トイレタリーの手記(3)
2026-06-26
{職場のこと:さて私は今窓際社員状態であるがしかしそのこととは直接関係ないが朝のことであるが朝出社すると大抵は、その前に今日の天気のことを書こうと思うが}
{今日の天気:今日は6月、2026年の6月26日の金曜日であるがしかしもう6月も下旬であり梅雨であるが昨日も出勤時は小雨であったと思うが、今朝も小雨であり傘を持参して歩いたが、しかし大雨ではなく、これくらいの雨なら傘をさして、多少衣服は濡れたとしても十分歩いて通勤可能であり歩く、まあバスを、駅から会社までバスを使うという方法もあるのだが、歩く健康効果があるので多少の雨であれば歩くことに私はしているのだが7月のイメージといえば砂浜と青い雲、ではなく白い大きな雲が青空にたちこめる風景を想像するが梅雨の6月ももうすぐ終わるというのは月日は早い、月日の流れというのは早いものだと思うが}
{職場のこと:さて今朝私が出社し、始業時間は8時30分であるが私は8時15分には机に座っているが始業時間までは消灯されていて暗いが、暗いとはいっても窓はあるのでそれほど暗くはないが、私は出社し席に座る前に左斜め、私の席の左斜め向こう側に係長、その係長というのはいつかブログで書いたモラハラ係長ではないが、というか、まあともかく私はその係長が居るのを見たのでおはようございまあすと挨拶したのだがその係長からは無視され、まあもしかしたら聞こえてなかっただけなのかもしれないが、まあ普通に自分があいさつされたのだと気づかなかっただけなのかもしれないがしかしあいさつを無視するのは感じが悪く、あいさつ運動なんていう表面だけの対、啓蒙活動というか対策のようなものをしたって結局こんな感じなのだからやはりうわべだけの対応ではなく日々の心がけ、日々のあいさつをしっかりしましょうということだがやはり挨拶運動を、たしか今年の5月頃にも挨拶運動というのをやったが係長からしてこんな感じでは挨拶運動というのはその効果は薄かったのではないかと、というか効果を期待してやったのかどうかも疑問だがまあどうでもいいことではあると思うが単に私の声が小さすぎたか単に挨拶に気づかなかっただけかもしれないがしかしあいさつを返さないというのは感じが悪いものだと思うが}
{職場のこと:さて私は今窓際社員のような状態であり暇ではあるがしかし暇じ、暇であることはそれほど悪いことではなく問題は、しかしまあ会社員というのはいずれストレスを抱えて働いているものだから仕方ないとは、ある程度仕方ないとは思うが、先日の記事でも書いたが業務改革チームの発表会であるが今日終わったようだが私は呼ばれてないので見ていないがまあどうだったかはどうでもいいことではあるがその、その成果報告会さえ乗り切れればいいというような考えがあったのではないかと私は思っているし今週や先週、一体どれだけの時間をかけて発表の準備をし発表のために費やしたその時間を本来の自分たちのタスクに充てるべきだったのでは、つまり準備、発表の準備つまりパワポ作成や発表練習に時間をかけすぎだしそんな入念な準備が必要な発表会って一体なんなのだろうと私は思っているのだがまあそれも私には今あまり関係のないことだが}
{プロンプト:この文はプロンプトすなわち生成AIであるあなたに対するプロンプトであるが、これまでの文章を読みやすい文章に整えてマークアップやマークダウンを使用しないプレーンテキスト文章として分かりやすい文章にリライトして出力してほしいが}
• 生成AIが出力したリライト文章
トイレタリーの手記(3)
2026年6月26日
今日は2026年6月26日、金曜日である。もう6月も下旬となり、梅雨も終わりに近づいてきた。
今朝も出勤時は小雨だったので傘を持って歩いて会社へ向かった。大雨ではなかったので、多少服が濡れたとしても十分歩いて通勤できる程度の雨だった。駅から会社まではバスを利用することもできるが、健康のためにも多少の雨なら歩くことにしている。
7月といえば、砂浜や青空に大きな白い雲が浮かぶ夏らしい風景を思い浮かべる。しかし、まだ6月は梅雨の最中である。それでも、もうすぐ梅雨が終わると思うと、本当に月日の流れは早いものだと感じる。
さて、職場のことである。
始業時間は8時30分だが、私は毎朝8時15分頃には自分の席に着いている。始業前は照明が消えているため少し薄暗いが、窓があるのでそれほど暗くはない。
今朝、席に向かう前に左斜め前にいた係長を見かけた。その係長は以前ブログで書いたモラハラ係長ではない。私は「おはようございます」と挨拶をしたのだが、返事はなかった。
もちろん、単に私の声が小さくて聞こえなかったのかもしれないし、自分に向けられた挨拶だと気づかなかっただけかもしれない。しかし、挨拶が返ってこないというのはあまり気分のよいものではない。
今年の5月頃には職場で「あいさつ運動」という取り組みが行われていたが、係長自身がこのような様子では、その効果はあまりなかったのではないかと思ってしまう。もっとも、その運動自体が本当に効果を期待して実施されたものだったのかは分からない。それでも、形だけの啓発活動ではなく、一人ひとりが日頃から自然に挨拶をすることが大切なのではないかと思う。
私は現在、窓際社員のような状態で仕事をしており、比較的時間に余裕がある。暇であること自体は、それほど悪いことではない。しかし、会社員というものは多かれ少なかれストレスを抱えながら働くものなので、それもある程度は仕方がないのだろう。
先日の記事にも書いた業務改革チームの成果報告会は、今日で終わったようだ。私は呼ばれていないので内容は見ていないが、それほど興味もない。
ただ、あの発表会のために、先週から今週にかけてかなりの時間を準備に費やしていたように思う。パワーポイントの資料作成や発表練習に多くの時間を使っていたが、その時間を本来の業務に充てたほうがよかったのではないかとも感じる。
あれほど入念な準備が必要になる発表会とは、一体何のためのものなのだろうかと思う。しかし、それも今の私にはあまり関係のないことである。