり 色を正しく理解しなければ ねるねるねるねに込められた あの魔女のメッセージは 理解できないのだ。
#あの魔女のメッセージ

No.172

たしかに ねるねるねるねは 芸術化産業を目指す カネボウによって 作られたお菓子だが、 ねるねるねるね それ自身は 芸術では ないのだ。
#カネボウ / #芸術

No.171

練っただけでは そのお菓子の 本当の色は 分からない。 分かるはずが ないのだ。
#本当の色

No.170

ねるねるねるねの 色が あまりにも… 本当に簡単に 変わってしまったので。 僕は拍子抜けして しまったのだ。
#簡単 / #拍子抜け

No.169

最初から 変だとは 思っていたのだ。 違和感は 認識していた。 ねるねるねるねの色が そんな簡単に 変わるはずがない。 やはり僕は 最初から 担がれて いたのだ。
#担がれる / #簡単

No.168

練れば練るほど色が変わると、あの魔女は言った。セールストークだろうことは私だってむろん承知している。しかし、頭の片隅では、今でもあの魔女の言葉を信じているのだ。だから私は今日もお菓子売り場に行くだろう。色が変わり続けるねるねるねるねの存在を、確かめるために。
#魔女 / #セールストーク

No.167

私は、本物のねるねるねるねを探し続けている。そんなものは存在しないことは知っているが、知らないふりをして探し続けている。逆に言えば、知っているからこそ、探し続けることも、練り続けることも、できるのだ。
#本物

2026年7月26日 追加(No.123 ~ No.166)

No.166

リカバリーウェアを着て ねるねるねるねを 練ったのだ。
#リカバリーウェア

No.165

リカバリーウェア←寝間着 知育菓子←ねるねるねるね 要するに ものは言いよう なのだ。
#ものは言いよう

No.164

子供の時に ねるねるねるねを 買ってもらえなかった人は 大人になってからも 幻想 ―偽りの記憶― の中で 練り続ける。 それでも色は 変わらないのだ。
#幻想 / #偽りの記憶

No.163

練りたいと思った時に ねるねるねるねが あるとは限らない。 つまり いつまでもあると思うな 親と金。 そして ねるねるねるねなのだ。
#ことわざ

No.162

蝉しぐれの中で 紅葉の並木道で 音もなく降りしきる雪の中で 桜吹雪の中で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#四季

No.161

保育園のとき 将来はねるねるねるねになりたいと 言っていたあの娘は ねるねるねるねには なれなかった。 その代わり 魔女になったのだ。
#魔女

No.160

桜さく ねるねるねるね だったのだ。 桜ちる ねるねるねるね だったのだ。
#桜

No.159

それは みちがえるような ねるねるねるね だったのだ。
#みちがえるような

No.158

あの人は結婚してから 良くも悪くも丸くなった。 穏やかになった一方 鋭い  ― ねるねるねるねのような… 眼光はもう ない。
#結婚 / #眼光

No.157

来る日も来る日も ねるねるねるねを 練ったのだ。 色が変わる時を 信じて…
#色が変わる

No.156

毎日毎日 僕らは トレーの 上で スプーンで練られて 色を変えられて 嫌になって しまったのだ。
#およげ!たいやきくん

No.155

サイン コサイン タンジェント そして ねるねるねるね なのだ。
#三角関数

No.154

ねるねるねるねは 寓話ではない。 ましてや メロドラマなどでは あり得ない。 つまり ねるねるねるねは 寓話であり そして メロドラマでも あるのだ。
#寓話 / #メロドラマ

No.153

色を変えたのは あなたではなく 私なのだ。 色を変えられたのは あなたではなく ねるねるねるねなのだ。
#色

No.152

無数の色の変化と 無数のねるねるねるねを経て 私はここに たどり着いたのだ。
#色の変化

No.151

人はみな 最後は結局 ねるねるねるねに なるのだ。
#結局

No.150

いつの間にか 桜は葉桜へ そして … 私のねるねるねるねは 白色から ソーダ色へ… 私だけが 色が変わらない。 いつまでも 子供のまま… それでも あの魔女だったら どこかへ連れてって くれるだろう。 私は今でも 待ち続けている。 あの魔女が再び 現れる日を。
#長文ポエム / #葉桜 / #魔女

No.149

毎日毎日 同じようなねるねるねるねの 繰り返しなのだ。
#繰り返し

No.148

ねるねるねるねによると 明日の天気は ねるねるねるねなのだ。 そして ねるねるねるねによると あさっての天気も ねるねるねるねなのだ。
#天気

No.147

時間という概念がなければ 色の変化という概念は成立しない。 空間という概念がなければ 練るという行為は成立しない。 練る意思を超えなければ… --- つまり ねるねるねるねは 時空を超越した お菓子なのだ。
#時空 / #色の変化

No.146

悪い言葉は 悪い人たちを引き寄せる。 悪い色は 魔女を引き寄せる。 つまり ねるねるねるねは 慎重に練らなければ いけないのだ。
#魔女

No.145

それは マイルドな練り心地の ねるねるねるね だったのだ。
#マイルドな

No.144

You must be ねるねるねるね. つまり We have to be ねるねるねるね なのだ.
#英語

No.143

練られなかった ねるねるねるねの 怨念が その場所には 宿っている。 だから 「魔女の家」に 行く時には 気をつけるがいい。
#魔女の家 / #魔女

No.142

練りたいと思うことと 実際に練ることとの間には 壁がある。 そして 練ることと 色を変えることとの間には さらに大きな 壁があるのだ。 あなたはどちら側の 人間だろうか。 練る側か それとも 色を変えられる側か…
#壁

No.141

久しぶりに 麻婆豆腐が 食べたい気分なのだ。 もう1年以上も ねるねるねるねを 練っていないと いうのに…
#麻婆豆腐

No.140

しかし 麻婆豆腐は 食べるものであって 練るものではない。 つまり ねるねるねるね ≒ 麻婆豆腐 かつ 麻婆豆腐 ≠ ねるねるねるね なのだ。
#麻婆豆腐 / #≒ / #≠

No.139

回転するもの: 地球の自転 時計の針 そして ねるねるねるね なのだ。
#回転

No.138

夜は練る時間であって ねるねるねるねで寝る時間では ない。 それでも最近は 夜 あまり 練れないのだ。
#夜

No.137

あなたがいない 日曜日。 僕は心細くなって  ー いけないことだとは知りながらも… ねるねるねるねを 練ったのだ。
#日曜日

No.136

.      ね    る        ね           る     ね         る  ね       を    練      ら   な          い         朝     が  あ           っ     て   も       い    い         の     だ 。
#練らない朝

No.135

あなたには、練る力がある。 あの魔女には、色を変える力がある。 その二人が出会った時、 ねるねるねるねという名前の お菓子が生まれた。
#魔女 / #お菓子

No.134

旅行先の バルト三国で 私は ねるねるねるねを 練らなかったのだ。
#旅行先 / #バルト三国

No.133

しかし 旅先の リトアニア ラトビア エストニア… 当然だが しかし 意外にも これらの国の スーパーマーケットには ねるねるねるねは 売られていなかった。 それは私にとって 救いであると同時に 苦でもあった。 その間私は 練ることを忘れられた。 一方で 色のことは 忘れられなかったのだから。
#旅行 / #スーパーマーケット / #リトアニア / #ラトビア / #エストニア

No.132

新婚旅行の 旅先の タリンの旧市街で私は あの魔女を探して 練り歩いた。 当然だが あの魔女は居なかった。 あの魔女は もう居ない。 私たちの記憶の中だけで ねるねるねるねのあの魔女は 今も存在し続けている。
#新婚旅行 / #魔女 / #タリン

No.131

結論から言うと ねるねるねるね なのだ。
#結論から言うと

No.130

世界に色が生まれる前から ねるねるねるねは 存在していたのだ。 つまり ねるねるねるねは 色の十分条件であって 必要条件では ないのだ。
#必要条件 / #十分条件

No.129

この世に最初の 詩が生まれる前から 色が存在していた。 そして 最初の色が生まれる前から ねるねるねるねが 存在していたのだ。
#詩

No.128

あなたは何を 練り渋っているのだろう。 練ってみれば 白黒はっきり つくというのに。
#色

No.127

全てのニワトリが 卵から生まれるとは限らない。 つまり ねるねるねるねだからといって 色が変わるとは限らない。 また 色が変わらなかったからといって それがねるねるねるねでは なかったという 証拠にはならない。
#色 / #証拠

No.126

練ったのだ。 ねるねるねるねを。 空 が暗く   なる前に。 空 が明るく    なる前に。
#空

No.125

もし 色に代名詞が存在するなら 教えてほしいのだ。 ねるねるねるねに 代名詞が存在するなら 教えてほしいのだ。
#代名詞

No.124

ねるねるねるねには 離れ離れという概念は 存在しないのだ。 あなたはあの魔女から 逃れられないし あの魔女はあなたから 逃れられない。 それは色の 契約であり 言い方を変えれば 呪いであり 救いでもあるのだ。
#魔女

No.123

ねるねるねるねには 国籍という概念は存在しない。 存在するのは ぶどう味か ソーダ味か… 色という 区別だけだ。
#国籍 / #区別

2026年7月25日 追加(No.113 ~ No.122)

No.122

それは 解釈の問題というよりは 伝え方の問題なのだ。 それは 色の問題というよりは 練り方の問題なのだ。
#伝え方

No.121

永遠の命を望んでも そんなものは存在しないと 知れ 色が変わり続ける ねるねるねるねが 存在しないに 同じ
#色 / #永遠

No.120

練れば練る程 色が変わる? 否。 ねるねるねるねは 或る所迄 練れば もう其れ以上 色不ㇾ変(色は変わらず)
#色 / #レ点 / #否

No.119

僕は練らなかった。 すると君は 機嫌が悪くなった。 だから僕は練った。 すると君は 静かになった。 ― 誰か教えてほしいのだ。   僕は何を練ればよかったのか。   そして彼女は   どんな色を望んでいたのか。
#色 / #機嫌

No.118

計算機があるのに 計算機を使わないのは ねるねるねるねがあるのに ねるねるねるねを練らないような ものなのだ。
#計算機

No.117

切に願ふ ねるねるねるねの 色よ変われ と
#願い / #色

No.116

昔の子供達は 食べ物で遊ぶな と 叱られたものだ。 今の子供達は そんなお行儀悪いことは しない。 ねるねるねるねだって そんなに練らないし それに ねるねるねるねは おもちゃではない。 ねるねるねるねは 知育菓子なのだ。
#おもちゃ / #知育菓子

No.115

色に拘(こだわ)りすぎると 練り方を 見失う。 しかし 練り方に拘りすぎると 今度は 色を 見失う。 要するに ― 有り体(ありてい)に言えば… バランスが 重要 なのだ 。
#練り方 / #バランス / #有り体

No.114

あなたが練って 全ての色が 変わりきった時 ねるねるねるねは 死語に なるのだ。
#死語

No.113

私は20年以上も 何を練り渋って いたのだろう。 練ってしまえば 色を変えることなど とても簡単な ことなのに。
#20年

2026年7月23日 追加(No.99 ~ No.112)

No.112

ねるねるねるねの 色を知った者は 食べることは許されても 祈ることは 許されない。 ―つまり  救いを求める者は  永遠に練り続ける。  それは罰でもあり  罪でもあり  救いでもあるのだ。
#色 / #罰 / #救い / #罪 / #お菓子

No.111

色の変化を 受け入れる気が無いなら 初めから練らなければいい。
#色の変化

No.110

ねるねるねるねの 詩を ここで書き続けるのが 限界だろうか… 限界だとしたら アメリカで ねるねるねるねを 練れば いいのだろうか… 教えて欲しいが ねるねるねるねの色は 体験するものであって 教わるものでは ない。
#詩 / #アメリカ / #限界

No.109

村上春樹の 本を読むフリをしながら スタバで ノートパソコンで 何か書く フリをしながら 私は… ねるねるねるねを
#スタバ / #村上春樹

No.108

週刊ストーリーランドで ねるねるねるねを 練ったのだ。
#週刊ストーリーランド

No.107

あの人と最初に会った日 この人と一緒に ねるねるねるねを 練ることになるとは 夢にも 思わなかったのだ。
#お菓子

No.106

相手を力でねじ伏せた者が 正義を語るのだ。 練って色を変えた者が ねるねるねるねを 語るのだ。
#正義

No.105

練っておいしい ねるねるねるねは 「練らなければおいしくない」 などとは 一言も言って いないのだ。
#練っておいしい

No.104

サっちゃんは--- サチコというのだ 本当は--- しかし小さいから 自分のことを ねるねるねるねだと 思っているのだ。
#サっちゃん / #童謡

No.103

別に私は ねるねるねるねから逃げてる わけじゃない。 ねるねるねるねが 私から逃げてるわけでもない。 私たちの色は交わらない。 ただ、それだけのこと。
#色

No.102

最近忙しすぎて 夜もあまり寝れないし ねるねるねるねも 練れていないのだ。
#夜

No.101

色が変わるのが怖くて どうしてねるねるねるねを 練ることができるだろうか。 (いや、できないのだ。)
#色

No.100

お菓子の色を変えたとて 現実の色が変わるわけじゃなし。 いくら練ったって 虚しいばかり。
#虚しい / #お菓子

No.99

ねるねるねるねの色を変えた 秘訣を教えてほしいって? そんなもの ありはしない。 ただ私は 人よりも執念深かった。 そして 練ることを諦めなかった。 それだけのことさ。
#秘訣 / #執念

2026年7月22日 追加(No.78 ~ No.98)

No.98

好きの理由を探し始めた時が 恋の終わりなのだという。 練る理由を探し始めた時が ねるねるねるねの 終わりなのだという。
#恋 / #好き / #理由 / #終わり

No.97

つまり あなたは 練らない理由を 見つけない限り 永遠に練り続けなければ いけないのだ。
#練らない理由

No.96

ねるねるねるねの 色が変わらない。 おかしいのは ねるねるねるねだろうか。 それとも あなたの練り方だろうか。
#練り方

No.95

愛のある ねるねるねるね だったのだ。 愛のない ねるねるねるね だったのだ。
#愛

No.94

卒業式で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#卒業式

No.93

しかし 卒業ソングの テーマと言えば 桜なのだが まだ 桜は咲いていない。 地球温暖化で 桜の開花が 早まっているのだ。 私は ねるねるねるねを 練りながら 待つとしよう。 桜の花の色が 自然に変わる時を。
#卒業ソング / #桜

No.92

みちのくの 雪深し。 あの魔女の 家遠し。 ねるねるねるねの 色は変わらず。
#冬 / #魔女 / #春

No.91

泣く泣く ねるねるねるねを 練ったのだ。
#泣く泣く

No.90

ねるねるねるねは 色を変えられたら 負けなのではない。 先に「練りたい」と 言った方が 負けなのだ。
#負け / #練りたい

No.89

もしかすると もしかすれば… あるいは ねるねるねるねかも しれないのだ。
#もし / #あるいは

No.88

ねるねるねるねの ミモザなのだ。
#ミモザ

No.87

ピーターパンが ねるねるねるねを 練ったのだ。 ピーターパンは ねるねるねるねを 練っていないのだ。
#ピーターパン

No.86

名前の無い詩は存在しても 名前の無いねるねるねるねは 存在しないのだ。 色が無い物質は存在しても 色が無いねるねるねるねは 存在しないのだ。
#名前 / #色

No.85

ダイヤモンドは ハンマーで叩けば 砕けるのだ。 ねるねるねるねは 練れば 色が変わるのだ。
#ダイヤモンド

No.84

ねるねるねるねなんて 子供向けの簡単なお菓子だと 子供の時は馬鹿にしてた。 ― 簡単に思えるお菓子ほど   実は難しい。
#お菓子 / #簡単

No.83

ねるねるねるねは マヨネーズでは ないのだ。
#マヨネーズ

No.82

ねるねるねるねの いろをかえる なんて かんたん。 かんたんすぎて おもしろくない。 かんたんすぎて つまらない。
#かんたんすぎて

No.81

あの魔女の言葉を借りれば ねるねるねるねとは 練れば練るほど色が変わる お菓子なのだ。
#魔女

No.80

ねるねるねるねは 生活必需品なのだ。 ねるねるねるねは 生活必需品では ないのだ。
#生活必需品

No.79

春には 暖かくなって お菓子な連中が現れる。 ねるねるねるねを 練りながら 練り歩くという おかしな 連中が…
#春 / #お菓子 / #お菓子な連中

No.78

味を知っていたら 食べる必要はない。 色を知っていたら 練る必要はない。 練ると色が変わる。 しかし 味は保証できない。 それが ねるねるねるね なのだ。
#味 / #色 / #知ること

2026年7月21日 追加(No.68 ~ No.77)

No.77

こんな 長袖では暑くて しかし半袖には早すぎる 2月28日には ねるねるねるねを 練りたくなって しまうのだ。
#2月28日

No.76

練れば練るほど色が変わるお菓子… なるほど、ロマンチックではあるが しかし リアリティに欠ける。 現実のお菓子は 練っても色が 変わらない。
#お菓子 / #リアリティ

No.75

練ることを怠った者には それ相応の色が 待っているのだ。
#色

No.74

私は 遊園地の廃墟が 好きなのだが それは多分 それが 練られなくなった ねるねるねるねを 連想させるから なのだろう。
#遊園地の廃墟

No.73

たかが ねるねるねるね。 されど ねるねるねるね なのだ。
#たかが

No.72

もし 練るか練らないか… あるいは 練れないか… 悩んでいるあなたに 伝えておくとすれば… ねるねるねるねは 練らなかったということさえ いい思い出になる お菓子なのだ。
#お菓子 / #思い出

No.71

赤いリンゴに 唇寄せて ねるねるねるねを 練ったのだ。
#リンゴの唄

No.70

ねるねるねるねの 民主主義なのだ。
#民主主義

No.69

ねるねるねるねは 成文法なのだ。 つまり ねるねるねるねは 不文法でもあるのだ。
#成文法 / #不文法

No.68

待てない人間は 練らずにはいられない。 それこそが ねるねるねるねの 販売戦略であり 色が変わる メカニズムなのだ。
#販売戦略 / #メカニズム

2026年7月20日 追加(No.63 ~ No.67)

No.67

涙拭く木綿の ねるねるねるねが 欲しいのだ。
#木綿のハンカチーフ / #木綿のねるねるねるね

No.66

彼にとって 練るという行為は 罰だった。 そして 色が変わるという現象は 救いだった。
#罰 / #救い

No.65

「青い花」 あなたが練ると 色が変わった。 ソーダ味が 花 開いた。
#ソーダ味 / #花

No.64

練る人は 練らずにはいられない 臆病者。 練らない人は 色の変化を怖がる 臆病者。 いずれにしても みんな 臆病者なのだ。
#臆病者

No.63

現代人は いつでもスマホを見てる。 食事のときも、 電車の中でも、 そして、 ねるねるねを 練るときも。
#スマホ

2026年7月15日 追加(No.1 ~ No.62)

No.62

なぜ練ったのか 教えてほしいのだ。 なぜ色が変わったのか 考えてほしいのだ。 何を練ったのか 思い出してほしいのだ。
#練ること

No.61

体調不良で 会社を休むことにした。 なので私は 布団の中で ねるねるねるねを練る 構想を練ることに したのだ。
#日記 / #体調不良 / #構想

No.60

練った代償は 練らなかった罪よりも 重いのだろうか。 いずれにしても あなたは 色の報いを 受けるのだ。
#色 / #罪 / #代償 / #色の報い

No.59

欲しかったものは だいたい 手に入れた。 それでも あの日買ってもらえなかった ねるねるねるねの 色を私は知らないし 知ることもない。 どんな大金を積んでも あのねるねるねるねの 色と味は 手に入らない。
#エッセー

No.58

色即是空。 空即是色。 つまり 練れば練るほど 色が変わるのだ。
#色即是空 / #空即是色

No.57

モディリアーニも ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ポエム / #モディリアーニ / #ねるねるねるね

No.56

「隣に座る子いい子かな」 … 他人の心配より まずは自分のねるねるねるねの 心配をするがいい。
#ポエム / #他人 / #1年生 / #ねるねるねるね

No.55

寝言は寝て言え。 ねるねるねるねは 練って 言え。
#ポエム / #寝言 / #言え / #ねるねるねるね

No.54

「空を自由に飛びたいな」 願いを伝えれば 叶うと思ったか。 あいにく私には その願いを叶えてやることは できない。 しかし ねるねるねるねを練ってみたら どうだろう。 ― 空は飛べなくても 色を変えることなら あなたにだって できるはずなのだ。
#ポエム / #ドラえもん / #ねるねるねるね / #願い / #提案

No.53

色が変わるねるねるねるねは 知っている。 うまいねるねるねるねは まだ知らない。 うまいねるねるねるねの 存在を確かめるため 今日もまた
#ポエム / #ねるねるねるね / #存在

No.52

練りたいと思うのが あなたの習性なら 色はあの魔女の 属性なのだ。
#ポエム / #練りたい / #魔女 / #習性 / #属性 / #ねるねるねるね

No.51

価値があるか ないかで 練るか 練らないかを 決めるなんて 馬鹿げてる。 馬鹿げてるというか ナンセンスだ。 「こうやって付けて、うまい」 あの魔女の言葉を 信じるとしたら
#ポエム / #魔女 / #価値 / #ナンセンス / #ねるねるねるね / #練ること

No.50

憶測では ねるねるねるねの色は 測れない。 推測でも 本当の色は 分からない。 あなたが練らなければ ねるねるねるねの色は 決まらない。
#ポエム / #憶測 / #推測 / #ねるねるねるね

No.49

箱根で ねるねるねるねを 練ったのだ。
#ポエム / #箱根 / #ねるねるねるね

No.48

どんな色にしたいのか。 練るのか、練らないのか。 そろそろあなたは 決めなければ いけないのだ。
#ポエム / #ねるねるねるね / #決めること

No.47

ねるねるねるねの世界には 言葉は存在しない。 そこに存在するのは 色と時間。 そして 練るという 行為だけだ。
#ポエム / #言葉 / #ねるねるねるね / #ねるねるねるねの世界

No.46

ねるねるねるねだと思って 練っていたものが 実はねるねるねるねでは ないと分かった時。 しかも なぜか色が変わった時。 あなたは その色の変化を 受け入れられるだろうか。
#ポエム / #ねるねるねるね / #色

No.45

― しかし ねるねるねるねでは ないからといって 必ずしも色が変わらないとは 限らないのだ。 また 色が変わる全ての物が 絶対にねるねるねるねだとも 言えないのだ。
#ポエム / #ねるねるねるね / #色

No.44

ねるねるねるねは ― ― 色を変えることはできるが 色を選ぶことはできないのだ。 ― 色を選ぶことはできないが 色を変えることはできるのだ。
#ポエム / #色 / #ねるねるねるね / #練ること / #選ぶこと

No.43

ねるねるねるねには 色が あるのだ。 ねるねるねるねには 色が ないのだ。
#ポエム / #色 / #ねるねるねるね

No.42

「ねるねるねるねなんていう、簡単に色を変えられるお菓子ができてから、社会がおかしくなった」… 通俗的な社会論。 しかし実際は逆だと思う。 つまり、ねるねるねるねは原因ではなく、結果だと思うのだ。
#ポエム / #社会論 / #ねるねるねるね

No.41

ねるねるねるねの セニョリータなのだ。 ねるねるねるねの セニョリータでは ないのだ。
#ポエム / #セニョリータ / #ねるねるねるね

No.40

スマホが1つあれば 誰でも記者に なれるのだ。 ねるねるねるねが1つあれば 誰でも魔女に なれるのだ。
#ポエム / #記者 / #魔女 / #ねるねるねるね

No.39

↑↓ 練るのだ。 練らないのだ。 ↑↓ 練るのだ。 練らないのだ。
#ポエム / #練る / #練らない / #ねるねるねるね

No.38

色が変わらない ねるねるねるねなど 存在 しないのだ。 存在しては いけないのだ。
#ポエム / #色が変わらない / #存在 / #ねるねるねるね

No.37

練ったことさえ忘れた人。 一度も練ったことがない人。 色に興味を示さない人。 そういう人がいたっていい。 いや、むしろ ねるねるねるねは そういう人たちのための お菓子なのだ。
#ポエム / #お菓子 / #ねるねるねるね

No.36

練り方を手順書にすると それは 一般的な 通俗的な 方法論に 陥ってしまう。 つまり私は あなただけの練り方が 見たいのだ。
#ポエム / #練り方 / #手順書 / #方法論 / #ねるねるねるね

No.35

今が 練るか練らないかの 瀬戸際だ。 今こそが 色が変わるかどうかの ターニングポイントなのだ。
#ポエム / #瀬戸際 / #ターニングポイント / #ねるねるねるね

No.34

しかし ねるねるねるねを 贈って 失敗しても あの魔女は責任を 取らない。 無論私だって 取らないのだ。
#ポエム / #バレンタイン / #バレンタインデー / #ねるねるねるね

No.33

バレンタインの小さな悲劇… ねるねるねるねに込めた思い。 しかし 悪いのはあなたではない。 受け取らなかった相手が 悪いのだ。
#ポエム / #バレンタイン / #ねるねるねるね

No.32

君が、泣いている。泣いて涙を流してる。でも申し訳ないが、君にその涙は似合ってない。今の君に似合うのは、ねるねるねるね…そう、「ねるねるねるね」。色が変わるお菓子だよ。今の君に似合うのは、ねるねるねるねのキャンディチップなのさ。
#ポエム / #キャンディチップ / #涙 / #ねるねるねるね / #色が変わるお菓子

No.31

2月14日が 何なのかねぇ 意味があるのかねぇ その日付に。 そういや バレンタインデーなんて 日だったかね。 あたしは 忘れちゃったよ。 そういや昔は その日に ねるねるねるねを 練ったりもしたかねぇ。 まあ 無意味なことだねぇ。
#ポエム / #バレンタイン / #ねるねるねるね / #意味 / #日付 / #2月14日

No.30

バレンタインに チョコをもらえなかったと 嘆いてるあなたは まだ幸せだ。 そんなものは 悩みでも なんでもない。 「ねるねるねるね」を もらってしまった者の 苦悩に 比べれば…
#ポエム / #バレンタイン / #チョコ / #ねるねるねるね / #お菓子

No.29

バレンタインデーの賭け… 賭けというよりは おまじない… あるいは 願望… つまり 私が渡すのは ねるねるねるね… あの人が 受け取ってくれるか。 そして 受け取ったとしても 「練るかどうか」。 それこそが 問題なのだ。
#ポエム / #賭け / #バレンタインデー / #バレンタイン / #ねるねるねるね / #お菓子

No.28

インタビュアー: あなたにとって、ねるねるねるねとは? 私: ひと言で言えば、私にとっては色であり、詩ですかね。
#インタビュー

No.27

「あなたにとって、ねるねるねるねとは?」 その問いにひと言で 答えられるなら、 練る必要などないのだ。 最初から。
#問い

No.26

義理のねるねるねるねなど 要らない。 本命のねるねるねるねも 要らない。 ねるねるねるねは 私のお菓子。 自分の色は 自分で決める。
#バレンタインデー / #お菓子

No.25

ポエム(詩)とは 情報圧縮技術であり 短い文で自称を 表現する方法だ。 その短い文の中で あなたはねるねるねるねの 封を切り トレーに水を入れ そして 練るだろう。
#詩 / #ポエムとは

No.24

言葉にしなければ 思いが伝わることは あり得ない。 しかし 言葉にしたからって 伝わるとも限らない。  ―ねるねるねるねは   あなたの思い通りの色には   変わらない。   あなたの思いは・・・   この先は、練ってみれば   分かるのだ。
#言葉 / #思い

No.23

ねるねるねるねから 出た【糸】で あの人と私は 繋がっている。 ねるねるねるねの 【色】の変化が 二人の今後を 占ってる。
#糸が出る / #糸 / #色

No.22

近道が良いとは限らない。 だからといって 遠回りが良いとは 必ずしも言えない。 ねるねるねるねを 練ったことがある人なら たぶん分かると 思うのだ。
#遠回り / #近道

No.21

糸電話の 糸が切れても ねるねるねるねから 出た糸で あの人とわたしは つながっているから
#糸電話 / #糸 / #糸が出る

No.20

ねるねるねるねを 練る あの人の 横顔を ねるねるねるねを 練りながら 眺めた。 いや 正確に言えば 盗み見たのだ。
#横顔

No.19

ソーダ味か ブドウ味か・・・ 私には選ぶ権利があると 思っていた。 実際私には 選ぶ権利も 練る権利も なかったのだ。
#ソーダ味 / #ぶどう味

No.18

ねるねるねるねは まだ終わらない。 始まってもない。 あなたとあの魔女の 色の物語が今 始まる。
#魔女 / #物語

No.17

ねるねるねるねの 色の 総選挙・・・ 「あの魔女が当選した」 そんな噂 ―デマ  が 流れた。
#総選挙 / #魔女 / #デマ / #噂 / #当選

No.16

ねるねるねるねから出た糸が 複雑に絡み合い 思いがけない色に変わることが あるのだ。
#糸が出る / #思いがけない色

No.15

勝ってうれしい花いちもんめは 練っておいしいねるねるねるね・・・ つまり 色が変わるのだ。
#X

No.14

ねるねるねるねの 色選挙... 私は投票しない。 どうせあの色が 当選するのだから。
#選挙 / #色

No.13

今年の 冬季ねるねるねるねオリンピック。 金メダルの色を変えるのは あなたなのだ。
#オリンピック

No.12

冬が来れば ここにも雪が降るだろう。 あなたとの楽しかった記憶   ―ねるねるねるねを練った記憶 … も 全て雪が 白く染め上げて 忘れさせてしまうのだ。
#冬 / #雪

No.11

カネボウがあった頃は まだよかった。 あの魔女もいたから・・・ 今では 色を監視する者はいない。 強者が練りたい放題の 時代なのだ。
#カネボウ / #魔女 / #練りたい放題

No.10

色の中で ふと思った。 いつから私は ねるねるねるねに なったのだろう と。
#色

No.9

色は 言葉では形容できない。 ねるねるねるねは 文脈では説明できない。 それでも 言葉を使わなければ 色の変化は 認識できない。
#文脈 / #言葉 / #認識 / #色の変化

No.8

しかし 正直に言うと 私はまだ 練っていない。 「大人のねるねるねるね」は まだ 引き出しに しまったままだ。
#練ってない / #大人のねるねるねるね

No.7

ねるねるねるねの 封を切った この日この場所が 私にとって ネルネ詩集の スタート地点と いうことに なると 思うのだ。
#ネルネ詩集 / #スタート地点

No.6

きれいな言葉を選んで 正しく並べても ねるねるねるねの色は 変わらないのだ。
#言葉 / #色

No.5

ねるねるねるねを練って 色を変えたとしても 思いは言葉にして 発しなければ あの人には 伝わら ない 。
#言葉 / #思い

No.4

ただ色を変えたというだけでは 強い練意があったことの 状況証拠としては 成立しないのだ。   練意:何かを練る意思能力のこと
#練意 / #状況証拠 / #意思能力

No.3

ねるねるねるねを練ったことが 色を変えるという意思表示であったとは 現段階では 断言できないのだ。
#意思表示 / #断言できない

No.2

言葉にできない 強い思いを ねるねるねるねの 色に込めて 練った。 そしてあの人に 送った。
#強い思い / #言葉にできない

No.1

ねるねるねるねには 国境も 言語の違いも 教条も イデオロギーも ない。 ねるねるねるねに 共通するのは、 「色」・・・ そして
#色